時の鐘
都心から約1時間という近さにも関わらず、趣のある街並みを楽しめる川越。この街を代表する観光名所のひとつが時の鐘だ。昔ながらの蔵造りが並ぶ通りの中で、ひときわ存在感を放つランドマークとなっている。 木造3層のやぐらで、高さは約16メートル。6時、正午、15時、18時の1日4回、鐘が鳴り時を告げる。
この通り、江戸時代っぽい雰囲気があって、写真撮るとめっちゃ味が出る。商店街の空気感もローカルで、観光客向けのものだけ売ってる感じじゃない。
時の鐘
都心から約1時間という近さにも関わらず、趣のある街並みを楽しめる川越。この街を代表する観光名所のひとつが時の鐘だ。昔ながらの蔵造りが並ぶ通りの中で、ひときわ存在感を放つランドマークとなっている。 木造3層のやぐらで、高さは約16メートル。6時、正午、15時、18時の1日4回、鐘が鳴り時を告げる。


この通り、江戸時代っぽい雰囲気があって、写真撮るとめっちゃ味が出る。商店街の空気感もローカルで、観光客向けのものだけ売ってる感じじゃない。
天龍寺
臨済宗天龍寺派の大本山。室町時代初期の1339(暦応2)年、足利尊氏が後醍醐天皇の菩提を弔うため、夢窓国師を開山に創建した。室町時代には、京都の禅寺のなかでも格式高い「京都五山」の第一位に数えられた由緒をもつ。


庭園が超きれいで、四季それぞれ見どころあり。秋の紅葉は絶対すごい。
畳に座って庭を眺めてると癒やされるし、ずっとぼーっとしてられる。
中谷堂
「はいよ!」と威勢のいい掛け声から始まり、「パチッ!」「パチッ!」と餅がつかれる音がこだまする。そのスピードはどんどんと速くなり、つき終わると見物客から歓声が! 高速餅つきで有名な和菓子店だ。しかし、これはただのパフォーマンスではなく、店主の故郷・奈良県上北山村で行われている伝統的なつき方で、餅本来の柔らかさやコシを生み出している。

お餅がめちゃくちゃコシがあって、やわらかくてもっちもち。あんこも甘すぎなくて、バランスいい。
鶴ヶ城
桜の名所としても知られ、会津若松市のシンボルとなっている城。正式名称は若松城で、会津城または会津若松城と呼ばれることもある。日本で唯一、赤瓦でふかれた天守閣は、藩政時代の美しい城の姿を今に伝えている。

お城は本当に迫力満点で、ひと目で「昔は相当な大物級のランドマークだったんだな」って分かる。
銀山温泉
江戸時代に栄えた延沢銀山の採掘とともに歴史を歩んだ温泉地。閉山後は湯治場としてにぎわいを見せたが大正2(1913)年の大洪水で温泉街は壊滅してしまった。その後、地元財界の協力のもと昭和初期ごろには洋風な木造多層建築が銀山川の両岸に立ち並ぶ現在の景観に近い状態まで復興した。




冬の雪が降る瞬間、ほんと反則級。写真撮る手が止まらなかった。
金沢まいもん寿司 本店
石川県金沢市に位置する、北陸を代表する有名回転寿司店。金沢港からの入荷される魚介はもちろん、県内の七尾湾から毎日2〜3回ほど鮮魚が直送される。七尾湾は一年を通じて豊富な魚種が水揚げされる「天然のいけす」と称され、この能登の恵みにより、新鮮な魚介を存分に楽しむことができる。
まいもん寿司本店、本当にコスパ抜群!お寿司がとにかく新鮮で、ネタは厚切りでプリプリ。シャリの味もちょうど良い感じ。職人さんの手際も良くて親切だし、カウンター席だと握ってる様子を見ながら食べられて臨場感たっぷり。全体的に気取らずリラックスできる雰囲気で、値段も納得。金沢の本格寿司を体験したい人にぜひおすすめ!