一心行公園
阿蘇五岳や外輪山を望む絶好のロケーションの場所に広がる公園。園内にある樹齢およそ400年にも及ぶ立派なヤマザクラ「一心行の大桜」をシンボルとする。高さおよそ14mあるこの桜は、矢崎城の城主だった伯耆守惟冬(ほうきのかみこれふゆ)が眠るとされる墓地の菩提樹と伝わっている。
公園の緑がとてもきれいで、手入れされた芝生や大きな木がたくさんあります。暑い日には木陰で休むのにぴったりです。
一心行公園
阿蘇五岳や外輪山を望む絶好のロケーションの場所に広がる公園。園内にある樹齢およそ400年にも及ぶ立派なヤマザクラ「一心行の大桜」をシンボルとする。高さおよそ14mあるこの桜は、矢崎城の城主だった伯耆守惟冬(ほうきのかみこれふゆ)が眠るとされる墓地の菩提樹と伝わっている。
公園の緑がとてもきれいで、手入れされた芝生や大きな木がたくさんあります。暑い日には木陰で休むのにぴったりです。
箱根強羅公園
1914(大正3)年に開園した日本初のフランス式整型庭園。フランス式庭園とは、平坦で広大な敷地に、左右対称に幾何学的に池や植物を配置するのが一般的だが、この公園は斜面に造られているのが特徴。正門と西門とでは約40mの標高差があり、坂道の途中に造成されたような構造になっている。
ちょうどアジサイが満開の時期に行けました。箱根フリーパスがあれば入園無料なのも嬉しい!
成田山公園
成田山の境内に作られた、東京ドーム約3.5個分 (16万5000m²)にも及ぶ広大な公園。春になると園内に植えられた約350本の桜が咲き誇り、花見客で賑わう。また、梅・藤・紅葉など四季折々の姿を見ることができ、年間を通じて美しい自然を間近に感じることができる。
駐車場から公園までの道に、鉄砲漬や落花生など地元の特産品がたくさん売られていました。
中禅寺湖
およそ2万年前に男体山の噴火による溶岩で渓谷がせき止められ、原形ができたといわれている。海抜高度1,269メートルに位置しており、日本屈指の高さを誇る。男体山のふもとに広がるのどかな湖畔からは、四季折々の景色が広がる。特に初夏のツツジ、秋の紅葉のシーズンが見事である。
美しい湖と山の景色。ここで船に乗るのもおすすめです。
大谷資料館
栃木県宇都宮市大谷町付近一帯から採掘され、旧帝国ホテルの建材としても使われた大谷石。その採掘の歴史を伝えるのが「大谷資料館」である。館内には手堀り時代の道具や機械化・輸送方法の変遷などの資料が展示されている。
広大な地下洞窟にアートな照明が施されていて、まるで地下の王宮に来たみたいな雰囲気でした。
鈴廣かまぼこ博物館
1865(慶応元)年創業の老舗かまぼこ店、鈴廣が運営する博物館。かまぼこの歴史から素材・栄養についてまで、かまぼこに関するさまざまなことを楽しみながら学べる。
自分でちくわやかまぼこ作りを体験できて、出来たてをその場で味わえるのが最高。本当に素材の味がしっかりしていて美味しかったです!