中尊寺
嘉祥3年(西暦850年)に開かれた寺で、3,000点以上の国宝・重要文化財を所有。世界遺産にも登録されている。かつて東北地方で続いた戦乱によって亡くなった人々の霊を敵味方なく慰め、平和な社会になるように、という強い願いが込められている。
両側に杉並木が続いていて、空気がとても澄んでる。歩いているだけで気持ちいい。
中尊寺
嘉祥3年(西暦850年)に開かれた寺で、3,000点以上の国宝・重要文化財を所有。世界遺産にも登録されている。かつて東北地方で続いた戦乱によって亡くなった人々の霊を敵味方なく慰め、平和な社会になるように、という強い願いが込められている。


両側に杉並木が続いていて、空気がとても澄んでる。歩いているだけで気持ちいい。
醍醐寺
平安時代前期の874(貞観16)年、弘法大師空海の孫弟子で修験道中興の祖とされる理源大師聖宝が創建した寺院で、真言宗醍醐派の総本山。醍醐山全山の200万坪にも及ぶ寺域をもち、その広さは、京都市内でも最大規模。境内は山上の「上醍醐」と山裾の「下醍醐」に分かれ、80余りの堂塔が点在している。創建当初は、「上醍醐」を中心に発展。後に醍醐天皇の御願寺として天皇の厚い帰依を受け、山麓にも壮大な伽藍が形成されていったという。


桜の木の下で特製のお弁当を食べながら、京都の春を満喫できる。
京都御苑
明治天皇が江戸に移るまで内裏となっていた京都御所を中心に、公家の邸宅も並ぶ町となっていたもの。明治時代になり公園として整備が進められて京都御苑となった。京都御所や京都仙洞御所は、今でも皇室によって使われている。

京都で桜がきれいなスポット。特に枝垂れ桜がすごく美しい!