姫路城
世界遺産にも登録されている天下の名城。江戸時代初期に池田輝政によって築かれた大天守は5層6階地下1階構造で、現存する江戸時代の建築の天守閣では最大の規模を誇る。また城下町自体が堀の内側にある、いわゆる“総構え”の城であり、現在の姫路市街の中心部がすっぽり入るほどの大きさ。外堀はちょうど姫路駅のあたりにあったといわれている。
姫路城〜天守閣は日本最大規模、しかも最も完全に残っているお城で、本当に貴重です。
姫路城
世界遺産にも登録されている天下の名城。江戸時代初期に池田輝政によって築かれた大天守は5層6階地下1階構造で、現存する江戸時代の建築の天守閣では最大の規模を誇る。また城下町自体が堀の内側にある、いわゆる“総構え”の城であり、現在の姫路市街の中心部がすっぽり入るほどの大きさ。外堀はちょうど姫路駅のあたりにあったといわれている。
姫路城〜天守閣は日本最大規模、しかも最も完全に残っているお城で、本当に貴重です。
東京ディズニーランド
“夢と魔法の王国”のキャッチコピーで愛される東京駅から電車で約15分の大型テーマパーク。
ちょっとしたアドバイスだけど、どこでチケットを買っても、特別営業の時間帯は入園できないから注意してね。例えば年越しの特別営業や企業貸切の時とか!
西鉄グランドホテル
1969年創業、福岡を代表する老舗ホテル。明治通りと天神西通りが交わる角にあり、地下鉄天神駅へもアクセス抜群だ。入り口ではドアマンが迎えてくれ、格調高く、品格ある雰囲気が漂う。
天神エリアにある西鉄グランドホテル、立地が最高!料金もお手頃で朝食も美味しい。高評価なのも納得👍
明月堂「博多通りもん」
毎年5月3・4日に行われ、期間中はたくさんの人びとで街がにぎわうお祭り『博多どんたく』。どんたく衣装に身を包み、三味線を弾き、笛や太鼓を鳴らして練り歩く人たちを博多弁で「通りもん(とおりもん)」といい、これに由来するのが博多西洋和菓子「博多通りもん」だ。
博多通りもんのお土産は種類が豊富で、老若男女問わずみんなに大人気!国産あずきを使った和菓子で、草餅やお餅もあっておすすめ👍
円月島
絵画や写真、郵便切手などの題材としておなじみの南紀白浜エリアのランドマーク的存在。正式な名称は「高嶋」であるが、島の中央付近に海食洞(穴)が空いていることから一般的に「円月島」と呼ばれている。
円月島はどの時間帯に行っても本当に美しいけど、特に夕日が沈む時は自然の素晴らしさを感じられて最高!
永楽ダム
「大阪みどりの百選」や「水源の森百選」にも選ばれている自然豊かなダム。周囲2kmにわたって周回路が整備され、四季折々の自然を感じながらハイキングや散歩が楽しめる。 例年3月下旬から4月上旬にかけて、ソメイヨシノやヤマザクラなど約1,000本もの美しい桜がダムの周囲を彩り、その素晴らしい景観を求めて大勢の人が訪れる。
永楽ダムは山々に囲まれていて、桜が水面に映る景色はまるで水彩画みたい。お花見の時期には夜に提灯が灯されて、たくさんの桜の木がライトアップされるんです。とってもきれいでロマンチック!
浅草寺
浅草を代表する観光名所で、年間の参拝者数は3000万人以上。初詣や節分など様々な年中行事が行われる東京都を代表するお寺。浅草のシンボルといえる雷門には、大きな赤い提灯がかかっており、左右に風神、雷神が配置されている。
浅草寺周辺のリーズナブルなグルメもおすすめ!いつも行列ができている人気の軽食がたくさん。花月堂のメロンパン、浅草メンチ、浅草苺大福、寿々喜園、浅草空月の苺団子など、毎回手土産がいっぱいで大満足!
独立行政法人造幣局(造幣博物館)
1911年に火力発電所として建てられた建物を、当時のレンガ造りの外観はそのままに「造幣博物館」へと改装。1969年、造幣局が保管していた貴重な貨幣などを一般公開する施設として開館した。その後「人に優しい博物館、環境に配慮した博物館、魅せる博物館」をモットーに、展示や設備に最新の手法を導入して親しみやすさをアップ。大改装を経て2009年4月にリニューアルオープンした。
春になると周辺の桜がとても美しく咲き誇り、桜の美しさがより一層引き立ちます。大阪の地元の人たちにも大人気の春のスポットです!
岸和田城
岡部家岸和田藩5万3千石の居城で、“だんじり”の町として知られる岸和田のシンボル。本丸と二の丸を連ねた形が、機織り機の糸を巻く「ちきり」に似ていることから、「千亀利城」とも呼ばれる。
岸和田城の周りの桜がライトアップされていて、すごくロマンチックな雰囲気💕