姫路城
世界遺産にも登録されている天下の名城。江戸時代初期に池田輝政によって築かれた大天守は5層6階地下1階構造で、現存する江戸時代の建築の天守閣では最大の規模を誇る。また城下町自体が堀の内側にある、いわゆる“総構え”の城であり、現在の姫路市街の中心部がすっぽり入るほどの大きさ。外堀はちょうど姫路駅のあたりにあったといわれている。
天守閣の頂上まで登るのは本当に息が切れるけど、景色は最高!姫路市全体が一望できて感動!
姫路城
世界遺産にも登録されている天下の名城。江戸時代初期に池田輝政によって築かれた大天守は5層6階地下1階構造で、現存する江戸時代の建築の天守閣では最大の規模を誇る。また城下町自体が堀の内側にある、いわゆる“総構え”の城であり、現在の姫路市街の中心部がすっぽり入るほどの大きさ。外堀はちょうど姫路駅のあたりにあったといわれている。
天守閣の頂上まで登るのは本当に息が切れるけど、景色は最高!姫路市全体が一望できて感動!
神戸プリン
優しい甘さと深いコク、なめらかな口どけに加えて、柑橘系リキュールによる爽やかな後味も楽しめる「神戸プリン」。ほろ苦い甘さと香ばしさが特長のカラメルソースは別添で、自分でかける特別感も魅力のひとつだ。
卵の風味がしっかりしていて、一口ごとに満足感あり。底のカラメルがほんのり苦くて、プリンと相性抜群。
新京極商店街
京都市中心部の三条通から四条通までの間約500mを南北に通る新京極通。地元客や観光客、修学旅行生で連日賑わう新京極商店街は、2022年に開通から150年を迎えた日本で2番目に歴史のある商店街。アーケードが設けられ、雨天時も快適にショッピングを楽しめる商店街には、ファッションの店や土産物店、映画館などバラエティ豊かな店舗が軒を連ねる。
商店街は寺町通りとつながっていて、両方一緒に歩くとさらに楽しい。
熊野古道
熊野古道とは、熊野三山(熊野本宮大社、熊野速玉大社、熊野那智大社、那智山青岸渡寺の総称)へと続く参詣道で、熊野信仰が高まると皇族らがこの道を使って熊野詣を行い、その流れはいつしか庶民にも広がったという。


山道のアップダウンが結構あって少し時間はかかったけど、無事に今回の古道ハイキングを完歩できました。
浅草寺
浅草を代表する観光名所で、年間の参拝者数は3000万人以上。初詣や節分など様々な年中行事が行われる東京都を代表するお寺。浅草のシンボルといえる雷門には、大きな赤い提灯がかかっており、左右に風神、雷神が配置されている。

東京旅行のたびに必ず浅草寺を予定に入れています。もうすっかり定番の習慣になりました🥲
日光東照宮
日光東照宮は、江戸幕府初代将軍・徳川家康を祀る神社。世界遺産「日光の社寺」散策のメインともいえるスポットで、国宝8棟、重要文化財34棟を含む55棟の豪華絢爛な社殿群を見ることができる。


世界文化遺産として、徳川家康にまつわる物語が伝えられています。
草津温泉
日本三名泉の一つとして有名な草津温泉。自然湧出量は毎分3万2300ℓ以上と日本一を誇り、源泉は酸性度が高く、殺菌作用に優れていることでも知られている。



日本でも有名な温泉地で、いつも多くの人で賑わっています。温泉旅行なら絶対に外せないスポット。
島根県立古代出雲歴史博物館
出雲大社や数多くの神話が残る古代出雲に関する貴重な資料が、多数展示される博物館。中央ロビー展示では、2000年に出雲大社境内で発見された、巨大な柱「宇豆柱」を展示。テーマ別展示室は3つに分かれており、「出雲大社と神々の国のまつり」には、平安時代には巨大な高層神殿だったという出雲大社の10分の1模型が展示されている。





さまざまな復元模型があって、出雲の歴史をより深く理解できます。
ご縁横丁
出雲大社正門のすぐ前にある商業施設「ご縁横丁」。江戸時代の長屋を思わせる木造建築の中には、島根県産の食材を使ったご当地グルメや種類豊富なみやげ物などの店が立ち並ぶ。



島根の地元特産品がいろいろ売られていて、隣には結構大きなスターバックスもあります。
神門通り
国登録有形文化財でもある宇迦橋の大鳥居から、勢溜の大鳥居まで続く約700mの表参道。「神門通り」と呼ばれ、出雲大社参拝前後に訪れる人で賑わいをみせる。出雲大社正門から宇迦橋の大鳥居を望む、この場所ならではの美しい景色もみどころのひとつだ。



両側の商店街はきれいで歩きやすくて気持ちいいです。入口のそばにスターバックスコーヒーもあります。