旭川に来たら、ラーメン好きなら本当にここは外せない!
あさひかわラーメン村には人気のラーメン店7軒が集まっていて、辺り一面ラーメンのいい香り。選択肢が多く、どのお店にするか本当に長いこと迷ってしまう。
平日の食事時に訪れたけど、どのお店もほぼ満席で、想像以上の人出!地元の人にも観光客にも人気があるみたい。
旭川でグルメを探していて、ちょうど熱々のラーメンが食べたいなら、ラーメン村に来れば間違いない〜
一度にさまざまな味の旭川ラーメンを楽しめるので、本当にラーメン好きにぴったり。
楊雅雯さんのその他のレビュー
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函館市旧イギリス領事館
函館が国際貿易港として開港した1859年に建設された旧イギリス領事館。数回の火災と再建を繰り返し、1913年に竣工した建物が現在開港記念館として一般公開されている。2009年に函館が開港150周年を迎えたことを機に、展示内容が一新され、函館の開港都市としてのシンボルとなった。
「元町公園」から歩いて約1分で着きました。「基坂」から函館港方面へ向かって右側にあります。この領事館は2度の火災を経験し、その後、昭和年間に再建され、現在は函館市の有形文化財になっています。
領事館なので厳かな官庁のような雰囲気かと思っていましたが、実際に近くで見ると、むしろヨーロッパ風の庭園がある大邸宅のようでした。正面には両開きの門があり、中庭に入ると簡素な庭園もあって、全体的にかなり特徴的です。建物で一番目を引かれたのは屋根です。伝統的な日本瓦の屋根に青と白の配色が合わさり、意外にも地中海のような雰囲気があって、一般的な日本の古い建築とはかなり違います。
ここで少し立ち止まって写真を撮り、そのまま散歩しながら「金森赤レンガ倉庫」へ向かいました〜函館元町周辺をゆっくり歩いていると、どの建物にもそれぞれの特徴があり、散策や写真撮影をしながら見て回るのにぴったりです。 -
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五稜郭公園
慶応2年(1866)に建設された西洋式の要塞である五稜郭。以降明治新政府に引き継がれるまでの期間、蝦夷地における政治的中心地としての役割を担ってきた。その後、大正3年(1914)に「五稜郭公園」として一般開放され、観光地および国の特別史跡として観光客が足を運ぶようになった。
五稜郭はかつて重要な政治・軍事拠点でしたが、今では函館の有名な桜の名所になっています。特に、高い場所から見下ろすと完全な五芒星形の城郭が見えるのが特徴で、本当に珍しい形です。城郭の周囲には桜の木がたくさん植えられていて、満開の時期には五稜郭全体がピンク色の花の海に包まれると思うと、きっと最高にきれいです!
今回は桜の季節ではありませんでしたが、五芒星形の城郭を見るだけでもとても特徴的だと感じました。桜の季節に函館を訪れるなら、ここは本当に散策の予定に入れる価値があります。
屋内の展望施設は別途料金が必要ですが、高いところから五稜郭の完全な星形の景観をよりはっきりと眺められます。 -
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函館山山頂展望台
函館山ロープウェイの終着点にある「函館山山頂展望台」。1階には屋内ラウンジや夜景鑑賞の穴場スポットとして地元の人にも人気の漁火公園、2階には函館山のオリジナルグッズなどを販売する山頂ショップやレストランなどがあり、3階はティーラウンジ、4階に展望ラウンジが広がっている。
函館山の夜景は評判どおりで、本当に美しくて離れがたいほど!展望台から見下ろすと、函館市の明かりが湾の両側に沿って広がり、海と街が美しい弧を描いていて、「100万ドルの夜景」と呼ばれるのも納得。
当日はとても運よく天気にも恵まれ、最高にきれいだった。北海道に来るなら、函館山の夜景をぜひ予定に入れるのがおすすめ。昼、夕方、夜でそれぞれ違った趣があり、夜景は絶対に見逃せない! -




