旭岳
2,000m級の山々が連なる大雪山の最高峰「旭岳」。標高2,291mながら、標高1,600m付近まではロープウェイで行くことができるため、気軽に絶景が楽しめると人気。 夏から秋にかけてはベストシーズン。夏は高山の澄んだ空気の中で花開く高山植物を、秋は一面に広がる紅葉を楽しめる。
わあ、ここは本当に壮大な景色!夏は野花が咲き誇り、秋は紅葉、冬はスキーも楽しめるし…本当におすすめ!
旭岳
2,000m級の山々が連なる大雪山の最高峰「旭岳」。標高2,291mながら、標高1,600m付近まではロープウェイで行くことができるため、気軽に絶景が楽しめると人気。 夏から秋にかけてはベストシーズン。夏は高山の澄んだ空気の中で花開く高山植物を、秋は一面に広がる紅葉を楽しめる。
わあ、ここは本当に壮大な景色!夏は野花が咲き誇り、秋は紅葉、冬はスキーも楽しめるし…本当におすすめ!
なかぶ庵
400年余りの歴史を持ち、小豆島の名産品として知られる小豆島素麺。その伝統製法を引き継ぎ、さらに現代のエッセンスを加えて手作業で作り上げる手延べそうめんの専門店。看板商品は、コリコリと表現したくなるほど弾力のある喉越しを、独自の工夫で実現した「生そうめん」。
また来れてラッキー!ランチにそのまま素麺をいただきました。小豆島で有名ななかぶ庵で、一番シンプルな冷やし素麺を注文。氷でしっかり冷やされた麺は、さらにコシがあってツルツル!めちゃくちゃ美味しかったです。
城崎文芸館
小説家の志賀直哉が湯治に訪れ、滞在中のエピソードを作品にした名作『城の崎にて』を筆頭に、古くから歌や小説などの題材に取り上げられてきた城崎温泉の中心部に建つ文芸館。城崎温泉ゆかりの作家や作品に関する展示のほか、デジタルサイネージを使って『城の崎にて』の一節をアート的に表現するなど2016年の開館20周年を機にリニューアルされた展示内容も見もの。
城崎文芸館ができてからは、浴衣で温泉に入るだけじゃなく、館内のあちこちで文学にも触れられるようになりました。
小澤酒造
東京青梅市にある老舗の酒蔵で、創業は元禄15年(1702)。酒銘「澤乃井」で知られ、蔵のある多摩川上流域の御嶽渓谷は、深山峡谷で豊かな自然が広がる。なかでも澤乃井の生まれた沢井地区は、清涼で豊かな水が流れることからそう呼ばれた名水郷。酒銘はその地名に由来する。
山々に囲まれた川のそばにある酒蔵。澄んだ新鮮な水で仕込んだ美味しい日本酒が楽しめます。
杖立温泉
九州の奥座敷、熊本県阿蘇郡を流れる杖立川周辺に広がる温泉街。始まりは1800年前、のちに応神天皇となる赤子の産湯として使われたという伝承までさかのぼる。泉質は弱アルカリ性単純温泉と塩化物泉。さらに、温泉の働きを助ける「メタケイ酸」を多く含むため、肌なじみが良く湯上り後はしっとりと肌が潤うと評判。
日本人に人気の懐かしい雰囲気の温泉地。杖立温泉に来た旅人は、温泉に入ると毎回元気をもらえるみたい。最高!
北九州市立響灘緑地/グリーンパーク
2022年に開園30周年を迎えた市内最大の公園「響灘緑地(ひびきなだりょくち)/グリーンパーク」。北九州市の貯水池・頓田貯水池をぐるりと囲むように広がる美しい公園で、「日本の都市公園100選」にも選ばれている。
園内には一度に百人が乗れるブランコがあって、水豚やカンガルーとも間近で触れ合えるよ。オススメ!
磐梯吾妻スカイライン
全長約29km、最高標高1,622m、平均標高1,350m、吾妻連峰の間を走り抜ける日本初の山岳道路。火山性ガスが噴出し、草木の生えない荒涼としたエリアは日本離れした景観とSNSでも話題。4月上旬の開通直後からゴールデンウィーク頃までは道の両側に雪の壁ができる「雪の回廊」、秋には見事な紅葉など四季折々の変化に富んだ景色を見ながらドライブを楽しめる。
日本の秘境のひとつ!福島の山や市街地を眺めることもできて、吾妻八景にも選ばれた絶景スポット。景色が本当に美しいです。
太原(たいばる)のイチョウの紅葉
福岡県で有数の人気を誇るイチョウの紅葉スポット。元はブドウ園だった広大な敷地に、艶やかな黄色に色づいた100本余りのイチョウが立ち並び、紅葉の時期には多くの観光客でにぎわう。季節が進むと、落ち葉による黄金のじゅうたんが広がり、立ち並ぶイチョウ並木との競演が楽しめる。視界いっぱいに広がる黄金色の世界は圧倒的な美しさ。
ここは和の雰囲気たっぷりの紅葉スポット。黄金色に輝くイチョウ並木は一見の価値あり!
エイサー会館
米軍基地の出入り口に面したコザゲート通りに位置するエイサー会館は、沖縄の伝統芸能である「エイサー」の発信拠点として、エイサー文化の保存や継承に取り組む資料会館だ。「エイサー」とは、旧盆に行われる先祖供養の伝統行事で、沖縄では毎年その時期になると青年たちがエイサーを踊りながら地域内を練り歩く。 1956年から続く「沖縄全島エイサーまつり」には、3日間で30万人が訪れる。
ここでは沖縄のエイサー太鼓舞の歴史や文化を、体験を通して楽しく学べます!
紅葉谷公園
宮島を代表する一大紅葉スポット。例年11月中旬〜下旬にかけての紅葉シーズンになると、園内にある約700本もの紅葉が艶やかに色づく。樹木の品種としては、真っ赤に色づくイロハカエデが約560本と最も多く、次いで大きな葉が特徴のオオモミジが約100本、その他ウリハダカエデやヤマモミジが約40本と続く。
落ち葉が敷き詰められた道を歩きながら、せせらぎや小鳥のさえずりを聞く時間がとても美しかったです。