オコタンペ湖
支笏洞爺国立公園内にある湖で、支笏湖の北西約7kmの場所に位置。支笏湖より標高が300メートル高い600メートルの場所にあり、恵庭岳(えにわだけ/1,320メートル)と漁岳(いざりだけ/1,318メートル)に囲まれ、人気のない山間にひっそりと佇んでいる。
OKOTANPE湖は千歳支笏湖の北側にあって、緑に囲まれた中で湖水の透明感がすごい!まるで山々に抱かれた真珠みたい。めちゃくちゃキレイ!
オコタンペ湖
支笏洞爺国立公園内にある湖で、支笏湖の北西約7kmの場所に位置。支笏湖より標高が300メートル高い600メートルの場所にあり、恵庭岳(えにわだけ/1,320メートル)と漁岳(いざりだけ/1,318メートル)に囲まれ、人気のない山間にひっそりと佇んでいる。
OKOTANPE湖は千歳支笏湖の北側にあって、緑に囲まれた中で湖水の透明感がすごい!まるで山々に抱かれた真珠みたい。めちゃくちゃキレイ!
台場公園
お台場海浜公園の先にある、東京湾に突き出た公園。元々は1853年のペリー来航に危機を感じた江戸幕府が外国船警備のために築造した台場(砲台)のうちの1つで、第三台場が公園として開放されている。公園内には陣屋や火薬庫の跡、砲台のレプリカなどがあり、当時の面影を感じることができる。
夜になると自由の女神像とレインボーブリッジ、行き交う船が一緒に見られて、台場の夜景は本当にロマンチック!日本のドラマでもよく登場する有名スポットです。
青の洞窟 SHIBUYA
クリスマスシーズンを迎えた渋谷の公園通りから代々木公園ケヤキ並木まで、約900mにわたってロマンティックな青い光のイルミネーションが続く「青の洞窟」。2014年に中目黒ではじまり、2016年に渋谷に移動、実施が見送られた2015、2020、2021年を除く過去の累計動員数が1,500万人を超える人気イベントだ。
両側の街路樹に飾られた青いイルミネーションがとにかくキレイ!歩きながらウィンドウショッピングも楽しめて、人の多さもクリスマス気分を盛り上げてくれる。すごく楽しいし、気分も最高!
東京ミッドタウン日比谷 HIBIYA Magic Time Illumination
“魔法のような瞬間”をコンセプトに、東京ミッドタウン日比谷や日比谷仲通り、日比谷シャンテなど日比谷エリア全体で開催されるイルミネーションイベント。
BEST WISHESをテーマにした7本のクリスマスツリーやカラフルなイルミネーションが楽しめます。銀河をイメージした白を基調としたライトアップで、日比谷の階段広場や大階段エリアがキラキラ輝いて本当に美しくてロマンチック!
島根ワイナリー
出雲大社から車で約5分の立地にある観光型ワイナリー。全国でも有数の名産地である出雲産のハウスぶどうを生かそうと、昭和61年(1986)に設立された。特に4〜6月のデラウェアの出荷量は全国的にも有数で、糖度が高く芳醇でジューシーと評判。品質の良い地元産のブドウで丁寧に醸したワインは、近年数々のコンクールで高い評価を受けている。
とても面白いスポット!島根ワイナリーではワインの無料試飲ができて、リーズナブルな価格で島根和牛も味わえます。近くがぶどうの産地なので、神話にちなんだ赤ワインや白ワインもいろいろ。すごくオススメの場所なので、ぜひ立ち寄ってみて!
不忍池
日本初の都市公園で、約53万㎡の広大な敷地を有する「上野恩賜公園(上野公園)」の南端に広がる周囲約2kmの天然池。かつて上野台地と本郷台地の間が不忍丘と呼ばれていたことから「不忍池(しのばずいけ)」の名が付いたとも伝わる(ほか諸説あり)。
不忍池は一部がハスの花で埋め尽くされていて、ハスの観賞にもぴったり。ボート遊びもできる池なので、すごくオススメです!
イル レガーロ
大きな窓から磐梯山を一望する、雰囲気抜群の一軒家レストラン。シェフ自らが裏の畑で自家栽培する新鮮野菜や地元農家から届く有機栽培野菜を中心にした本格イタリアンが楽しめる。ランチの一番人気は「パスタランチ」。フレッシュな食材をふんだんに使用したおまかせ前菜に、季節のパスタ、プチパン、ワンドリンクがセット。
シェフが自分で野菜を育ててるなんて、本当にお店へのこだわりを感じます!料理もすごく美味しくてヘルシー。みんなにオススメしたいイタリアンです!
みなとHANABI-2025- 神戸を彩る5日間
10月の平日5日間にわたり、各日15分間花火を打ち上げる、分散型の花火イベント。神戸ウォーターフロントエリアのさらなる賑わいづくりとナイトタイムエコノミーの推進を目的として、昨年に引き続き開催される。
花火を見るならメリケンパークが一番!公園ではコンサートもやってます。花火を楽しみながら、周辺の観光スポットも巡れて楽しいですよ。
時代祭
祇園祭、葵祭と並ぶ京都三大祭のひとつで、毎年10月22日に行われる平安神宮の大祭。1895年に行われた平安遷都1100年紀念祭の奉祝を発祥とし、平安京が造営された延暦時代から明治維新時代までの約1000年間を、時代を遡りながら紹介する時代風俗行列が一番の見どころだ。
時代祭は、京都の歴史を時代ごとの衣装や風俗でリアルに再現してくれるお祭り。パレードの参加者はみんなその時代の衣装を着て歴史上の人物になりきってます。街を歩いていると、まるでタイムスリップしたみたいな気分になりますよ〜
大谷焼窯まつり
2003年に国の伝統工芸品に認定された、鳴門市の大谷焼。江戸時代後期の1780年頃に、大谷村を訪れた大分県の焼き物細工師が、蟹ヶ谷の赤土で焼いたのがはじまりと伝わる。
徳島の大谷焼を見学してきました。カップの中に景色があったり、職人さんたちの徳島への愛情や情熱が感じられる作品ばかり。大谷焼は鉄分が多い土を使っていて、ざらっとした手触りと金属のような光沢が特徴です。掘り出し物探しも楽しいですよ!