熊本市動植物園
動物園・植物園に加え、遊園地も併設している総合型アミューズメント施設。季節の野鳥が飛来する「江津湖」のほとりに広がっていて、市中心部からのアクセスが良好なのも魅力のひとつ。
アクセス抜群!熊本駅から電車ですぐ行けるし、平日は人も少なくて、写真撮ったり動物見たり、めっちゃのんびり楽しめるよ。
熊本市動植物園
動物園・植物園に加え、遊園地も併設している総合型アミューズメント施設。季節の野鳥が飛来する「江津湖」のほとりに広がっていて、市中心部からのアクセスが良好なのも魅力のひとつ。
アクセス抜群!熊本駅から電車ですぐ行けるし、平日は人も少なくて、写真撮ったり動物見たり、めっちゃのんびり楽しめるよ。
男体山(なんたいさん)
中禅寺湖の北岸にそびえ、雄大な姿を見せる男体山は「日本百名山」にも選ばれる標高2,486mの山。天応2年(782)に僧の勝道上人が初登頂に成功して以来、日光連山を代表する霊峰として信仰の対象になってきた。標高約1,200mに位置する登山口から山頂まで3.5〜4時間、山頂からの下山に2.5〜3時間と日帰り登山が可能なスポットとして人気のこちら。
遊覧船で湖を一周すると、いろんな角度から湖と山の景色を楽しめて、男体山の静けさと壮大さを感じられます。
自由の女神像(台場)
お台場のレインボーブリッジを背に立つ「自由の女神像」は、日本とフランスの友好関係を象徴する記念の像。日仏友好のシンボルとして、1998年にパリ市にある自由の女神像が期間限定でお台場に移築されると大きな人気を博し、その後パリ市からの正式な許可を受けて2000年に常設された。
ここからレインボーブリッジと自由の女神像を一緒に写真に収めると、すごく映えます!
男山酒造り資料館
約350年の歴史がある北海道の銘酒「男山」。その「男山」を製造販売する酒造「男山株式会社」が日本酒づくりの歴史と伝統を伝えるために運営するのが「男山酒造り資料館」だ。館内では、「男山」製造当初の17世紀の酒造りについて、当時の道具の展示するほか製造工程をVTRで紹介。当時の絵画や古文書などに「男山」が描かれている貴重な美術・文化資料は必見だ。
資料館では無料で日本酒の試飲ができて、いろんな種類の男山を味わいながら日本酒の魅力を直に感じられます。
小岩井農場
岩手山の麓、雫石町と滝沢市にまたがる広大な敷地を有する農場で、酪農や山林事業、食品、観光などさまざまな事業を手掛けている。3,000ヘクタールの場内に約2,200頭の牛を飼育、風味豊かで質のよい生乳を作り、バターやチーズやヨーグルトなど多くの自社ブランドの製品を製造・販売している。
乳搾りや羊の餌やり、馬車体験など、いろんな農業体験ができて、牧場の楽しさを実感できます!
定禅寺通
青葉通とともに、“杜の都”と言われる仙台を象徴する目抜き通り。700mほどの4列のケヤキ並木で、新緑や紅葉と四季折々で楽しむことができる。道路の中央が遊歩道になっており、コーヒーを飲みながらゆったりと散歩するのも楽しい。
仙台で一番有名な大通り。両側に緑が生い茂り、自然を感じられる環境です。近くには賑やかな商店街もあって、とても便利なエリア。
円通院
伊達政宗の孫、伊達光宗の菩提寺として正保4 (1647)年に建てられた円通院。円通院は紅葉の名所として知られ、10月下旬から11月中旬にかけて見頃を迎える。なかでも約350年前に造られた心字池と観音菩薩が住む補陀落山を中心にした庭園は、東北屈指の美しさ。夜間にはライトアップもされ、より幻想的な雰囲気になる。天然石やガラスの数珠玉でオリジナルの数珠を製作する体験も参拝者に人気。
東北で紅葉を楽しむならここ!秋の景色がとても美しく、庭園をゆっくり散策するのがオススメです。
仙台城跡(青葉城)
伊達政宗公の命によって築城された仙台城。通称「青葉城」とも呼ばれ、以来270年にわたって藩政の中心だった。しかし明治以降は陸軍用地となり多くの建築物が解体され、残っていた大手門などの建造物もほとんどが仙台大空襲によって焼失した。
伊達政宗公が堂々と馬にまたがる姿、仙台の歴史の輝きを感じられます。
観海寺温泉
鶴見岳から別府湾に注ぐ朝見川上流の山の斜面に湧く、鎌倉時代から続く温泉地。別府市街とその奥に広がる別府湾を見晴らす大パノラマを観賞できるエリアで、絶景を楽しめる露天風呂を備えた多くの温泉宿がある。なかでも2大絶景風呂として有名なのが、「別府温泉杉乃井ホテル」と「いちのいで会館」。
インフィニティ露天風呂から海が一望できて、杉乃井ホテル最高👍