大和ミュージアム (呉市海事歴史科学館)
第二次世界大戦当時、世界最大の戦艦だった「大和」を紹介するミュージアム。また、呉の歴史や科学技術も学ぶことができる。大和ミュージアムのシンボルである10分の1戦艦「大和」は、当時の設計図や潜水調査の映像、乗組員の証言をもとに再現。平和の大切さと科学技術の素晴らしさを後世に語り継いでいる。
日本は第二次世界大戦の敗戦後、多くの軍事ハイテクを民間企業に隠してきました。今回、台湾の潜水艦の外観が日本の蒼龍型にとても似ていて、日本側も技術支援をしているという話もあるそうです。




