多賀大社
病気平癒や延命長寿、縁結び、厄除けなどのご利益がある生命の親神として、全国的な信仰を集める近江国第一の大社。武田信玄が厄除を祈願したり、豊臣秀吉が母堂の延命を祈願したりと、時の戦国武将からも厚く崇敬された。「お多賀さん」の名で呼び親しまれ、今も年間約170万人の参拝者が訪れる。
今年の1月に「家内安全」「厄除け白紙」のお布施をしました。その後、多賀大社から「隆昌」を多賀大社の大神様に今年1番で祈祷してもらえたとのお手紙が送られてきました。左目に癌の再発、車の衝突事故、会社を辞めるなど不幸が続きました。
その後2回目の「家内安全」「厄除け白紙」のお布施もしました。御利益無しを実感。