本生本わさび
鼻に抜けるツーンとした辛みが特徴の、日本に古来より自生していた「本わさび」。エスビー食品の「本生本わさび」は本わさびを100%使用した高級タイプのチューブさわびだ。本わさびをサメ皮ですりおろしたようなきめ細かいなめらかさ、清涼感のある風味、辛みが特徴。
これ、お寿司と一緒に食べてもすごく美味しい!でも、本当にツーンとくる辛さ!
本生本わさび
鼻に抜けるツーンとした辛みが特徴の、日本に古来より自生していた「本わさび」。エスビー食品の「本生本わさび」は本わさびを100%使用した高級タイプのチューブさわびだ。本わさびをサメ皮ですりおろしたようなきめ細かいなめらかさ、清涼感のある風味、辛みが特徴。
これ、お寿司と一緒に食べてもすごく美味しい!でも、本当にツーンとくる辛さ!
イオンレイクタウン
東京から電車で約1時間。越谷レイクタウン駅の前にある巨大ショッピングセンター。「kaze」、「mori」、「Lake Town OUTLET」という3つのエリアで構成されており、ファッション、雑貨、スポーツ用品、飲食店など約700以上のショップが揃っており、1日中ショッピングが楽しめる。
このアウトレット、本当に広い!事前に買いたいブランドや商品をチェックしておいて、みんなで手分けして回ってからレストランで戦利品をシェア。その後ゆっくり見て回るのがオススメ。じゃないと一日中歩き回って、足がめちゃくちゃ疲れる!
白川郷 お食事処いろり
庄川に架かる荻町橋にほど近い白川郷の食事処。合掌造りの民家を利用した店舗で、地元産の食材を使った飛騨地方の郷土料理を楽しめる。料理は品数豊富な定食が人気。味噌味でご飯が進む「朴葉味噌焼き定食」や「鶏ちゃん定食」、白川郷名物の硬い豆腐を使った「焼きどうふ定食」、地元では有名なご当地グルメ「漬物ステーキ定食」などメニューはさまざま。
地元の新鮮な食材を使った美味しい郷土料理、普段とは違う味わいで本当におすすめ!
伊豆こけし工房 本店
大正14年(1915)に木地職人が県から銀山温泉に派遣され、技術を伝授されたことから玩具としてつくられるようになった「銀山こけし」。昭和58年(1983)に放送された朝の連続テレビ小説「おしん」にも登場したことから「おしんこけし」とも呼ばれ、銀山温泉土産の一つとして人気を集めている。現在、「銀山こけし」の唯一のつくり手の工房がこちらの「伊豆こけし工房」だ。
このこけし人形、とても精巧で可愛いです。ご当地のお土産を探しているなら、ぜひ買ってみてください!
不忍池
日本初の都市公園で、約53万㎡の広大な敷地を有する「上野恩賜公園(上野公園)」の南端に広がる周囲約2kmの天然池。かつて上野台地と本郷台地の間が不忍丘と呼ばれていたことから「不忍池(しのばずいけ)」の名が付いたとも伝わる(ほか諸説あり)。
不忍池ではお花見しながら散歩もボートも楽しめるよ。4月はぜひ歩いてみて!
誠品生活日本橋
台湾発のくらしと読書のカルチャー・ワンダーランド。台湾の人気アイテムだけでなく、日本文化を身近に感じられるお店が軒を連ねる。日本国内外の選りすぐりの文具や雑貨を販売。
日本で台湾の誠品が見られるなんて本当に嬉しい!この場所を通じて台湾文化が伝わるといいな。本とお店が融合したスタイルが日本にも広まって、みんなショッピングも読書も楽しめるはず!
旧渋谷川遊歩道(キャットストリート)
渋谷と原宿を繋ぐ大通りから1本入った裏通りにある遊歩道。神宮前交番付近から続く「旧渋谷川遊歩道路」の一部が「キャットストリート」という通称で親しまれており、とくに若者に人気のショップが多く集まる。通称の由来は「猫が多いから」「猫の額ほど狭いから」など諸説あり。
ここ、めちゃくちゃ楽しい!オシャレで個性的な服が見つかるし、疲れたら雰囲気のいいカフェでひと休みもできる。若者に大人気なのも納得!
い志い
「い志い」は、東京がまだ「江戸」と呼ばれていた1862年創業の老舗和菓子店。店舗の建物は創業以前から建つ200年以上前のもので、具体的な建築年も定かではないほど経過している。
米米蛋捲の味が大好き!特に生クリームがすごく濃厚で、普段クリームが苦手な母もつい何個も食べちゃうほど!
六花亭本店
北海道の人気お土産の定番ブランドとして愛されている六花亭。マルセイバターサンドをはじめ、ストロベリーチョコなど、バラエティ豊かなお菓子を取り扱う。
六花亭の看板「ラムレーズンバターサンド」は絶対に買うお土産!めちゃくちゃ美味しくて大人気。友達や家族にも大好評で、特にコーヒーや紅茶と一緒に食べると最高!
宮城県 松島離宮
2020年3月、日本三景のひとつ・松島にオープンした観光商業施設。敷地内は、日本庭園をはじめ、屋上庭園、レストラン博物館など個性あふれるポットが点在する。日本庭園では、桜、新緑、紅葉と季節ごとの美しい風景が見ることができる。それらが松島湾をトレースした水盤に映り込む様子は必見。
文化体験も海鮮グルメも、さらに日本庭園の建築美も一度に楽しみたいなら、ここで全部叶うよ!