伊香保神社
群馬県伊香保温泉の石段街の一番上にあり、第 11代垂仁天皇時代に開起されたと言われる古社。かつては、富岡の貫前神社、赤城の赤城神社とともに上野国三ノ宮のひとつとして親しまれた。元は別の場所にあったようだが、伊香保の源泉近くへ移り、温泉の守護神として祀られるようになったと言われている。
神社自体はそんなに大きくないけど、ロケーションが最高!ここから温泉街と山の景色が一望できて感動。
伊香保神社
群馬県伊香保温泉の石段街の一番上にあり、第 11代垂仁天皇時代に開起されたと言われる古社。かつては、富岡の貫前神社、赤城の赤城神社とともに上野国三ノ宮のひとつとして親しまれた。元は別の場所にあったようだが、伊香保の源泉近くへ移り、温泉の守護神として祀られるようになったと言われている。
神社自体はそんなに大きくないけど、ロケーションが最高!ここから温泉街と山の景色が一望できて感動。
フローランテ宮崎
四季折々の花を楽しめ、季節ごとにイベントが開催される植物公園。敷地内は芝生がきれいに整備され、さまざまなテーマのガーデンで花々を観賞することができる。温室では様々な植物が育成されており、ガーデニング相談なども行っている。
季節ごとに違う花が展示されていて、どの季節に行っても違った美しさを楽しめます。
母智丘公園
宮崎県で唯一「日本さくら名所100選」に選ばれた市民憩いの公園。3月下旬〜4月上旬にかけて、園内に植えられたソメイヨシノやヤエザクラなど、約2,600本の桜が開花し、園内全体を鮮やかに彩る。特に、丘の山頂に鎮座する「母智丘神社」まで約2kmにわたって続く参道の桜のトンネルが圧巻。
公園内の桜のトンネルは多くの人で賑わっていて、お花見スポットとして大人気です。
神戸布引ハーブ園/神戸布引ロープウェイ
標高約400m、四季折々約200種75,000株の花やハーブが咲き集う日本最大級のハーブ園。一年中爽やかな香りと彩りに満ちている。広大な園内にはバラ園やラベンダー園、四季の庭など12のガーデンがあり、至る所にフォトスポットが点在している。
ヨーロッパ風の建物とガーデンで、ハーブや関連グッズがたくさん売られてます。ふんわりとした香りが広がっていて、植栽もきれいに手入れされていました。
龍安寺
「古都京都の文化財」の一つとしてユネスコ世界文化遺産に登録されている、臨済宗妙心寺派の禅宗寺院。室町時代の1450(宝徳2)年、幕府の管領だった細川勝元が徳大寺家の山荘を譲り受け、妙心寺第五祖の義天玄承禅師を開山に迎えて創建した。後の応仁の乱で焼失するが、勝元の子・政元の下で妙心寺の僧・特芳禅傑の尽力により再興。方丈や石庭も、この頃に造営されたと伝えられている。
龍安寺の枯山水庭園は、禅の世界観を一番よく表していると思います。
法善寺横丁
「法善寺横丁」とは、浄土宗天龍山法善寺の境内にある2本の石畳の路地で、明治時代(1868〜1912年)から参詣者が絶えず訪れている日本有数の観光名所だ。当初は参拝客相手の露店が並んでいたが、いつしか店が並ぶようになり、横丁に発展した。
道頓堀の近くから入ると、賑やかさが一転して静かな雰囲気に。短い路地だけど、レストランや居酒屋、カフェがずらりと並んでいて、グルメを楽しむのにぴったりな場所!
大阪水上バス アクアライナー
大阪城や中之島を巡る水都大阪の定番観光船! 大阪の中心街を流れる大川を約40分かけて巡る。大川沿いは緑豊かで、レトロな建築も立ち並ぶため、風情ある景色を楽しむことができる。
大阪は水の都として有名で、たくさんの橋や川があるので、水上観光船に乗って巡るのもおすすめの楽しみ方です。
春日大社
奈良時代の初め、平城京の守護と国の繁栄のために茨城県の鹿島から武甕槌命が神鹿に乗って御蓋山に降り立ったとされ、768年に御蓋山の麓に御本殿を造営、武甕槌命、経津主命、天児屋根命、比売神の4柱の神様を祀ったことが始まりとされている。
赤い回廊や石灯籠、階段道がとても印象的。すぐそばにいる鹿たちも観光客の注目を集めていました。
天王寺動物園
1915年1月1日に開園、2015年に100周年を迎えた。約11 haの園内に約170種1000点の動物を飼育、爬虫類生態館「アイファー」やカバやキリン、ライオンなどがいる「アフリカサバンナゾーン」などでは、動物の生息地の景観を可能な限り再現した「生態的展示」を取り入れている。
歴史ある動物園ですが、施設が古く感じられるところも多いです。動物たちのスペースが十分とは言えず、特に寒い地域の動物は夏の暑さで元気がなくなってしまっている様子が見られ、少し気の毒に思いました。
和宗 総本山 四天王寺
“日本仏教の祖”である聖徳太子が593年に建立。平安時代に入って人びとの敬意が信仰に変わり、太子信仰の聖地として現在も多くの信仰を集めている。聖徳太子創建の寺であることから1949(昭和24)年に「和宗」として新しく立宗した。
四天王寺は地元でも重要な存在。お寺自体は大きくないですが、周辺でフリーマーケットが開かれていて、多くの人で賑わっていました。