天草海鮮蔵
天草諸島で最も大きな下島の北端にあり、熊本屈指の透度を誇る海でのイルカウォッチングや地元の海鮮を心ゆくまで味わえる食事処などで人気の複合施設。
併設のレストランは新鮮な海鮮がウリで、食べればすぐ分かるレベル。刺身も海鮮丼も、どれもちゃんとボリュームと質があって満足感があります。
天草海鮮蔵
天草諸島で最も大きな下島の北端にあり、熊本屈指の透度を誇る海でのイルカウォッチングや地元の海鮮を心ゆくまで味わえる食事処などで人気の複合施設。
併設のレストランは新鮮な海鮮がウリで、食べればすぐ分かるレベル。刺身も海鮮丼も、どれもちゃんとボリュームと質があって満足感があります。
箱根 銀豆腐
箱根登山鉄道強羅駅の目の前にあり、箱根にある多くのホテルや旅館にも朝食用の豆腐を卸している老舗の豆腐店。休日ともなれば行列のできる、地元でも評判の名店だ。
銀豆腐は、まるで豆花みたいな食感。店主おすすめの醤油をかけて食べてみたら、びっくりするほど美味しかった!
箱根ガラスの森美術館
緑豊かな箱根仙石原にあるヴェネチアン・グラス専門の美術館。館内には「ヴェネチアン・グラス美術館」、「現代ガラス美術館」、「ガラスの体験工房」のほか、大涌谷を一望できる庭園やカフェ・レストランやミュージアムショップがある。
ヨーロッパ風の夢のような庭園で、屋外にはたくさんのガラスアートと自然が融合していて素敵。館内では精巧なガラス作品がたくさん販売されていて、本当に美しいです。歩き疲れたらレストランで飲み物を楽しみながらバイオリンの生演奏を聴けて、アートな気分に浸れます。
ポーラ美術館
箱根の森の中に佇む、緑と光にあふれた美術館。ポーラ創業家2代目である鈴木常司氏がおよそ40年に渡り集めた美術品を展示するため、2002年にオープンした。西洋絵画、日本の洋画、日本画、版画、彫刻、東洋陶磁、日本の近現代陶芸から現代アートまで幅広く、現在の収蔵作品数は約10,000点に及ぶ。
館内では絵画や彫刻、写真など、さまざまなジャンルのアート作品を鑑賞できます。ただ、しっかり時間を取らないと、すべての展示エリアを十分に楽しめないかもしれません。また、美術館の建築が自然と一体になっているデザインも、とても印象的でつい長居したくなります。
大涌谷
箱根周遊のメインルート上、早雲山駅でケーブルカーからロープウェイへ乗り換え、しばらく空中散歩を楽しんでいると、突然景色が一変。豊かな緑が消え、崩れたむき出しの岩肌のあちらこちらから白い噴煙が吹きあがっている。ここが箱根の最も新しい火山活動で生まれた爆裂口、大涌谷だ。噴気孔群から年中噴きだす白いガスには硫黄分が含まれ、独特の匂いも立ちこめる。
大涌谷エリアでは、地熱で調理されたグルメがいろいろ楽しめます。黒たまご(温泉で茹でた卵)や地熱で作った麺など、独特の食感と風味があって、旅の大きな楽しみのひとつです。
箱根海賊船
箱根の景勝地・芦ノ湖を運航する観光船。色鮮やかで豪華な装飾が特徴で、船体はロワイヤルII、ビクトリー、クイーン芦ノ湖の3隻。定員はそれぞれ500名ほどで、片道25〜35分かけて桃源台港、箱根町港、元箱根港の間を行き来する。
めちゃくちゃ楽しい船旅!船上からの景色は本当に圧巻です。レトロな海賊船に乗っている感じも最高!
雲場池
日本有数の高原リゾート・軽井沢にあり、観光コースの定番にもなっている穏やかな池。かつて周辺が外国人の別荘地となっていた頃、冬になると白鳥がやって来たことから「スワンレイク」とも呼ばれている。御膳水からの清冽な水を源とする池は非常に澄んでおり、水鏡にカラマツやモミジの木を映す様子は息をのむ美しさ。
散歩やサイクリングだけじゃなく、雲場池では釣りやボートなどいろんなレジャーも楽しめます。湖畔には休憩スペースやカフェもあって、食事をしながら湖の景色を満喫できます。
しなの鉄道 軽井沢駅
1997年の北陸新幹線開業に伴い取り壊された軽井沢駅舎を、2017年10月にしなの鉄道軽井沢駅・旧駅舎口として復活させた。旧軽井沢駅舎記念館として保存されていた由緒ある歴史的な建物を利用しており、軽井沢らしい落ち着いた雰囲気が漂っている。
軽井沢駅は日本の伝統的な木造建築の雰囲気が残っていて、駅の中の設備もシンプルで使いやすいです。待合スペースも快適で、全体の雰囲気がとても気に入りました!
acure<アキュア>
JR東日本エリアの駅のホームをはじめ、駅構内の各所に約9,000台の自動販売機を設置する飲料ブランド。天然水からお茶、果汁飲料、スープまで、すべての商品の素材にこだわりを持ち、ジャパンメイドの高い品質を実現している。イチ押しの「青森りんごシリーズ」は、ストレート果汁100%のりんごジュース。
日本の自販機は本当にすごい!自販機がないと、飲み物を買うのが結構面倒なんだよね。
元祖 みうらうどん
山梨県富士吉田市にある創業昭和56(1981)年創業の𠮷田うどんの名店、元祖みうらうどん。硬くてかなりコシの強い麺が特徴的な𠮷田うどんは、「農山漁村の郷土料理百選」に選ばれるほどの地元民にはなくてはならないソウルフードだ。
この噛みごたえ抜群の吉田うどん、正直自分の好みじゃなかったです。麺が太くてかなり硬め。でも、後味の麺の香りはなかなか良かった!