グランスタ東京
JR東日本最大規模の”エキナカ“商業施設「グランスタ東京」。大きな吹き抜けのあるスペース「スクエア ゼロ」を目印に、厳選されたスイーツショップやカフェ・レストラン、雑貨店が軒を連ねる様子は「街」そのもの。
駅の中にこんなに大きな商業施設があるなんて本当に圧巻。駅から出なくても買い物も食事もできて、いろんなニーズに応えてくれる。明るくておしゃれな雰囲気も心地よくて贅沢。レストランもバリエーション豊かで、特に疲れた時の食事におすすめ。
グランスタ東京
JR東日本最大規模の”エキナカ“商業施設「グランスタ東京」。大きな吹き抜けのあるスペース「スクエア ゼロ」を目印に、厳選されたスイーツショップやカフェ・レストラン、雑貨店が軒を連ねる様子は「街」そのもの。
駅の中にこんなに大きな商業施設があるなんて本当に圧巻。駅から出なくても買い物も食事もできて、いろんなニーズに応えてくれる。明るくておしゃれな雰囲気も心地よくて贅沢。レストランもバリエーション豊かで、特に疲れた時の食事におすすめ。
東京ギフトパレット
東京駅八重洲北口改札を出てすぐの「東京ギフトパレット」。大切な方へのお土産や、東京土産に最適な和洋菓子、ここだけでしか買えない限定スイーツ、こだわりのお弁当や総菜、ゆったりと過ごせるカフェなど、全33ブランドが出店。
親戚や友達をよくここに連れて買い物に来ます。33店舗の有名店が揃っていて、お土産をまとめて買うのに便利。特に美味しいスイーツのお店がたくさんあるので、実はみんなでスイーツを食べるのが一番の目的かも(*^_^*)とにかく、一度は行ってみてほしい場所です。
アリナミンEXプラス
寝ても取れない現代人の、「目の疲れ」「肩こり」「腰の痛み」などのツライ症状にすぐれた効果をあらわすのが、アリナミンEXプラス。アリナミンブランドが誕生してからは65年が経過している。

去年、足がひどく痛くて病院に行ってもあまり効果がなかったんですが、友人に勧められてこの「アリナミンEXプラス」を飲み始めたら、本当に不思議なくらい、飲んでいる途中で痛みが和らいできました!さすが日本の老舗製薬会社・武田の製品。腰や足の痛みだけでなく、疲労回復にも効くので今も続けて飲んでいます。家族や友人にも勧めました。本当に試してみる価値ありです。
矢切の渡し
1600年代から続く歴史ある渡し船で、葛飾区柴又と対岸の千葉県松戸市を結ぶ。時刻表はなく、ある程度の人数が乗船したら随時運航。
矢切の渡しは江戸時代から続く歴史ある渡し船で、石本美由作詞・船村徹作曲の「矢切の渡し」という歌の舞台にもなっています。この少し切ないラブソングが大好きで、ずっと一度訪れてみたかった場所。静かな川面や対岸の景色は想像をかき立ててくれて、東京の喧騒の中にこんな江戸情緒を感じられる場所があることに感動しました。頭の中でずっとあの歌が流れていたせいか、すべてが詩的な映画のワンシーンのように感じられました。残念ながら時間がなくて船に乗れなかったので、次回はぜひ体験したいです。
手裏剣道場 新宿忍者からくり屋敷
賑やかな新宿歌舞伎町の中心から徒歩約3分行くと、黒い4階建てビルが見える。その4階に上がった瞬間から新宿にいる現実を忘れるような別世界が広がる。ここは忍者が大好きなオーナーが、たくさんの人に忍者の魅力を広めたい一心ではじめた忍者屋敷だ。手裏剣投げや剣術体験、からくり探しなど、さまざまなアトラクションを楽しめる。
日本に来る前から忍者にすごく興味があって、よく歴史や伝説の中で屋根を飛び回るヒーローに憧れてました。2年くらい前に友達と一緒に行ったんですが、まるで自分が不思議な武侠ドラマの中でちょっとした役を演じているみたいな臨場感があって、めちゃくちゃ楽しかったです(*^_^*)。また機会があれば絶対行きたい!
聖徳記念絵画館
聖徳記念絵画館は明治神宮外苑の中心施設で、明治天皇の事績を描いた絵画を展示する美術館。 「画題」の年代順に前半を日本画40枚、後半を洋画40枚で展示。一流画家による優れた芸術作品であり、貴重な歴史資料でもある。
深秋の季節に訪れたことがあります。長いイチョウ並木越しに見る聖徳記念絵画館は本当に独特で、美しい油絵のようでした。この記事を読んで初めて夜間ライトアップがあることを知ったので、次回はぜひ見に行きたいです。
山田洋次ミュージアム
葛飾柴又を舞台に人気を博した映画『男はつらいよ』をはじめ、数々の作品を手掛けた山田洋次監督の記念館。2019年にリニューアルオープンした明るく開放的な施設だ。入口を入ってすぐ、今にも動きそうな山田洋次監督の銅像が鎮座しており、その存在感を放っている。
山田洋次監督は私が最も尊敬する日本の監督の一人です。以前、日本人の友人から、映画の発表会で監督のサインをもらったことがあると聞きました。その友人によると、監督はとても謙虚で、全く偉そうなところがなかったそうで、ますます親しみを感じるようになりました。今回この山田洋次ミュージアムに来ることができて本当に光栄です。ずっと憧れていた監督にまた一歩近づけた気がしますo(* ̄▽ ̄*)o
館内の展示もとても充実していて、監督のたゆまぬ探求心と情熱にさらに感銘を受けました。多くの展示品を通して監督の存在を感じられるような気がします。とても印象に残るミュージアムです。
柴又公園
京成金町線柴又駅から柴又帝釈天参道を通り、帝釈天を右にそれて奥に向かった一帯が柴又公園だ。日本の国民的映画『男はつらいよ』の世界に触れることができる「葛飾柴又寅さん記念館」をはじめ、山田洋次監督の映画づくりへの思いが込められた「山田洋次ミュージアム」や趣ある日本庭園をもつ「山本亭」、江戸川河川敷などを含めた一体的な総合公園を形成しており、防災用の堤防の役目も果たしている。
これも映画『男はつらいよ』でよく登場するシーンの一つです。映画を観ていると、いつか寅次郎や源さんみたいに堤防の上でのんびり日向ぼっこしたいなぁと憧れていました(*^_^*)
柴又公園はとても広くて緑が多く、散歩するのがとても気持ちいいです。江戸川の景色もすごくきれいでした。
山本亭
近代和風建築と純和風庭園が調和した風格のある屋敷構えの山本亭。居宅は近代和風住宅の典型で、座敷部分は伝統的な書院造あるいは数寄屋風書院造と呼ばれるものの流れを汲みながら、ガラス戸をめぐらした明るい空間や建具・照明器具などに近代の特色が顕著にみられ、それらの座敷が庭園と一体となった配置となっている。
寅さん記念館と山田洋次ミュージアムのセット券を買ったので、ついでに立ち寄ってみました。下町情緒あふれる古い街並みに、こんなに美しい日本庭園があるとは思いませんでした。和風建築に西洋の建築要素がうまく取り入れられていて、ちょっとおしゃれな雰囲気の和風庭園建築だと感じました。日本庭園の中で一番好きなのは、素朴で上品な赤色と緑のコントラスト。回廊に敷かれた赤いカーペットと周りの緑がとても映えていて美しかったです。
柴又観光案内所
柴又観光案内所は、京成線柴又駅から帝釈天方面に向かい徒歩1分足らずという便利な位置にある葛飾区観光協会が運営する案内所。柴又に到着したら最初に訪れることをオススメしたい。
柴又観光案内所は駅からすごく近くて、入口の寅さんの像がとても可愛いです。中にはたくさんのパンフレットが自由にもらえて、グッズや地元の特産品もいっぱい並んでいます。たくさん歩く予定だったので帰りに買おうと思ってたのに、うっかり忘れてしまいました。次に来たときはまた寄りたいです。