仙台朝市
仙台駅から徒歩5分と好アクセスを誇る「仙台朝市」。新鮮な地元宮城の生鮮食料品をメインに、食事処も用意されており、買い物から食事まで宮城の食を余すことなく堪能することができる。
朝早く来てぶらぶらすると生活感があって、自分も地元の人になった気分。朝ごはんの時間に来るのがちょうどよくて、そのまま1食済ませられます。
仙台朝市
仙台駅から徒歩5分と好アクセスを誇る「仙台朝市」。新鮮な地元宮城の生鮮食料品をメインに、食事処も用意されており、買い物から食事まで宮城の食を余すことなく堪能することができる。


朝早く来てぶらぶらすると生活感があって、自分も地元の人になった気分。朝ごはんの時間に来るのがちょうどよくて、そのまま1食済ませられます。
サンリオピューロランド
「ハローキティ」や「マイメロディ」といった人気のサンリオキャラクターとふれあえる屋内型テーマパーク。「サンリオキャラクター」のショーやパレードはストーリー、ダンス、音楽といった本格的な演出が行われる。撮影スポットも多く、キャラクターと一緒に撮影することができるスポットもある。










おみやげが可愛すぎて、入った瞬間に理性が飛ぶ…。どのキャラのグッズもそろってて、ハローキティもポムポムプリンもマイメロディも全部見つかる。品揃えも豊富で、キーホルダーみたいな小物からぬいぐるみみたいな大物まであって、うっかり爆買いしちゃう。
千里浜なぎさドライブウェイ
世界でも珍しい、車で走れる砂浜の道路。波打ち際に沿って全長約8㎞の道路が続き、車はもちろん、バイクや自転車でも走ることができる。砂の粒子が細かく締め固まっているため、波打ち際をドライブするという映画のワンシーンのような体験が可能で、特に夕陽が沈む光景を眺めながらのドライブは感動的。



車でそのまま砂浜を走れるのが本当に最高!日本ではなかなかできない体験で、海を眺めながらドライブしていると気分が勝手に上がって、すごくリラックスできました。
明治神宮
明治神宮は明治天皇と皇后の昭憲皇太后をお祀りする神社として大正9年(1920)に創建された。本殿や御苑などがある清らかで森厳な内苑を中心に、聖徳記念絵画館を始め数多くの優れたスポーツ施設を持つ外苑と、総合結婚式場である明治記念館からなっている。



夏は木陰が多くて思ったより涼しい。本殿まではちょっと歩くけど、まるで森の中をハイキングしてるみたいな気分。
犬島精錬所美術館
かつて銅の製錬業と採石業などで栄えた犬島には、カラミレンガ造りの工場跡や煙突などの遺構が数多く残されており、「近代化産業遺産」に認定されている。今も残る遺構のひとつ、銅の製錬所跡を再生した犬島精錬所美術館は、「在るものを活かし、無いものを創る」というコンセプトで2008年に作られたもの。館内には、柳幸典による三島由紀夫をモチーフにした作品を公開。





島のメインスポットの一つが犬島精錬所美術館。かつての工業施設が現代アート空間に生まれ変わった例で、犬島の小道を歩いていると、まるで時が交錯したような不思議な感覚になります。
富士本栖湖リゾート
富士山麓にある富士五湖のうち、最も富士山が美しく見えるといわれる「本栖湖(もとすこ)」から約4km。季節の花々と湖、その先に望む世界遺産・富士山が絵画のような景観を生み出し、訪れる人を魅了する。こちらで有名なのが、毎年4月中旬から5月下旬にかけて行われる「富士芝桜まつり」。

芝桜園全体がピンク色の海に包まれているみたいで、すごく癒される景色!
善光寺
創建約1400年の歴史を誇り、約5万9000平方メートルの境内に大勧進・大本願や宿坊が点在する大寺院。日本で仏教が諸宗派に分かれる以前からの寺院であることから、宗派の別なく参拝ができ、源頼朝や徳川家康など時の権力者から庶民まで、幅広い層から信仰を集めてきた。
お寺のスタッフの対応があまり良くなく、残念な印象が残りました。
錦市場
錦市場は京都のメインストリート、四条通りから北にあたる錦小路通にある。この場所で魚店が繫盛し、1615年に江戸幕府からのお墨付きを得てさらなる発展を遂げたことがはじまり。「京の台所」の名称で親しまれていて、京野菜、琵琶湖の川魚、鱧、ぐじ、笹カレイ、湯葉、生麩、漬物などの食材がずらり。
お店で売っている食材や食べ物から、地元の人たちの日常に触れられるのが楽しい。どの国に行っても市場を歩くのが好きです。
太秦映画村
京都の太秦にある日本を代表する映画のテーマパーク。時代劇の撮影で使われるセットが見られることで有名で、時代劇キャラクターの衣装に着替えてパーク内を散歩すれば昔の日本の雰囲気を一層楽しめる。




映画がテーマの遊園地で、江戸時代の衣装に着替えて変身できるのが楽しい!セットと一緒に写真を撮れば、他では撮れない特別な一枚に。
談山神社
豪族を中心とした政治から天皇中心の政治を目指し、645年に起こった「大化の改新」。その立役者・藤原鎌足の遺骨を摂津(今の大阪府高槻市)から改葬し、長男定慧が木造十三重塔を建てたことにはじまる神社。
有名な紅葉スポットで、木造の十三重塔は世界でここだけ。談山神社を代表する建築です。