しながわ水族館
運河を間近に望む「しながわ区民公園」内に平成3(1991)年にオープンした水族館。「海や川とのふれあい」をテーマに、約450種4,000点の海の生き物たちを展示しており、ショーや季節ごとのイベントを通して魚たちと身近に接し、観察し、学べる施設だ。
魚たちが自由に泳ぐ姿を見ていると、心がすごく癒されてリラックスできます。
しながわ水族館
運河を間近に望む「しながわ区民公園」内に平成3(1991)年にオープンした水族館。「海や川とのふれあい」をテーマに、約450種4,000点の海の生き物たちを展示しており、ショーや季節ごとのイベントを通して魚たちと身近に接し、観察し、学べる施設だ。



魚たちが自由に泳ぐ姿を見ていると、心がすごく癒されてリラックスできます。
横浜中華街
日本三大中華街の一つである「横浜中華街」は、数多くの中華料理店がならぶ街。テイクアウトグルメや食べ放題で味わえるリーズナブルな料理から、本格的な中華料理まで、予算に合わせた楽しみ方が可能。

中国らしさがたっぷりで、海外にいると特に新鮮に感じます。
浅草寺
浅草を代表する観光名所で、年間の参拝者数は3000万人以上。初詣や節分など様々な年中行事が行われる東京都を代表するお寺。浅草のシンボルといえる雷門には、大きな赤い提灯がかかっており、左右に風神、雷神が配置されている。


本当に人が多くて、どこもかしこも人混み。歩ける範囲も広くて、とても楽しい観光スポットです。
山下公園
横浜中華街から徒歩すぐの海沿いにある公園。関東大震災の瓦礫で海を埋め立てて1930年3月に開園した。7.4ヘクタールの敷地に、広々とした遊歩道、花壇、噴水などがあり、横浜市民や観光客の憩いの場となっている。

山下公園は埋め立てで作られた場所で、とてもロマンチックで美しい公園です。停泊している船も迫力があって、見ているだけで感動します。
ユニバーサル・スタジオ・ジャパン
USJの愛称で親しまれるユニバーサル・スタジオ・ジャパンは、子供から大人まで幅広い世代が楽しめる大型テーマパーク。園内は、特徴の異なるエリアに分かれており、世界レベルのエンターテインメントが集結。異なる表情の世界を楽しめる。



今回のユニバーサル・スタジオ・ジャパンの旅は、驚きがいっぱいでした!
レゴランド・ディスカバリー・センター大阪
1932年、「遊びを通じた学びと発育」をコンセプトにデンマークで誕生し、今では世界中の親子に愛されているレゴ®︎ブロック。そんな知育玩具の魅力を体感できるのが、レゴ®︎ブロックの屋内型テーマパーク「レゴランド・ディスカバリー・センター」だ。



レゴの世界では想像力を思いっきり発揮できて、無限の可能性を感じられる!
黒門市場
黒門市場は、大阪の中心部、ミナミの一角にあり、始まりは1822年ごろとされ、1902年に大阪府より公認市場として認可された。市場近くにあった圓明寺の山門が黒かったことから「黒門市場」と呼ばれるようになった。以来、大阪市民の台所として親しまれてきたが、近年は観光地としても人気を博している。



黒門市場には100軒以上のお店があって、海鮮や野菜・果物、南北の雑貨まで何でも揃う!グルメも豊富で食べきれないほど。
住吉大社
全国約2300社ある住吉神社の総本社で、祓の神や航海安全の神、和歌の神として崇敬されている。毎年夏におこなわれる「住吉祭」は大阪三大夏祭りのひとつで、「大阪の夏祭りは愛染まつりに始まり天神祭を経て、住吉祭で締めくくる」と言われている。



敷地が広くて、いろんなご神木や史跡もあってとても壮観。
熊野本宮大社
家都美御子大神(けつみみこのおおかみ)が主祭神で、日本の第10代天皇・崇神天皇の時代に創建。2004年、ユネスコ世界文化遺産に登録。古くから上流階級のみならず武士や庶民らからも信仰を集め、参拝者らが全国よりこの地を目指し、大人数がぞろぞろと列をなして進む様子から「蟻の熊野詣」と例えられるほどだったそう。


周辺には美味しい食べ物やお土産もたくさんあります。
天満天神繁昌亭
2006年に市民の寄付により、大阪天満宮の敷地内(境内)にオープンした、上方落語の定席劇場。


通り道だったので寄ってみました。天満宮のすぐ隣です。