小樽運河クルーズ
海岸の沖合を埋め立て、大正12年(1923)に完成した小樽運河。木骨石造の倉庫群が今も残り、小樽を代表する観光スポットとして人気を集めるこのエリアをクルーズ船に乗って約40分で巡るツアーが人気だ。デイクルーズでは倉庫群をはじめ、貴重な歴史的建造物の数々を水面から目の当たりに。
昼間は保存状態の良い歴史的建物がよく見えて、夜はライトアップされてまた違った雰囲気が楽しめます。
小樽運河クルーズ
海岸の沖合を埋め立て、大正12年(1923)に完成した小樽運河。木骨石造の倉庫群が今も残り、小樽を代表する観光スポットとして人気を集めるこのエリアをクルーズ船に乗って約40分で巡るツアーが人気だ。デイクルーズでは倉庫群をはじめ、貴重な歴史的建造物の数々を水面から目の当たりに。
昼間は保存状態の良い歴史的建物がよく見えて、夜はライトアップされてまた違った雰囲気が楽しめます。
味処たけだ(小樽三角市場)
JR「小樽」駅から徒歩約1分の「小樽三角市場」内にある名物食堂。同じ市場内にある「武田鮮魚店」が手がけるだけあって、小樽ならではの新鮮な魚介類がお手頃価格でいただける。店主が毎日セリで買い付ける海鮮類を使ったメニューは、ボリュームたっぷりの丼から定食、単品メニューまで豊富にスタンバイ。
特におすすめは海鮮丼!いろんな種類の海鮮が楽しめて、お店の看板メニューです。
流星の滝・銀河の滝
北海道中西部を流れ日本海へ注ぐ一級河川石狩川。その石狩川沿いにある層雲峡には、24kmにわたって断崖からいくつもの滝が落下する大渓谷が続く。そして、その中でももっとも美しいと言われる2つの滝が「流星の滝・銀河の滝」である。
10月に行ったら山全体が紅葉で、黄色や緑、赤が一面に広がっていて景色がとても美しかったです。
HEP FIVE
「HEP」とは「Hankyu Entertainment Park」の略で、「Entertainment」には「娯楽」のほかに「もてなし」という意味が含まれている。もてなしの心で、何度も来館したいと思われる場所づくりを目指し、1998年11月に誕生。街中に出現した真っ赤な観覧車は当時、「建物と一体化し、空調設備もある世界で初めての観覧車」と話題に。以降、梅田のランドマークとなった。

一周約15分。観覧車に乗って見る都市の景色がとてもきれい!梅田に来たらぜひ体験してほしいスポット。
通天閣
1912年に凱旋門をモチーフとするビルの上にエッフェル塔のような高さ75mの鉄塔が建てられ、「天に通じる高い建物」という意味で明治初期の儒学者・藤沢南岳が「通天閣」と命名したと言われている。その後、火災に遭い解体されたが、1956年に市民の強い要請を受け、現在の2代目通天閣が再建された。その2代目は高さ108mで、初代より33m高くなっている。
展望台を見た後は、近くで串カツやフグ料理など、大阪グルメをいろいろ楽しめます。
黒門市場
黒門市場は、大阪の中心部、ミナミの一角にあり、始まりは1822年ごろとされ、1902年に大阪府より公認市場として認可された。市場近くにあった圓明寺の山門が黒かったことから「黒門市場」と呼ばれるようになった。以来、大阪市民の台所として親しまれてきたが、近年は観光地としても人気を博している。
大阪の“食の台所”と呼ばれる場所。グルメ好きならぜひ一度は訪れて味わってほしい!
摩耶山
大小さまざまな山の連なる六甲連山に位置する標高702mの摩耶山。麓からは摩耶ケーブル・摩耶ロープウェー、通称「まやビューライン」で簡単に行くことができる。
山頂の展望台は神戸の夜景を見るには最高のスポット。標高が高いので、上着を多めに持っていくのがおすすめ。
姫路城
世界遺産にも登録されている天下の名城。江戸時代初期に池田輝政によって築かれた大天守は5層6階地下1階構造で、現存する江戸時代の建築の天守閣では最大の規模を誇る。また城下町自体が堀の内側にある、いわゆる“総構え”の城であり、現在の姫路市街の中心部がすっぽり入るほどの大きさ。外堀はちょうど姫路駅のあたりにあったといわれている。
姫路城のそばの公園に入ると、一面の桜並木!多くの日本人が木の下でお花見をしていて、幸せそうな雰囲気がいっぱいです!
淡路夢舞台
淡路夢舞台は世界的建築家・安藤忠雄氏によって設計された、淡路島の北部にある複合施設。約28ヘクタールの広大な敷地には、ホテルや温室、国際会議場、ショップやレストランなどの施設が点在し、また国営明石海峡公園が隣接。
美術館やホテル、野外ステージ、植物園、そして安藤忠雄設計の海の教会など、これらが地形と見事に調和していて本当に素晴らしい。
明石海峡大橋
本州と淡路島を結ぶ明石海峡大橋。その全長は3,911m、2本の主塔の距離が1,991mの世界最長の吊橋として知られている。大鳴門橋と合わせると関西エリアから四国までをつなぐ形となり、観光ルートとして人気も高い。
橋の下周辺を散策できます。時間があれば250円の入場料で橋の内部に入れますが、ガラスの通路が少し怖かったです。