蒲田温泉
蒲田温泉は昭和12年(1937)から続くレトロな銭湯。湧出する天然温泉は真っ黒で、黒湯の温泉が多い蒲田の中で最も黒いとされる。湯の黒さは海洋ミネラルたっぷりの「フミン酸」が含まれているため。いやな匂いはしないので温泉に不慣れな人でも安心だ。泉質は、美肌の湯と言われるナトリウム炭酸水素塩・塩化物鉱泉。
スペースは広くないけど、清潔感があって雰囲気もすごくリラックスできる。料金もリーズナブルで、まさに地域密着型の隠れた名湯って感じ!
蒲田温泉
蒲田温泉は昭和12年(1937)から続くレトロな銭湯。湧出する天然温泉は真っ黒で、黒湯の温泉が多い蒲田の中で最も黒いとされる。湯の黒さは海洋ミネラルたっぷりの「フミン酸」が含まれているため。いやな匂いはしないので温泉に不慣れな人でも安心だ。泉質は、美肌の湯と言われるナトリウム炭酸水素塩・塩化物鉱泉。
スペースは広くないけど、清潔感があって雰囲気もすごくリラックスできる。料金もリーズナブルで、まさに地域密着型の隠れた名湯って感じ!
ニデック京都タワー
京都駅の改札を出てすぐ目の前にそびえ立つ。京都の街を照らす灯台をイメージして建設され、高さは131mで京都市街で1番高い建物だ。1964年にオープンして以来、3200万人以上の人々が訪れている。

京都タワーは本当に目立つ!どこを歩いても見えるし、まさに街のシンボルって感じ。
ドン・キホーテ 新宿歌舞伎町店
全国に店舗を構え、圧巻の品揃えと驚きの価格で人気のディスカウントストア「ドン・キホーテ」の新宿歌舞伎町店。日本最大の歓楽街として名高い歌舞伎町の入り口に位置し、24時間営業・年中無休でいつでも買い物できる利便性の高さで昼夜を問わず賑わっている。


品揃えは多いけど、店内が本当にごちゃごちゃしていて、階段や通路が狭すぎます。動線がほとんどなくて、ちょっと不満が残ります。
FANCLカロリミット
食事の糖や脂肪の吸収を抑制し、食後の血糖値と血中中性脂肪値の上昇を抑える機能性表示食品「カロリミット」。
FANCLの製品には良い印象を持っています。2袋購入して2週間試しましたが、これだけでは効果は感じられませんでした。やっぱり運動も一緒にしないとダメですね!
天下一品 総本店
昭和46年(1971)に屋台としてスタートし、現在では全国に200を超える店舗を構えるラーメンチェーン「天下一品」。有名店が集う京都のラーメン激戦区・一条寺でも特に高い人気を誇る、天下一品ファンにとって聖地的な存在。天下一品の魅力と言えば、やはり創業者が完成までに4年近くを費やし、約50年に渡って愛され続ける秘伝のこってりスープ。
スープが美味しくて、値段も安いから日本人に大人気。2023年には日本人が一番好きなラーメンチェーンにも選ばれたそうです。機会があればぜひ食べてみて!
支笏湖レイクサイドキッチン「トントン」
新千歳空港から車で約30分の場所に広がる支笏洞爺国立公園内にある食事処。支笏湖観光の拠点に訪れたい、支笏湖ビジターセンターの向かいで営業する。名物は、アイヌ語で「チップ」と呼ばれる姫鱒(ヒメマス)料理。北海道でも有数の産地である支笏湖の姫鱒は、臭みもなく淡白な味わいが特徴。
生魚はちょっと苦手なので天ぷらを注文。ボリュームがすごくて大満足!
株式会社三万石「ままどおる」
福島・郡山市を代表する菓子メーカー三万石は、戦後間もない1946年創業。良質な原料選びへのこだわりを創業当時から変えることなく、多彩な和洋菓子を作り続けている。そんな三万石の代表銘菓「ままどおる」は、1967年の発売から50有余年の長きに渡って愛され、福島土産の定番となっている。
ミルク味のあんが包まれていて、柔らかくて香りも良くて甘い。お茶と一緒に食べるのが最高!
神戸・三宮センター街
神戸の交通網が集まり、神戸のハブ的な役割を担っている三宮センター街。三宮の名称は生田神社の三の宮から由来(生田神社の社領に位置しその村は神戸(かんべ)と呼ばれており神戸の由来ともなっている)。三宮センター街はフラワーロードから鯉川筋まで、ほぼ東西に結ぶ大型アーケード商店街となっており、ファッション、インテリア、雑貨にグルメなど幅広いジャンルのショップが並ぶ。
平日でも人が多くて、みんな買い物に来てる感じ。ここにはドラッグストアや家電、服、雑貨が揃っていて、一度に全部買い物できるのが便利。近くに椅子もあるから、疲れたらちょっと休憩できるのも嬉しい。
盛岡つなぎ温泉ホテル紫苑
北上川水系雫石川のダム湖・御所湖のほとりにあるつなぎ温泉。源義家が愛馬を石につないで入浴したことからその名が付いたとされる温泉は開湯から900年以上の歴史があり、盛岡市内から車で30分と好立地ながら豊かな自然に囲まれた「盛岡の奥座敷」として親しまれている。
どの部屋からも湖の絶景が見えるだけでも、ここに泊まる価値あり!
帝国ホテル 東京
明治23(1890)年、西欧化を進める明治政府の要請により、海外の賓客をもてなすホテルとして開業。設立発起人となったのは、当時を代表する経済人たちだった。開業以来19年間は、設立発起人総代の一人であった渋沢栄一が経営を指揮し、初代会長を務めた。
立地が素晴らしく、都心にあって部屋の広さも東京のホテルとしてはかなり贅沢。