白山白川郷ホワイトロード
「白山白川郷ホワイトロード」は、石川県白山市と岐阜県の世界遺産・白川郷を結ぶドライブルート。6月中旬〜11月上旬のみ通ることができる期間限定の山岳観光道路で、沿道からは雄大な自然景観が楽しめる。車窓からの景色を楽しむドライブのほか、ウォーキングやトレッキングができるポイントも用意されている。
ホワイトロードは白山国立公園内のドライブコース〜石川県の古都とつながっていて、景色がとてもきれい
白山白川郷ホワイトロード
「白山白川郷ホワイトロード」は、石川県白山市と岐阜県の世界遺産・白川郷を結ぶドライブルート。6月中旬〜11月上旬のみ通ることができる期間限定の山岳観光道路で、沿道からは雄大な自然景観が楽しめる。車窓からの景色を楽しむドライブのほか、ウォーキングやトレッキングができるポイントも用意されている。
ホワイトロードは白山国立公園内のドライブコース〜石川県の古都とつながっていて、景色がとてもきれい
奥鬼怒温泉
日光市川俣の鬼怒川源流域にある温泉郷「奥鬼怒(おくきぬ)温泉」で、4つの温泉宿があり、それぞれ源泉の異なるお湯を楽しむことができる。かつて、温泉郷までの道が整備されておらず、なかなか訪れることができなかったため「関東最後の秘湯」とも呼ばれている。
温泉旅館の送迎バスに乗れば、原生林に囲まれた奥鬼怒温泉に到着〜おすすめ
であい橋(白川郷)
世界遺産に登録されている「白川郷合掌造り集落」へ続く全長107mの吊り橋。白川郷を見学する際に便利な公共駐車場「村営せせらぎ公園駐車場」と集落を結んでおり、橋を渡ると集落の入口に到着する。橋は川幅の広い庄川に架かっており、吊り橋の上から眺める川の景色も美しい。川面からはさほど離れておらず、橋を渡ると庄川の清らかな流れも感じられて解放感たっぷりだ。
橋の上から美しい川の景色が楽しめます〜とても特徴的
野外博物館合掌造り民家園
岐阜県重要文化財指定建造物9棟をふくむ全25棟の建造物を保存公開する屋外型博物館。時には積雪4mを超す豪雪が降るなど、厳しい自然環境とともに暮らしてきた白川村の合掌造りを保存するため昭和47(1972)年に開館した。古いものでは、推定宝暦年間(1750年代)に建築された「旧山下陽朗家住宅」のように築260年を越えるものも。
ここでは住宅建築の屋根裏まで見学できるんです。一部は18世紀に建てられたものもあって、すごくおすすめ!
道の駅 飛騨白山
日本三名山のひとつに数えられる霊峰「白山」のふもとに立地。岐阜県側からの白山登山の拠点でもあり、世界遺産「白川郷」を訪れる観光客の休憩所としても機能している。子宝の湯として親しまれている、源泉かけ流しの日帰り入浴施設「しらみずの湯」が隣接。敷地内には名湯を気軽に楽しめる足湯があり、24時間無料で利用可能。
ここでは地元グルメがいろいろ楽しめますよ〜!
白川八幡神社
世界遺産「白川郷合掌造り集落」内に鎮座する神社で、創建は和銅年間(708-715)。主祭神は応神天皇で、社殿の右隣にある釈迦堂は神道と仏教が融合した神仏習合時代の名残とされるもの。釈迦堂は寛永4年(1627)に当時の領主、山下氏勝が建立したと伝わる。境内にある老杉は高さ30mほどあり、村の天然記念物に指定されている。
一生に一度は行きたい桃源郷、白川郷に来ました!
大谷田温泉 明神の湯
アクセスしやすい場所にある、趣のある温泉施設。天然ひばやひのきを使用した浴槽があり、木の香りでリラックス効果UP。自然に囲まれた開放的な露天風呂では、景色を楽しみながら浸かれる。ミストサウナ、ドライサウナ、水風呂も設置あり。シャンプー、コンディショナー、ボディソープは備え付けのものあり。バスタオルや館内着などアメニティはレンタル可。何も持たずに行っても安心だ。
松戸駅の近くにある印象的な温泉施設です。日本の伝統的な雰囲気を再現していて素敵でした。
京都モダンテラス
1960年に建造された京都会館に大規模な改修工事を実施し、2015年にオープンした「ロームシアター京都」。2階部分にある「京都モダンテラス」はモダニズム建築の特徴を受け継いだ空間が自慢のカフェ&レストラン。1階からの階段を上がると目に飛び込んでくるのは、亀甲柄が施された天井高5.7mの開放的な空間。
店内は明るくて開放感があって、日本らしい繊細な料理もすごく気に入りました!
宇治市源氏物語ミュージアム
平安時代に紫式部が著し、千年以上の時を経た今も読み継がれている不朽の古典文学「源氏物語」をテーマにした公立博物館。宇治を主要な舞台として描かれる「宇治十帖」や主人公「光源氏」について、模型や映像を通してわかりやすく伝えている。映像展示室では、オリジナルの映像作品を公開。
一番印象に残ったのは、紫の上と光源氏が両側に座っているシーン。とても心に残りました!
宇治神社
仁徳天皇が即位した313年の創祀以来1710年の歴史を重ねる、宇治の産土神。宇治川に架かる朝霧橋東詰の社域は、仁徳天皇の父・応神天皇の離宮跡で、仁徳天皇の弟・菟道稚郎子命(うじのわきいらつこのみこと)の宮居跡と伝わる。
林の中の道を歩いて、静かな神社の境内に到着。エネルギーが満ちている感じ!