まだ秋も来ていないのに、至るところで秋の実りが見られます!山があり、水があり、空気はいつも澄んでいて、本当に心が癒やされる場所。それが「大沼公園」です!公園内を歩いていると、農家が並べた、赤ちゃんのお尻のようにみずみずしい桃に出会いました。一口食べれば、一生忘れられないこと間違いなし。ここは本当に老若男女誰もが楽しめ、何度でも訪れる価値のある場所です!
蘇自強さんのその他の口コミ
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青森ねぶた祭
毎年8月2日から7日の6日間、青森市中心街で開催され、例年100万人もの人が訪れる「青森ねぶた祭」。青森ねぶた祭の最も古い記録は、江戸時代末期(1842年頃)という歴史ある祭で、国の重要無形民俗文化財にも指定される東北三大祭のひとつだ。
「青森ねぶた祭」は、誰もが知る盛大なお祭りです。新幹線がまもなく「新青森駅」に到着するという時、後ろの席の子どもは待ちきれない様子で降りようとし、ねぶたのお面まで見せてくれました!
青森には何度も訪れていますが、残念ながら今まで実際にこのお祭りを見たことはありません。でも、駅のそばにある「ねぶたの家」も臨場感たっぷりで、色鮮やかで形もさまざまなねぶたから、その迫力を存分に感じられました!
いつかこの魅力的なお祭りに実際に参加し、自分の目で見られることを心から願っています! -
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白金青い池
鮮やかなブルーに目を奪われる「白金青い池」は、美瑛随一の観光スポットとして有名。十勝岳の火山泥流を防ぐための防災工事で、美瑛川に設置されたブロック堤防に水が貯まって偶然できた人造湖。不思議なほど美しい青色をたたえた湖は、周囲の豊かな自然や立ち枯れたカラマツとも相まって、まるで童話の世界のような幻想的な雰囲気をみせる。
果てしなく広がる大地を通り抜け、「青い池」に入った瞬間、本当に驚嘆した!朝早く起きて、人混みがまだ現れる前に「青い池」へ。空気は澄み、池の水は青く、枯れ木が水面に映っている⋯面積はそれほど大きくないが、ここにたたずんで不思議な美景を眺めていると、いつまでも立ち去りたくなくなる!
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八幡坂
かつてその坂を登りきったところに函館八幡宮があったことに由来して名前が付けられた「八幡坂」。海に向かってまっすぐに伸びる石畳の美しい道、その両脇には綺麗に整備された街路樹が立ち並び、奥に抜けて見える函館湾と係留展示されている青函連絡船記念館摩周丸を同時に望むことができる。
どの季節に函館を訪れても、まず八幡坂へ向かい、このまっすぐな坂道を上っていく。坂を上りながら何度も振り返り、港を眺める。いちばん高いところまで来たら、今度は道沿いに並ぶ、それぞれ特色のあるさまざまな建物をゆっくり楽しむ。夕方になったら山に上って夜景を見る時間!美しい夜景を眺めていると、本当に自分が百万長者になったような気分!函館は、いつまでも人を惹きつける、そんな街だ!
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