トヨタ会館
「幸せの量産」を目指すトヨタ自動車を紹介する企業展示館。最新の環境・安全技術やモビリティ、社会貢献活動などさまざまな取り組みに映像や展示物、体験物を通して触れることができる。運転席や助手席、後部座席に気軽に乗り込むことができる新型車を、常時多数展示しているのも特徴。
全体的に「日本らしいきちんと感」があって、とても整然としています。もう少し飲食やカフェの休憩スペースがあれば、さらに良かったかな。
トヨタ会館
「幸せの量産」を目指すトヨタ自動車を紹介する企業展示館。最新の環境・安全技術やモビリティ、社会貢献活動などさまざまな取り組みに映像や展示物、体験物を通して触れることができる。運転席や助手席、後部座席に気軽に乗り込むことができる新型車を、常時多数展示しているのも特徴。
全体的に「日本らしいきちんと感」があって、とても整然としています。もう少し飲食やカフェの休憩スペースがあれば、さらに良かったかな。
志布志麓庭園 福山氏庭園
江戸時代末期、志布志麓の武家の中でも最も高い地位にあった福山氏。その格式を今に伝えるのが福山氏庭園だ。薩摩藩の防衛拠点として各地に置かれた武家屋敷群(麓)の一つである志布志麓。その中でもひときわ広く、風格ある屋敷と庭園が残る貴重な文化財で、国指定名勝「志布志麓庭園」を構成する庭園のひとつとなっている。
石や苔、松の木、どこを見てもまるで時代劇のワンシーンみたい。庭園はとてもきれいに手入れされていて、細かいところにもオーナーのこだわりが感じられます。
狭霧台
東西2つの山峰で形成された「由布岳」のふもと、ドライブコースでおなじみの県道11号沿いに整備された展望台。標高約680mの地点から、由布院の街並みを一望することができる。スケールの大きい景色のすばらしさはさることながら、周囲に広がる大自然の美しさも見ごたえ十分。
朝早く来るのが本当にオススメ!湯布院の町全体が雲海に包まれて、まるで仙境みたい!☁️✨
大阪市立住まいのミュージアム 大阪くらしの今昔館
日本初の「住まいの歴史と文化」をテーマにした專門ミュージアムとして、2001年4月にオープン。江戸時代から明治、大正、昭和の大阪の住まいと人びとの暮らしぶりを学ぶことができる。
とても面白いスポットで、昔と今の暮らしを知ることができます。訪れているのはほとんど外国人観光客でした。
あべのハルカス
2014年にオープンした高さ(地上)300mの高さを誇る超高層複合ビル。地下2階から14階のフロアには「あべのハルカス近鉄本店(近鉄百貨店)」と「あべのハルカスダイニング」が入居する。
展望台で景色を楽しむだけじゃなく、美味しいレストランや百貨店もあって、ぶらぶらするのにぴったり。
入船山記念館
明治22年(1889)、呉鎮守府が開庁。その際、司令長官官舎として建てられた建物を保存、公開するのが「入船山記念館」だ。2016年には日本遺産「鎮守府 横須賀・呉・佐世保・舞鶴〜日本近代化の躍動を体感できるまち〜」の構成要素のひとつとして認定されている。
旧日本海軍呉鎮守府司令官の官邸を中心とした施設で、国の重要文化財にも指定されています。
アジアン リゾート スパ シーレ
週末は24時間営業の、天然温泉が楽しめるスパリゾート。地下1,000mから湧出するお湯は塩分濃度が濃く、保湿効果も抜群なので身体を芯からポカポカと温め、旅の疲れをやさしく癒やしてくれる。タオルなどのレンタルもあるので(別途料金要)、手ぶらOKなのもうれしい。
お客さんが少なくて、心からリラックスできる最高の場所。
西条酒蔵通り
兵庫県の灘、京都の伏見とともに銘醸地のひとつにあげられる東広島市西条。江戸時代(1603-1868)には宿場町として栄えた歴史ある町で、酒造りに適した良質な水や酒米など環境にも恵まれ、「酒都西条」と呼ばれるほどに発展した。
この酒蔵はとても個性的で、内装も壮観。他の酒蔵とは違う雰囲気で、とても感動しました。
アメリカ村
1970年代に倉庫を改装した店でアメリカ西海岸から輸入した古着や中古レコード、雑貨を販売していることが話題になり、西心斎橋の一帯が「アメリカ村」と呼ばれるようになった。



全体的にちょっと汚れていてごちゃごちゃした雰囲気。偽物っぽい商品も多くて、うっかりハズレを引いちゃうこともあるかも。