榛名山(はるなさん)ロープウェイ
榛名湖の湖畔から榛名富士の山頂までを約3分間で結ぶロープウェイ。1958年に運行を開始し、1996年に日本初の15人乗り2両連結式ゴンドラが採用された。榛名富士の豊かな自然のなかをぐんぐん進み、目の前に広がる壮大な景色を眺めながらの空中散歩が楽しめる。
ロープウェイで山頂に着くと、榛名湖の全景が一望できます。澄んだ湖水と山々に囲まれた絶景が広がっています。
榛名山(はるなさん)ロープウェイ
榛名湖の湖畔から榛名富士の山頂までを約3分間で結ぶロープウェイ。1958年に運行を開始し、1996年に日本初の15人乗り2両連結式ゴンドラが採用された。榛名富士の豊かな自然のなかをぐんぐん進み、目の前に広がる壮大な景色を眺めながらの空中散歩が楽しめる。
ロープウェイで山頂に着くと、榛名湖の全景が一望できます。澄んだ湖水と山々に囲まれた絶景が広がっています。
全国総本宮 水天宮
福岡県の筑後川近くに位置し、日本各地やハワイにもある水天宮の総本宮。1190年、「壇ノ浦の戦い」で亡くなった平家一門を弔うため創建され、1650年に現在の地に移された。水の神様として信仰を集め、安産や子授け、厄除けといったご利益も受けられる。境内には、不思議なパワーを持つ「肥前狛犬」が鎮座。
ここは江戸時代までさかのぼる歴史があり、伝統的な雰囲気がたっぷり。神社の造りはシンプルで上品、自然や神様とのつながりを感じられる神聖な空間です。
浅草寺
浅草を代表する観光名所で、年間の参拝者数は3000万人以上。初詣や節分など様々な年中行事が行われる東京都を代表するお寺。浅草のシンボルといえる雷門には、大きな赤い提灯がかかっており、左右に風神、雷神が配置されている。


雷門をくぐると、巨大な赤い提灯が目に飛び込んできます。観光客の撮影スポットとして大人気。この門は歓迎と祝福の象徴で、活気と楽しさを感じられます。
京都陶磁器会館
有名な観光スポット・清水寺のふもと、東山五条界隈は、伝統工芸品「京焼・清水焼」の街だ。400年以上前から、数えきれないほど多くの陶磁器が作られてきた。五条坂周辺には、今も多くの作家や窯元たちが工房を構えている。その登り口に位置するのが「京都陶磁器会館」だ。
ここでは美しい陶磁器作品を鑑賞できるだけでなく、実際に作陶体験もできて、京都の陶磁器文化を深く知ることができます。
神代植物公園
約50万平方メートルという広大な敷地に約4,800種類、10万本・株の植物が植えられている植物公園。 園内は、ばら園、つつじ園、うめ園など植物の種類ごとに分けられていて、それぞれが見頃の季節を迎えると美しい花々を堪能できる。花の見頃に合わせてイベントも開催されるので、チェックして出かけよう!
ここのバラ園は特に有名で、毎年バラが満開になる時期には多くの観光客が訪れます。
鳥取砂丘
鳥取県鳥取市の日本海側に、東西16km、南北2.4kmにも広がる日本最大級の砂丘。特別保護地区、そして国の天然記念物にも指定されている鳥取県を代表する観光名所だ。



広がる砂丘を歩くと、風が新しい地形を作り続けているのを実感できて、これが砂丘ならではの魅力だと思う。
八甲田ロープウェー
八甲田山系の一つ、田茂萢岳(たもやちだけ)にあり、山麓駅と標高1,314mの山頂公園駅を約10分で結ぶ八甲田ロープウェー。八甲田連峰の雄大な自然が織りなす四季折々の絶景を求める観光客はもちろん、夏のトレッキング客や冬のスキー客にも人気が高い。
山全体が紅葉で彩られていて、本当に来てよかった!
レゴランド®・ジャパン
レゴ®ブロックの世界観に浸れるテーマパーク。レゴ®ニンジャゴーが大活躍する「レゴ®ニンジャゴー・ワールド」や、冒険の旅をテーマにした「アドベンチャー」など、8つのエリアに分かれている。
パーク内に泊まれるし、家族みんなで思いっきり楽しめました!
通天閣
1912年に凱旋門をモチーフとするビルの上にエッフェル塔のような高さ75mの鉄塔が建てられ、「天に通じる高い建物」という意味で明治初期の儒学者・藤沢南岳が「通天閣」と命名したと言われている。その後、火災に遭い解体されたが、1956年に市民の強い要請を受け、現在の2代目通天閣が再建された。その2代目は高さ108mで、初代より33m高くなっている。
上に行くのも並ぶし、帰りも結構疲れました。
明石海峡大橋
本州と淡路島を結ぶ明石海峡大橋。その全長は3,911m、2本の主塔の距離が1,991mの世界最長の吊橋として知られている。大鳴門橋と合わせると関西エリアから四国までをつなぐ形となり、観光ルートとして人気も高い。
見学して初めて、建設中にこんなに多くの問題があったことを知りました。エンジニアの方々が大変な努力で乗り越えたんですね。本当に偉大なプロジェクトだと思います。