浅草相撲部屋
江戸時代から続く日本の国技、大相撲。来日する外国人観光客にも非常に人気の高いコンテンツだが、本場所は当然プラチナチケット。相撲部屋の稽古場見学も色々としきたりが多く、初心者にはやや敷居が高い。そんな問題を解決してくれるのが、2024年の1月にオープンしたこちら!
浅草の相撲部屋を見学するのは、とてもユニークで印象深い文化体験でした。力士たちの日々の稽古を間近で見られて、相撲の規律や厳しさがよりよく理解できました。
浅草相撲部屋
江戸時代から続く日本の国技、大相撲。来日する外国人観光客にも非常に人気の高いコンテンツだが、本場所は当然プラチナチケット。相撲部屋の稽古場見学も色々としきたりが多く、初心者にはやや敷居が高い。そんな問題を解決してくれるのが、2024年の1月にオープンしたこちら!





浅草の相撲部屋を見学するのは、とてもユニークで印象深い文化体験でした。力士たちの日々の稽古を間近で見られて、相撲の規律や厳しさがよりよく理解できました。
足尾銅山
1973年の閉山まで約400年にわたって稼働していた「足尾銅山跡」。国の史跡にも指定されている。始まりは1610年、備前楯山で銅が発見されたことから江戸幕府直営の銅山として栄えた。1871年には民営化され、日本の近代化を下支えする産業となった。20世紀初頭には日本の銅産出量の40%を担うまでになったという。
すでに採掘が終わった廃鉱を観光スポットにしていて、もともと鉱山で使われていた線路を観光用のミニトレインで走れる。距離は長くないけど、なかなかできない体験。
致道博物館
1950年、郷土文化向上のため、旧庄内藩主酒井家より伝来の文化財および土地・建物が寄付され創立。酒井家は徳川四天王のひとりである酒井忠次を祖とし、江戸時代から明治の版籍奉還まで庄内を治め、ゆたかな国づくりに尽力した。
館内には各地から移築された江戸時代から明治時代の建築が展示されていて、とても見応えがある。
松島さかな市場
松島海岸の近く、国道45号線沿いにある観光市場。運営しているのは気仙沼をベースに、大型のマグロ漁船をもつ会社。自慢のマグロはもちろん、カキやホヤ、金華サバ、気仙沼のサンマをはじめ、1500種類以上もの魚介を販売している。
ここはやっぱり牡蠣が有名!駐車場の焼き牡蠣屋さんで思いっきり食べて、大満足でした。
宮城蔵王キツネ村
白石市の山中にあるキツネの楽園。キタキツネや十字ギツネ、ホッキョクギツネなど7種類100匹以上のキツネを飼育している。屋外で放し飼いにされているキツネに餌やりや撮影ができるほか、仔ギツネの抱っこ体験が可能。
キツネの排泄物やおしっこの匂いがかなり強いので注意。見た目が可愛くても、むやみに触らないほうがいいです。やっぱり野生動物なので攻撃性もあります。
魚沼の里
新潟の銘酒「八海山」で知られる八海醸造が運営するお酒と食をテーマにした複合施設。緑豊かな八海山の麓に、日本酒蔵、レストラン、ショップなど13の施設が集まっている。
新潟のコシヒカリは本当に美味しいお米。特に魚沼産は格別で、その高級米で造ったお酒はやっぱり美味しい。
龍角散ダイレクト
日本で、せきやたん、のどあれに200年以上前から使われている喉の薬「龍角散」。「龍角散」ブランドから発売されている、顆粒タイプの「龍角散ダイレクト スティック」と、トローチタイプの「龍角散ダイレクト トローチ」。スティックタイプにはミント味とピーチ味。

1回分がちょうどいいサイズ。
レゴランド®・ジャパン
レゴ®ブロックの世界観に浸れるテーマパーク。レゴ®ニンジャゴーが大活躍する「レゴ®ニンジャゴー・ワールド」や、冒険の旅をテーマにした「アドベンチャー」など、8つのエリアに分かれている。
かなり期待外れでした。一度行けば十分かな。
金鱗湖
金鱗湖は温泉地として知られる由布院の、人気観光スポットの一つ。湖底から、清水と温泉水が湧き出ており、年間を通じて水温が高いため、秋から冬の早朝には湖面から湯気が立ち上る幻想的な光景を見ることができる。
温泉水と湖水が混ざり合ってできた、とてもユニークな湖。冬の早朝に行くと、湖面から立ち上る蒸気の写真が撮れるのでおすすめ!
みなとのマルシェ ピア Bandai
日本海の穫れたて鮮魚から産直野菜、旬の果実、おいしいお肉に新潟の米や名酒まで、新潟の美味しいものが何でも揃う市場。飲食店も充実しているので、その場で新潟グルメを楽しむのもお勧め。鮮魚を使った寿司屋や海鮮丼が美味しいお店、またイタリアンレストランやお洒落なカフェもある。
市場を歩くのが大好き!新潟米を大きな袋で買って帰ったら、帰りの荷物がめちゃくちゃ重くなっちゃった!