金森赤レンガ倉庫 金森洋物館
函館ベイエリアの人気スポット「金森赤レンガ倉庫」内にあるショッピングモール。施設名は赤レンガ倉庫の原点で、約160年前に金森倉庫の創始者・初代渡邉熊四郎が「異国の夢を売る店」として開業した「金森洋品店」に由来。明治期に建てられたイギリス積みが美しい赤レンガの倉庫2棟を再利用。
夕方はめちゃくちゃロマンチック!赤レンガと港の水面に映る景色が最高で、歩いてると写真を撮る手が止まらなくなる。
金森赤レンガ倉庫 金森洋物館
函館ベイエリアの人気スポット「金森赤レンガ倉庫」内にあるショッピングモール。施設名は赤レンガ倉庫の原点で、約160年前に金森倉庫の創始者・初代渡邉熊四郎が「異国の夢を売る店」として開業した「金森洋品店」に由来。明治期に建てられたイギリス積みが美しい赤レンガの倉庫2棟を再利用。
夕方はめちゃくちゃロマンチック!赤レンガと港の水面に映る景色が最高で、歩いてると写真を撮る手が止まらなくなる。
積丹岬
積丹岬は、ニセコ積丹小樽海岸国定公園内にある、人気のビュースポット。この辺りの海は透明度が極めて高く、「積丹ブルー」として知られており、多くの観光客が訪れる。 展望台からの眺めは格別で、切り立つ崖やダイナミックな岩場が広がり、眼下に広がる海の絶景は一見の価値あり。
ドライブしながらの景色がすでに最高で、岬の小道を歩いて15分くらいで、断崖と夢みたいな青い海が見える!絶景すぎる。
金森赤レンガ倉庫 BAYはこだて
函館の人気観光スポット「金森赤レンガ倉庫」の一角を占める複合施設。かつて日本郵船が所有していた赤レンガ倉庫を再利用した施設で、橋で結ばれた2棟の建物の間を明治15年(1882)頃に築造された運河が流れる姿が印象的。個性豊かなアクセサリーやファッション、雑貨の店をはじめ土産物店やカフェなどさまざまなジャンルのショップが入居。
倉庫内には北海道の特産品や手作り雑貨、お土産、カフェなど個性的なお店がたくさん。特に函館ならではの海産物の乾物やスイーツはおすすめ!
五稜郭公園
慶応2年(1866)に建設された西洋式の要塞である五稜郭。以降明治新政府に引き継がれるまでの期間、蝦夷地における政治的中心地としての役割を担ってきた。その後、大正3年(1914)に「五稜郭公園」として一般開放され、観光地および国の特別史跡として観光客が足を運ぶようになった。
五稜郭タワーに登ると、五稜郭の星形の全景が一望できて感動!
下呂温泉合掌村
下呂温泉で外せない観光スポットのひとつ「下呂温泉合掌村」は、世界遺産・白川郷などから移築した貴重な合掌造りの民家が集まる野外博物館。村内は昔の暮らしがわかる「合掌の里」と、季節の花木や山野草が咲き揃う「歳時記の森」の2つのゾーンで構成されている。
毎年の開放期間は短いけど、下呂駅から歩いて行けるし、道中の景色もすごくきれいで癒されます。
白山平泉寺(平泉寺白山神社)
霊峰白山への参拝拠点として、養老元(717)年に泰澄によって開かれた霊場。最盛期の戦国時代には48社36堂、8000もの坊院が存在した。ところが天正2(1574)年に越前で一向一揆が勃発し、全山を焼失。その後、天正11(1583)年に顕海が復興させようと試みるが、全盛期の規模に比べるとはるかに小規模なものだった。
境内は青々とした苔が一面に広がっていて、まるで緑のカーペットみたい。静かで美しい神社です。
定義如来 西方寺
宝永3(1706)年に創建した浄土宗の寺院。地元の人からは、親しみを込めて「定義さん」の愛称で親しまれている。ここは平家の重臣であった平貞能が源氏の追討から逃げ、最終的にたどり着いた場所。平貞能は名を定義と改め隠れ住み、死後に祀られたことが寺の起源とされる。貞能が敗走しながら守り抜いた阿弥陀如来画像軸はこの寺の本尊になっており、大本堂に秘仏として祀られている。
建物がとても壮大で立派。とても魅力的な仏教の聖地です。
アレイからすこじま
日本遺産「鎮守府 横須賀・呉・佐世保・舞鶴〜日本近代化の躍動を体感できるまち〜」の構成要素のひとつで、かつて軍港として栄えた呉の名残を感じることができる公園。潜水艦を間近で見ることができる世界でも珍しいスポットとしても知られている。明治22年(1889)に呉鎮守府が開庁、その翌年からは海軍工廠が置かれ、戦艦などが建造されてきた。世界最大の戦艦と謳われた戦艦「大和」もこの近くで極秘裏に建造されたという。
軍艦や潜水艦が目の前に現れて、すごくインパクトありました。
呉中通商店街(れんがどおり)
呉市の中心部にある全長約420mのアーケードの商店街。レンガで舗装されており、地元の人からは「れんがどおり」と呼ばれ親しまれている。1990年には日本で初めて開閉式のアーケードを設置した。
商店街の中で売っている揚げ車輪餅、餡がたっぷりで大きくて香ばしい!外はサクサクで美味しいので、ぜひ食べてみて!
東京ディズニーランド
“夢と魔法の王国”のキャッチコピーで愛される東京駅から電車で約15分の大型テーマパーク。
朝早くから開園して、花火が終わるまでずっと遊びっぱなし。こんなに疲れるほど遊んだのは初めて。せっかく日本まで来たなら、思いっきり遊び尽くすべき!