田無神社(西東京市)
創建は鎌倉時代までさかのぼり、当初は現在より約1km離れた北谷戸の宮山に鎮座していたという。「尉殿権現」と称しており、17世紀に現在の地へ遷座。その後、1872年に「田無神社」と社名を改めた。そして1910年に町内の5つの小社を合祀し、1949年に大阪市阿倍野の大鳥神社より大鳥大神が分祀され、現在に至るという。
田無神社の境内は、五龍神が有名だけど、他にも昔の跡が残ってるよ。参拝のついでにぜひ見てみて!
田無神社(西東京市)
創建は鎌倉時代までさかのぼり、当初は現在より約1km離れた北谷戸の宮山に鎮座していたという。「尉殿権現」と称しており、17世紀に現在の地へ遷座。その後、1872年に「田無神社」と社名を改めた。そして1910年に町内の5つの小社を合祀し、1949年に大阪市阿倍野の大鳥神社より大鳥大神が分祀され、現在に至るという。
田無神社の境内は、五龍神が有名だけど、他にも昔の跡が残ってるよ。参拝のついでにぜひ見てみて!
軽井沢プリンスホテルスキー場
軽井沢駅から徒歩約10分の場所にあるアクセス抜群のスキー場。30haの広大な敷地内には初級コースから上級コースまで全16コースあり、初心者から上級者まで幅広く楽しむことができる。
ここは10種類の多彩なコースと、全長1,200メートルのロングコースがあって、スキー好きにはたまらないスポット!友達もみんなお気に入り👍
竜王スキーパーク
山頂1,930m、ふもと850mと日本最大級の標高差1,080mを誇るスキーパーク。標高が高いこともあり、フカフカとした上質なパウダースノーを楽しむことができる。
ここ大好き~スキーもできるし、温泉も入れるし、雲海の絶景も一度に楽しめて大満足😌
軽井沢写真館
観光のメインスポットでもある旧軽井沢銀座通りに位置する写真館。貴族を思わせるような衣装を身にまとい、セピア調のレトロな記念写真を撮ることができる。
ここで百年前のスタイルの衣装を着て、記念写真が撮れるよ~
軽井沢観光会館
旧軽井沢商店街のシンボルともいえる、木造のレトロな外観の観光会館。観光から宿泊情報までさまざまな情報を手に入れることができる。
ここの2階にある軽井沢鉄道ミニ博物館では、軽井沢鉄道に関する貴重な資料も展示されてるので、ぜひ立ち寄ってみて!
軽井沢ニューアートミュージアム
商業施設だった建物をリニューアルし2012年にオープンした美術館。カラマツ林をイメージした白い柱がデザインされた総ガラス張りの外観の建物は、建築家・西森陸雄が設計した。
ここは主に日本の戦後から現代までの優れたアートを紹介していて🎨、とても見応えあり!おすすめ。
睡鳩荘(旧朝吹山荘)
塩沢湖の周りに広がる、「自然、美術館、文学」と「遊ぶ」が融合した複合レジャー施設「軽井沢タリアセン」。その中に、国登録有形文化財に登録されている「睡鳩荘(旧朝吹山荘)」がたたずんでいる。
この別荘が大好き🏡 建築史上でも最高レベルのデザインで素晴らしい👍
十和田八幡平国立公園
青森県、岩手県、秋田県の3県の山岳地帯にまたがって広がる雄大な国立公園。有名な景勝地・奥入瀬渓流や十和田湖、八甲田山などから成る十和田・八甲田エリアと、岩手山や秋田駒ヶ岳などが含まれる八幡平エリアと、大きく2つのエリアから構成されている。
秋になると十和田湖畔の森が真っ赤に染まって、まさに絶景の雰囲気!
南座
京都発祥である歌舞伎を中心に上演される劇場。歌舞伎は「出雲の阿国」という女性が京都で始めた「かぶき踊り」が発祥といわれ、群衆の注目を集めた同時代の江戸時代初期に南座もこの地で誕生した。400年以上に渡って同じ場所で興行を続けてきた日本最古の劇場ともいわれている。
南座~桃山風のデザインが特徴的な近代建築で、芸妓さんを見たい人にもおすすめの場所だよ
横手市ふれあいセンター かまくら館
公園や道路上に雪を積み上げて固め、中をくり抜いて部屋状にした「かまくら」。秋田県内でも特に積雪量の多い横手市では、約450年にわたって続く小正月の伝統行事だ。毎年2月には「横手の雪まつり」が開催され、市内に約80基ものかまくらが作られる。
横手の雪まつりの時期には、あちこちにかまくらやキャンドルがあって、まるで別世界みたい~おすすめ!