大内宿
30軒を超える茅葺き屋根の民家が建ち並び、江戸時代の町並みの雰囲気をそのまま残す「大内宿」。約400年前に会津西街道の宿場町として栄えた町で、現在は「売らない、貸さない、壊さない」という住民憲章の三原則を元に、伝統的な景観が住民によって守られている。その貴重な景観は、国重要伝統的建造物群保存地区に選定されている。
ここ、本当にめちゃくちゃ綺麗〜。特に雪の季節が最高で、子どもも遊びすぎて帰りたがらないくらい。家の中も見てみると、まるで昔の日本に入り込んだみたいな気分になります〜。
一度は行く価値のあるスポット!


