報国寺
訪日外国人向けの観光ガイド『ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン』で三ツ星を獲得した鎌倉の寺。1334年に高僧・天岸慧広がこの地に庵を立てて修行し、足利家と上杉家が寺の創設にかかわった。
建物はとても日本の禅寺らしい雰囲気で、落ち着いた静かな環境がゆっくり散策するのにぴったり。
報国寺
訪日外国人向けの観光ガイド『ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン』で三ツ星を獲得した鎌倉の寺。1334年に高僧・天岸慧広がこの地に庵を立てて修行し、足利家と上杉家が寺の創設にかかわった。

建物はとても日本の禅寺らしい雰囲気で、落ち着いた静かな環境がゆっくり散策するのにぴったり。
植物生まれのプッチンプリン
1972年の発売から、長年愛され続ける「プッチンプリン」シリーズの、「植物原料で作ったプッチンプリン」。動物原料を使用せず、植物原料で作られている。
コンビニでも買えるし、すごく美味しい!
難波八阪神社
大阪・ミナミのなんばエリアにある「難波八阪神社」は仁徳天皇時代(313-399年)の創建と伝わる歴史ある神社。
難波八阪神社は住宅街にある小さな神社だけど、門を入ると巨大な獅子の口が一目で見えて、想像以上に大きくて迫力満点!厄除けや開運にもいい神社だよ!
梅田スカイビル・空中庭園展望台
1993年に完成した地上40階建て2棟の巨大超高層建築で、2棟はビル上部で連結している。イギリスで「スリルに満ちた高層ビル」として「世界の建築トップ20」に選出され、その造形美も人気の一つだ。ビル3階に35階へと続く出発ゲートがあり35階までエレベーターで一気に上昇。
まずエレベーターで一気に40階の展望台へ。40階からの眺めは本当にきれい!その後エレベーターで39階に降りると、お土産もたくさん買えるし、カフェで休憩もできる。来てよかったって思えるスポット!
HEP FIVE
「HEP」とは「Hankyu Entertainment Park」の略で、「Entertainment」には「娯楽」のほかに「もてなし」という意味が含まれている。もてなしの心で、何度も来館したいと思われる場所づくりを目指し、1998年11月に誕生。街中に出現した真っ赤な観覧車は当時、「建物と一体化し、空調設備もある世界で初めての観覧車」と話題に。以降、梅田のランドマークとなった。
HEP FIVEの観覧車は梅田のランドマーク的存在。ショッピングのついでに乗ってみるのもおすすめ!15分で大阪の景色を一望できるよ。
大阪城
安土桃山時代(1568-1600年)に天下統一を果たした豊臣秀吉が、1583年に築城を開始、1585年に完成した大阪城天守閣。その後、1615年の大坂夏の陣で落城したが1626年には徳川幕府により再建。しかし、1665年の落雷により大天守は焼失。長らく天守不在の状態が続いたが、1931年に大阪市民の寄付により、豊臣時代の天守を再現復興。
城門から大阪城まで歩くだけでも15分くらいかかるし、城壁もすごく高い!大阪周遊パスを使えば並ばずに大阪城に入れるし、地下鉄も乗り放題でとてもお得!
青島神社
青島は150mほどの橋で本土とつながっている周囲1.5㎞の小さな島。島全体が青島神社の境内になっており、かつては神聖な島として一般人の出入りが禁じられていた。一面ビロウジュをはじめとした熱帯・亜熱帯植物に覆われ、宮崎らしく南国感のある景観が広がっている。

独特な海岸の地形で、海水浴を楽しむ人やサーフィンをする人もいて賑やか。
主計町茶屋街
ひがし茶屋街、にし茶屋街と並ぶ、金沢三茶屋街のひとつ。浅野川沿いに細い路地と千本格子が続く落ち着いた雰囲気のエリアで、国の重要伝統的建造物群保存地区に選ばれている。町名の由来は、江戸時代、禄高1万石余の人持組頭で、初代加賀藩主前田利家の孫を妻に迎えた富田主計がここに屋敷を構えていたことから。ちなみに、文豪・泉鏡花の作品にもしばしば登場している。


何度も足を運びたくなる、名残惜しい場所!
御茶ノ水ソラシティ
2013年4月に開業。近隣には神田川が見え、「御茶ノ水」駅からすぐとアクセスも抜群の大型複合施設。地上23階建ての館内にはオフィスを中心に貸会議室やショップ、レストラン、展示施設が入り、ビジネスパーソンが集うエリアだ。




レストランがたくさんあって、食事に困らない!
三島スカイウォーク
全長400m、日本一の長さを誇る歩行者専用吊橋として2015年にオープン。箱根西麓、標高約415mの場所にかかり、落差は70m。橋の上からは日本一高い富士山と、日本一深い駿河湾が眺められ、一度に3つの日本一が体感できると評判。天気がよければ伊豆半島の山々や三島や沼津の市街地までが見渡せ、絶景を堪能できる。




日本一長い吊り橋で、渡るにはかなりの勇気が必要。