太陽の塔(万博記念公園内)
昭和45(1970)年アジアで初めて開催された日本万国博覧会(大阪万博)のテーマ館のシンボル施設として建設された塔で、高さ約70m。芸術家の岡本太郎がデザインした。現在では、大阪・万博公園のシンボル的な存在となっている。
予約しないと中に入れないし、しかも有料です!
太陽の塔(万博記念公園内)
昭和45(1970)年アジアで初めて開催された日本万国博覧会(大阪万博)のテーマ館のシンボル施設として建設された塔で、高さ約70m。芸術家の岡本太郎がデザインした。現在では、大阪・万博公園のシンボル的な存在となっている。

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松江城
宍道湖にほど近い標高29mの亀田山にそびえる平山城で、2015年に国宝に指定。出雲・隠岐の大守である堀尾吉晴が約400年前に築城した。千鳥が羽を広げたような破風を持つことから「千鳥城」とも呼ばれる。



日本に現存する数少ない国宝城のひとつで、周辺の環境もとてもよく整備されています。最上階から湖を眺めるのは本当に気持ちいい!
松本城
1593〜1594年に建てられた城。現在残っている五重六階の天守の中では日本最古のものであり、国宝にも指定されている。(五重六階:外観から見ると五重になっているが、内部は六階建てになっている)



訪れた日は晴天で、松本城の黒と白のコントラストが美しかったです。背後の山々もお城の美しさを引き立てていました。天守閣の中は階段が急なので、登るときは気をつけてください。
高尾山
高尾山は、東京都八王子市に位置する標高599mの山。アクセスがよく、観光気分で手軽に登れる山として人気がある。小さな子供連れからお年寄りまで様々な人が訪れ、訪れる人の数は年間約300万人。世界一の登山者数を誇るスポットとしても有名だ。




東京近郊の山で、途中たくさんの登山客とすれ違います。景色がきれいなだけじゃなく、道中に美味しいグルメも多くて、お腹が空いても安心。
龍角散
せきやたん、のどあれに、日本で200年以上の歴史ある喉の薬「龍角散」。 主な原料は「キキョウ」、「セネガ」などの生薬(自然界にある植物などのなかで、なんらかの薬効を持っているもの)。生薬に含まれる成分が、のどの患部に直接作用し、衰えた喉の線毛運動(体内に入ってきた汚染物質、ウイルスを体外に出すための喉の働き)を活発にすることで、タンをとり去り、セキを鎮め、辛い症状を緩和させる。
以前は知らなくて、ずっとお湯で飲んでました。
ロートV11
ロート製薬は創業120年もの歴史を誇る老舗製薬会社で、目薬に関しては日本で最大手。 その「ロート製薬」の目薬技術の集大成である「ロートV11」には、3種類もの抗炎症成分が配合されており、目の酷使で起きた炎症をしっかり抑えてくれる。
スマホゲームをやりすぎて目が乾いてゴロゴロする時は、これを2、3滴さしてます。
正露丸
「正露丸」は、100年以上前から、日本の家庭で常備薬として使用されている胃腸薬。 主成分である、生薬(自然界にある植物などのなかで、なんらかの薬効を持っているもの)の日本薬局方「木クレオソート」は腸の運動を止めないで、腸内の水分バランスを調整する。
みんな“臭い薬丸”って呼んでるけど、本当に匂いはちょっと苦手かも。