うえの桜まつり
東京の桜の名所として真っ先に挙げられるのが、上野恩賜公園の桜。約400年の歴史がある、東京のみならず日本を代表する花見スポットだ。
上野公園には40種類、約1000本の桜が植えられていて、3月末から4月初めは東京で有名なお花見スポットです。不忍池のソメイヨシノも本当にきれいで、毎年必ず見に来ています👍
うえの桜まつり
東京の桜の名所として真っ先に挙げられるのが、上野恩賜公園の桜。約400年の歴史がある、東京のみならず日本を代表する花見スポットだ。
上野公園には40種類、約1000本の桜が植えられていて、3月末から4月初めは東京で有名なお花見スポットです。不忍池のソメイヨシノも本当にきれいで、毎年必ず見に来ています👍
第110回記念足利花火大会
毎年8月に渡良瀬川河川敷で開催される「足利花火大会」。1903年に開始され、120年以上も続いている伝統あるイベントだ。打ち上げ数は約20,000発。関東最大級の規模を誇り、毎年50万人を超える観覧者が集うため、「50万人の夕涼み」と呼ばれることも。
足利花火大会も歴史がとても長いです。毎年約50万人が現地で観覧するほど人気で、アクセスも便利。とてもおすすめの花火大会です😀
諏訪湖祭湖上花火大会
長野県諏訪市の中心部に広がる諏訪湖を舞台にした「諏訪湖祭湖上花火大会」。昭和24年(1949)に「納涼諏訪湖花火大会」としてスタートして以来毎年8月15日に開催される伝統の花火大会だ。湖上に半円の弧を描く水上スターマインなど、湖上に足場が組めるという遠浅の特性を生かした花火が次々にお披露目。
諏訪湖祭湖上花火大会は、なんと約4万発もの花火が打ち上げられて、日本一の規模!迫力満点で、とても美しい花火大会です。
みたままつり
毎年7月13日〜16日の日程で行われる、靖國神社の祭典。日本古来の風習にちなんで終戦後の昭和22年(1947)に始まって以来75年以上の歴史を重ね、今では東京の夏の風物詩として親しまれ毎年のべ10万人以上の参拝者が訪れる。
みたままつりの期間中は、靖国神社の参道に約1万個の大型提灯が並び、境内にはさらに2万個の小さな提灯が飾られます。神社全体が華やかな提灯に包まれて、神輿や賑やかな雰囲気もあって、お祭りムードがより一層高まります👍
麻布十番納涼まつり
善福寺の門前町として江戸時代から栄え、たい焼きの「浪花家総本店」や蕎麦の「永坂更科 布屋太兵衛」といった老舗も多い麻布十番商店街。約300年の歴史を誇り、下町ならではの風情や活気を感じさせる商店街で毎年8月下旬に行われる「納涼まつり」は地元以外からも多数の観光客が訪れる夏の風物詩。
今年ちょうど8月に参加できました~たくさんの観光客や地元の人たちが一緒に麻布十番納涼まつりを楽しんでました!大通りでみんなと一緒にお酒を飲んだり盛り上がったりできて最高🍻 屋台もたくさん出てて、日本各地のグルメも味わえて大満足👍