登別地獄まつり
北海道登別温泉で、毎年8月最終週末に開催される「登別地獄まつり」。地獄谷の釜の蓋が開き、閻魔大王が鬼たちを引き連れて登別温泉を訪れるという伝説を再現した壮大な祭だ。祭の目玉は、高さ約6mにも及ぶ「エンマからくり山車」。巨大な閻魔大王が鬼たちとともに温泉街を練り歩く様子は圧巻だ。
夜はすごく寒かった!上着を持ってこなかったから、イベント見ながらずっと震えてた。
登別地獄まつり
北海道登別温泉で、毎年8月最終週末に開催される「登別地獄まつり」。地獄谷の釜の蓋が開き、閻魔大王が鬼たちを引き連れて登別温泉を訪れるという伝説を再現した壮大な祭だ。祭の目玉は、高さ約6mにも及ぶ「エンマからくり山車」。巨大な閻魔大王が鬼たちとともに温泉街を練り歩く様子は圧巻だ。
夜はすごく寒かった!上着を持ってこなかったから、イベント見ながらずっと震えてた。
大阪芸術花火
関西国際空港の対岸に位置するりんくう公園が会場となる花火大会。2022年に「大阪湾りんくう芸術花火」として初開催され、2024年から「大阪芸術花火」に改められた。水平線に沈みゆく日本の夕日百選にも選ばれる美しい景色を堪能したあと、打ち上げ花火がスタート。大阪湾に浮かぶ台船から打ち上げられるため、遮るもののない圧巻の光景が楽しめる。
花火が音楽とぴったり合っていて、ただ賑やかなだけじゃなくて空中ショーを見てるみたい。雰囲気もロマンチックで感動的。超オススメ!
熊野古道
熊野古道とは、熊野三山(熊野本宮大社、熊野速玉大社、熊野那智大社、那智山青岸渡寺の総称)へと続く参詣道で、熊野信仰が高まると皇族らがこの道を使って熊野詣を行い、その流れはいつしか庶民にも広がったという。






参拝のための古道で、道幅はだいたい2人が並んで歩けるくらい。ただ、木の根っこが出ているので注意が必要です。雨の日は道がぬかるむので、出発前にしっかり確認したほうがいいですね。
箱根登山鉄道
沿線に箱根の主要スポットが点在し、箱根観光に欠かせない「箱根登山鉄道」。小田原駅〜強羅駅を結ぶ「箱根登山鉄道」と、強羅駅〜早雲山駅を結ぶ「箱根登山ケーブルカー」からなり、箱根湯本駅と強羅駅の2回の乗り換えで終点の早雲山駅までアクセスできる。


小田原から箱根湯本、強羅などを結ぶ登山鉄道は、ぜひ一度は体験してほしい!登山鉄道ならではの楽しさが味わえます。
通天閣
1912年に凱旋門をモチーフとするビルの上にエッフェル塔のような高さ75mの鉄塔が建てられ、「天に通じる高い建物」という意味で明治初期の儒学者・藤沢南岳が「通天閣」と命名したと言われている。その後、火災に遭い解体されたが、1956年に市民の強い要請を受け、現在の2代目通天閣が再建された。その2代目は高さ108mで、初代より33m高くなっている。

とても賑やかなエリアで、周りにはたくさんの屋台や飲食店があって、食べ歩きも楽しい!
天津神社(岡山県備前市)
創建は1411年以前と言い伝えられている。御祭神は少彦名命だが、この辺りが菅原氏の荘園であったことから、後に菅原道真も配祀された。備前焼は別名「伊部焼」ともいわれ、備前市の伊部が本場。その伊部に鎮座しており、氏子に備前焼の関係者が多いことから、多くの備前焼が置かれている。
備前焼がたくさん使われていて、趣のある雰囲気の神社です。
登別マリンパークニクス
デンマークに実在する「イーエスコー城」をモデルに造られた、「ニクス城」を中心とする水族館。約400種・20,000点の生き物を展示。レンガ造り風の美しいお城の内部は、すべて水族館として利用されている。
ペンギンの行進と軽快な音楽の演出が最高!間近でキングペンギンのパレードが見られるのが一番の魅力です。
よみうりランド
よみうりランドは東京都稲城市と神奈川県川崎市にまたがるエリアにある、歴史のある東京を代表する遊園地。様々なアトラクションはもちろん、夏はプール、冬はイルミネーションなどのイベントも行われ、子供から大人まで一年中楽しめる。





家族みんなで楽しめる場所ですが、一部のアトラクションは小さい子向けに身長制限があるので注意。
富士山
山梨県と静岡県に跨る富士山は、標高3,776mの日本一高い山。日本の象徴ともされる名山である。2013年には、「信仰の対象と芸術の源泉」として認められ、世界文化遺産に登録された。構成資産として、周囲にある神社や登山道、溶岩樹型、湖沼など、25箇所が含まれる。

どの角度から見ても、富士山は堂々とした美しさがあります!