栗林公園
高松藩主松平家の別邸として、歴代藩主が修築を重ね300年近く前に完成した栗林公園。平庭部の広さは、16ヘクタールととても大きいが、背景となっている紫雲山を含めた面積は、なんと約75ヘクタールにも及ぶ。
とても静かな場所で、入った瞬間に自然と歩くスピードがゆっくりになる。
小さな橋や流れる水、松の木、池など、どの景色も詩的で素敵。
栗林公園
高松藩主松平家の別邸として、歴代藩主が修築を重ね300年近く前に完成した栗林公園。平庭部の広さは、16ヘクタールととても大きいが、背景となっている紫雲山を含めた面積は、なんと約75ヘクタールにも及ぶ。
とても静かな場所で、入った瞬間に自然と歩くスピードがゆっくりになる。
小さな橋や流れる水、松の木、池など、どの景色も詩的で素敵。
千葉ポートタワー
1986年、千葉県の人口500万人突破記念に建てられたランドマークタワー。建物の高さは約125mで、タワーの最上階に揺れを打ち消す総重量15トンのダイナミックダンパー(動吸振器)が設置されたが、これは日本で初めての試みだった。
道を歩いていたら目立つタワーが見えましたが、時間がなくて中には入れませんでした。
成田山新勝寺
940年に寛朝大僧正によって開かれた歴史ある寺院で、平将門の乱の平定を祈願したことが由来。本尊の不動明王は、真言宗の開祖、「弘法大師空海」が自ら祈りをこめて開眼された像。
新勝寺へ向かう参道にはレトロな雰囲気の古い街並みが続いていて、有名なのは川豊のうなぎ。焼きたてのふっくらしたうなぎと内臓で作った澄まし汁が絶品で、とても美味しかったです。
マザー牧場
250ヘクタールもの広大な敷地面積を誇る「マザー牧場」。ここでは羊やアルパカ、カピバラ、ダチョウなどたくさんの動物がお出迎え。
動物たちと間近でふれあえるし、羊のショーも見ごたえあり!
長谷山 本土寺
日本仏教の一つである「日蓮宗」の中心的な寺院の一つで、建治3年(1277)、平賀家屋敷内に法華堂を建立し、「日蓮」によって開かれた。弟子の日像出生の地であり、像師堂脇には乳出の御霊水日像菩薩誕生水の井戸がのこされており、開運、安産、乳出子育、学業増進、所願成就などの霊験が高いといわれ、信仰を集めている。
アジサイの名所として、お寺よりもその知名度が高くなっている感じ。