塔のへつり
100万年という長い年月をかけて、侵食と風化を繰り返して形成された奇岩が連なる景勝地。「へつり」とは地元のことばで“断崖”“危険な壁”という意味。全長200mにわたって大規模な柱状の断崖が整列している壮大な景観は、類まれな河食地形の特異例として、1943年に国の天然記念物に指定された。
昔ここは海だったそうです。断崖絶壁の景色が素晴らしかった!この日は天気も良く、心地の良いシーズンでもあったので、とても賑わっていました。売店でお土産を買って楽しむこともできます!マムシエキスなど一風変わったものも売ってます。






































