なばなの里
広大な園内に季節の花々が咲き誇るテーマパーク。春はチューリップ・ネモフィラ、秋はコスモスなど季節ごとに花が見頃を迎え、ライトアップも実施される。また、ベゴニアをはじめ世界各国から集めた数百種・約1万2000株の花々を集めた大温室「ベゴニアガーデン」では、年間を通して美しい花々を鑑賞することができる。
名古屋からたった30分でアクセス抜群。昼間はお花がとてもきれいで、夜はライトアップもあって、家族みんなで親を連れて遊びに行くのにぴったり!
なばなの里
広大な園内に季節の花々が咲き誇るテーマパーク。春はチューリップ・ネモフィラ、秋はコスモスなど季節ごとに花が見頃を迎え、ライトアップも実施される。また、ベゴニアをはじめ世界各国から集めた数百種・約1万2000株の花々を集めた大温室「ベゴニアガーデン」では、年間を通して美しい花々を鑑賞することができる。
名古屋からたった30分でアクセス抜群。昼間はお花がとてもきれいで、夜はライトアップもあって、家族みんなで親を連れて遊びに行くのにぴったり!
牡蠣屋(宮島)
嚴島神社へと続く宮島表参道商店街の中心地にある牡蠣料理専門店「牡蠣屋」。広島名物である牡蠣の中でも最高クラスの品質を誇る「地御前産かき」を使用。牡蠣の味に自信があるため、シンプルな味付けで提供している。
この焼き牡蠣、本当に大きくて新鮮で甘みもあって最高!つい店先で買ってそのまま食べちゃいました!
嚴島神社
神の島と呼ばれる厳島に建てられた嚴島神社。推古天皇元年(593年)に、佐伯鞍職により創建されたのがはじまりと伝えられている。「市杵島姫命」、「田心姫命」 、「湍津姫命」の三女神が祀られている。多くのご利益を授けてくれる事で有名であり、三女神は海の神、交通運輸の神、財福の神、技芸の神として信仰されている。
厳島神社は朱色の柱がとても印象的で、独特な雰囲気。世界文化遺産に登録されているのも納得です。
紅葉谷公園
宮島を代表する一大紅葉スポット。例年11月中旬〜下旬にかけての紅葉シーズンになると、園内にある約700本もの紅葉が艶やかに色づく。樹木の品種としては、真っ赤に色づくイロハカエデが約560本と最も多く、次いで大きな葉が特徴のオオモミジが約100本、その他ウリハダカエデやヤマモミジが約40本と続く。
この公園では春は桜、夏は新緑、秋は紅葉が楽しめます。特に紅葉の時期が一番きれい。また秋に来てみたいです!
敦賀赤レンガ倉庫
明治から昭和初期にかけ、ロシアを経由し大陸ヨーロッパへとつながる国際都市として栄えた敦賀を象徴する建物。1905年に石油貯蔵用の倉庫として、外国人技師の設計により建てられた。その後は軍の備品倉庫や昆布貯蔵庫などとしても使用された、県内有数のレンガ建物で、2009年には北棟、南棟、レンガ塀が国の有形文化財に登録されている。
大きな立体模型の街並みがあって、一目で全体がよく分かるのが良かった。
歌舞伎町
新宿駅東口すぐの場所にある歓楽街「歌舞伎町」。居酒屋やアミューズメント施設などが多く、特に大人の夜の遊び場が充実している。深夜でもネオンの明かりが消えることがないので「眠らない街」とも呼ばれている。


東京の夜遊びならまずここ。夜になるとネオンが明るくて、すごく賑やか。
音羽山 清水寺
778年に開かれ、1994年にはユネスコ世界文化遺産に登録された。音羽山の中腹に広がる13万㎡の境内には、国宝と重要文化財を含め30以上の伽藍や碑がある。春は桜、夏は緑、秋は紅葉、冬は雪と季節ごとに違った景色に映える清水寺も見もの。

清水寺の夜間参拝を体験しました。外の清水坂は多くのお店が閉まっていました。
東大寺
奈良時代、聖武天皇の発願により造立された盧舎那大仏(るしゃなだいぶつ)は752年に開眼供養が行われた。以降40年近くの歳月をかけて伽藍を整えた、奈良を代表する寺院。都が平城京から遷都したあとも、手厚く保護され栄華を誇った。
とても壮大で立派。さすが世界遺産!
岡寺
飛鳥時代の天智2年(663)、天智天皇の勅願により義淵僧正が創建したと伝わる古刹で、日本最初の厄除け霊場。岡の地名から「岡寺」の名で呼ばれ親しまれているが、正式な寺名は「龍蓋寺」という。
アジサイだけじゃなくて、他の花も全部きれいに咲いていました。