九十九島パールシーリゾート
九十九島(くじゅうくしま)は複雑に入り組んだリアス海岸と208の島々からなる海域。九十九とは数えきれないほどたくさんという意味の例え言葉のこと。九十九島パールシーリゾートはその玄関口にあり、遊覧船やマリンレジャー、水族館、動物園などが楽しめる複合施設だ。
真珠を自分で掘り出せるのが楽しい!自作のアクセサリーを記念にできて、体験感もバッチリ~。
九十九島パールシーリゾート
九十九島(くじゅうくしま)は複雑に入り組んだリアス海岸と208の島々からなる海域。九十九とは数えきれないほどたくさんという意味の例え言葉のこと。九十九島パールシーリゾートはその玄関口にあり、遊覧船やマリンレジャー、水族館、動物園などが楽しめる複合施設だ。
真珠を自分で掘り出せるのが楽しい!自作のアクセサリーを記念にできて、体験感もバッチリ~。
浦上天主堂
明治6(1873)年、長かったキリシタン弾圧の禁制が解かれ浦上の信徒たちにより建設が計画されたが、当初は資金が集まらなかった。明治28(1895)年にフレノ神父の設計により教会の建設が開始され、30年後の大正14(1925)年、石とレンガ造りのロマネスク様式としては東洋一と称された大聖堂が完成。
旧浦上天主堂の残された壁がとても印象的で、爆発のすごい力を感じました。
国営ひたち海浜公園
開園面積約215haの大きな公園。春にはスイセンやチューリップ、ネモフィラ。初夏にはバラ、夏にはジニア、ヒマワリ。秋にはコキアやコスモス。冬はアイスチューリップ、と四季折々の草花を見ることができる。
観覧車に乗ると、海浜公園全体を上から一望できます。
代々木公園
544,711.27㎡の広い敷地には、都心にあるとは思えない豊かな水と緑の風景が広がる代々木公園。園内は、道路を挟んで北側の森林公園と、野外ステージや競技場などのある南側の広場地区に分かれている。春には約800本の桜が見頃となり、特に中央広場南側の噴水池周辺は、お花見スポットとして親しまれている。


有名で広大な森林公園。休日にはいろんなイベントもあって、東京でリフレッシュするのにぴったりな場所です。
恵那峡
約100年前に木曽川を大井ダムによりせき止めてできた人造湖。渓谷の両岸に奇岩・怪石が立ち並び、圧巻の渓谷美が広がる。春にはさざなみ広場に約200本の桜が咲くほか、初夏には新緑、秋には紅葉が色づき鮮やかに湖面を彩る。冬にはオシドリやムクドリ、そして様々な渡り鳥が飛来するバードウォッチングのスポットとしても人気があり、四季折々の光景を楽しむことができる。
船に乗って湖の景色を楽しむのがすごく良かったです。
熊野那智大社
遡ること紀元前662年、神日本磐余彦命(かむやまといわれひこのみこと/のちの神武天皇)が那智の滝を神として祀られたことを起源とする古社。全国各地の熊野神社の総本社であり、熊野三山のひとつとしても知られている。崇敬の地であるだけでなく、人の縁や諸々の願いを結ぶ宮でもあることから、別名を「結宮」とも。
空気が澄んでいて、外を散歩するのにぴったり。心が癒される場所です。
山中湖
山中湖は約6.57平方キロメートルの広さで、海抜は約980.5メートル。日本で3番目に高い場所に位置する。「富士五湖」の中で最も富士山に近く、雄大な富士山と湖が織りなす四季折々の美しい光景が広がる。
スワンボートに乗りながら、富士山の絶景を満喫できます。
白川郷 (合掌造り集落)
日本の原風景が今なお残る美しい地域「白川郷」。合掌造りの建物が最も多く残る地域で、大小あわせて現在100棟余りある(2016年)。合掌集落の規模としては全国で最大で、国の伝統的建造物群保存地区に選定されている。


日本の初期建築が色濃く残る場所。バスでのアクセスも便利です。
熊本城
熊本城は、1607年に加藤清正が築いた名城。当時の最先端技術と労力を投じて作られており、以後、日本のさまざまな歴史の重要な舞台となった。
広場にいるくまモンがとても可愛いし、売っている食べ物も美味しいです。
角館の武家屋敷
秋田県仙北市角館町には、江戸時代初期(1620年頃)芦名(あしな)氏によってつくられ、その後は佐竹北家の城下町として栄えた古くからの街並みが今もなお残っており、国の重要伝統的建造物群保存地区にも指定されている。
ずらっと並ぶ武家屋敷に、庭には桜の木が植えられていて、花の季節は一面満開で本当にきれい。