東京ミッドタウン八重洲
JR「東京」駅地下直結の「東京ミッドタウン八重洲」は“ジャパン・プレゼンテーション・フィールド 〜日本の夢が集う街。世界の夢に育つ街〜”をコンセプトにした大型複合施設。
アクセス最高!地下鉄もJRも新幹線もめっちゃ近い。
東京ミッドタウン八重洲
JR「東京」駅地下直結の「東京ミッドタウン八重洲」は“ジャパン・プレゼンテーション・フィールド 〜日本の夢が集う街。世界の夢に育つ街〜”をコンセプトにした大型複合施設。
アクセス最高!地下鉄もJRも新幹線もめっちゃ近い。
東急プラザ原宿「ハラカド」
原宿と表参道の中間地点・神宮前交差点に2024年4月にオープンした商業施設。地下1階から7階屋上テラスまで全9フロアのビルに75店舗のショップやレストランが入るほか、銭湯やギャラリー、ライブラリーなど個性あふれるスポットが集結している。ショップは国内外の注目店が多く立ち並ぶほか、これまでネットや地方のみで販売していたブランドのリアル店舗も出店。
建築デザインがとても現代的でクリエイティブ。入り口のミラーステップは、観光客のフォトスポットとして大人気!
コニカミノルタ サイエンスドーム (八王子市こども科学館)
実験装置やシミュレーターなど、体を使って遊べる体験型の展示が豊富な科学館。施設は「見る」「触る」「創る」の3つの体験スペースから構成されており、未就学児向けのものから大人も楽しめるものまで、幅広い展示が用意されている。
地震体験コーナーでは、さまざまな規模の地震の揺れを体感できて、地震の仕組みや影響について学べます。
赤かぼちゃ
名だたるアーティストの作品が鑑賞でき、現代アートの島として世界中の人々を魅了している香川県沖の直島。そんな直島の玄関口となっている宮浦港にフェリーが近づくと、まず目に飛び込んでくるのが草間彌生作「赤かぼちゃ」だ。
アート作品があちこちにあって、芸術の雰囲気たっぷりの島です。
姫路城
世界遺産にも登録されている天下の名城。江戸時代初期に池田輝政によって築かれた大天守は5層6階地下1階構造で、現存する江戸時代の建築の天守閣では最大の規模を誇る。また城下町自体が堀の内側にある、いわゆる“総構え”の城であり、現在の姫路市街の中心部がすっぽり入るほどの大きさ。外堀はちょうど姫路駅のあたりにあったといわれている。
姫路城は白い外壁から“白鷺城”とも呼ばれていて、全て木造の建築内部も保存状態が良く、日本のお城の中でも特に代表的な存在です。
最上稲荷
神仏分離令の際に、「神仏習合」の祭祀形態が特別に許された稲荷で、日本三大稲荷のひとつ。正式名称が「最上稲荷山妙教寺」であり、寺院ではあるが、神社建築の様式を伝える旧本殿や吉備の田園地帯にたたずむ大鳥居もある。
日本三大稲荷のひとつ。家内安全や商売繁盛を願う人でいつも賑わっていて、ご利益もかなり感じられるスポット。
阿波おどり鑑賞体験
毎年8月12日から15日までの4日間に約10万人の踊り子と120万人の見物客を集める、日本三大盆踊りのひとつ、「阿波おどり」。そのルーツは約400年前に遡り、時代を反映させつつ今なお徳島の人びとに愛され続けています。阿波おどり会館では、展示や年中楽しめる鑑賞体験で、一年中阿波おどりに触れることができます。
会館前の涼亭も阿波おどりの雰囲気たっぷり。最後にはダンサーが観客をステージに招いて一緒に踊れるので、忘れられない体験になりました!