尾瀬国立公園(群馬県側)
群馬・福島・新潟・栃木の4県にまたがる尾瀬国立公園は、本州最大の高層湿原を有する日本を代表する自然公園。群馬県側の玄関口「鳩待峠」から木道を歩けば、標高約1,400メートルの尾瀬ヶ原が広がり、至仏山(しぶつさん)や燧ヶ岳(ひうちがたけ)を望む雄大な風景が迎えてくれる。
絶景!一面の湿原と山々に囲まれていて、夏は緑がいっぱい、秋は黄金色に染まってまるで絵葉書の中を歩いているみたい。木道を歩くのも気持ちよくて、空気も本当に澄んでる。アクセスは少し大変だけど、その静けさと自然の雰囲気は本当に癒される。自然が好きな人や、都会の喧騒から離れたい人にはぜひおすすめしたい場所!