関西国際空港 関空展望ホール「Sky View」
世界初の完全人口島の海上空港「関西国際空港」は、1994年の開港以来、西日本におけるビジネス・観光の国際的な玄関口として定着。空港コードが「KIX」であることからキックスの愛称でも知られ、総敷地面積はおよそ1,055ヘクタールを誇る。
飛行機が頭上をかすめて飛んでいくし、離着陸も間近で見られるよ。夜は宝石みたいに輝く空港の景色が最高!
関西国際空港 関空展望ホール「Sky View」
世界初の完全人口島の海上空港「関西国際空港」は、1994年の開港以来、西日本におけるビジネス・観光の国際的な玄関口として定着。空港コードが「KIX」であることからキックスの愛称でも知られ、総敷地面積はおよそ1,055ヘクタールを誇る。
飛行機が頭上をかすめて飛んでいくし、離着陸も間近で見られるよ。夜は宝石みたいに輝く空港の景色が最高!
大牟田市石炭産業科学館
大牟田は、三井三池炭鉱を中心に石炭産業で栄えた歴史を持つ町。この石炭産業科学館は、手掘りの時代から、機械化・省力化が進む現代まで、石炭をめぐる歴史を紹介しており、近代日本の発展を陰で支えてきた石炭産業の歴史を楽しく学ぶことができる。三池炭鉱に関する資料の展示はもちろん、体験コーナーも充実。
ここでは有明海の地下400mの坑道での作業体験ができて、石炭を掘る巨大なカッターも見られる。すごくカッコいい!
田川市石炭・歴史博物館
かつて筑豊随一の規模を誇った三井田川鉱業所伊田竪坑の跡地に建てられた博物館。開館以来、石炭をテーマとする珍しい博物館として、石炭関連資料を約1万5000点所蔵。展示室には、昭和36(1961)年頃の伊田竪坑の様子を再現した模型や実際に使用されていた炭坑道具、手掘り採炭のジオラマ、石炭輸送に使われた川舟の模型などが展示されている。
石炭の採掘方法や炭鉱労働者の暮らしなど、炭鉱の歴史が一目で分かるのがいいですね~とても良かったです。
八女伝統工芸館
福岡県南部、筑後地方の一部である八女周辺の伝統工芸品を集め、伝統技術の伝承と地場産業の発展を目的とした施設。八女福島仏壇、八女提灯、八女手すき和紙、八女石灯ろう、久留米絣などなど、八女地方で受け継がれてきた様々な工芸品を展示紹介している。館内には販売コーナーもあり、ショッピングも楽しめる。
八女伝統工芸館に行ってみると、八女の伝統工芸について初めて知ることがたくさんあって、びっくりしました!
丹波篠山市立歴史美術館
篠山城跡のすぐ北側、多くの飲食店や土産物店が軒を連ねる中心街で一際目立つ美術館。建物は1891年に篠山地方裁判所として建てられ、1981年まで使用されていたもので、木造建築の裁判所としては日本最古級とされる。明治期の木造官庁舎の典型例として貴重な存在であり、市の文化財にも指定されるなど、建物を見るだけでも見学する価値がある。
天守が建てられなかった篠山城の中で、ほぼ同時期に建てられた大書院は政治の中心とされていたそうです~
姫路セントラルパーク
1984年にオープンした、サファリパークと遊園地を中核とする複合施設。“姫セン”の愛称で親しまれる、関西を代表するテーマパークである。
自分の車や観光バスで入れるサファリパークと、動物を間近で観察できるエリアがあって楽しい!
鳥取市あおや和紙工房
約1300年もの歴史をもつ因州和紙の一大生産地である青谷町日置地域。その歴史を学び、紙漉き体験を楽しめる施設がこちら。和紙として初めて国の伝統的工芸品に指定された因州和紙は、楮(こうぞ)・三椏(みつまた)などで漉かれたもので、筆の運びが滑らかなことで知られ、書道用紙生産量として日本一を誇る。
和紙は日本の伝統工芸の中でも特に有名!いろんな和紙製品があって、日本に来たら絶対に欲しくなるお土産です〜
島根県立しまね海洋館アクアス
島根県立石見海浜公園内にある、中国・四国地方最大級の水族館。約400種1万点の海の生物を展示している。
ここで一番有名なのは白イルカのショー!バブルを使ったパフォーマンスがとにかく可愛すぎる!
鬼怒川ライン下り
関東平野東部を北から南に流れる鬼怒川。利根川の支流のひとつで176kmと最長の距離を誇る。川沿いには高さ100mもの巨岩「楯岩」があり、その周辺は四季折々の美しい風景が見られる。
鬼怒川を下りながら、船の上から大自然が作り出した渓谷の絶景を楽しめます!
ギャルリ・ミレー
富山市中心部のアーケード街にある美術館。ミレーをはじめ、コロー、ドービニー、デュプレなどバルビゾン派の作品や写実主義の先駆者クールベの作品など53点を収蔵している。毎回テーマを決め、いくつかのグループに分けて作品を展示。散歩がてらふらりと立ち寄り、本物の世界名画を鑑賞できる気軽さが人気を集めている。
ここはプロの展示だけじゃなくて、街に新しい魅力を生み出す重要な存在!オススメです〜