真岡駅では列車が少し停車するので、SL列車の全景を撮影するチャンスです。車窓からの田園風景も美しく、混雑もなくて旅の間ずっと快適でした😌
史努比さんのその他のレビュー
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醍醐寺
平安時代前期の874(貞観16)年、弘法大師空海の孫弟子で修験道中興の祖とされる理源大師聖宝が創建した寺院で、真言宗醍醐派の総本山。醍醐山全山の200万坪にも及ぶ寺域をもち、その広さは、京都市内でも最大規模。境内は山上の「上醍醐」と山裾の「下醍醐」に分かれ、80余りの堂塔が点在している。創建当初は、「上醍醐」を中心に発展。後に醍醐天皇の御願寺として天皇の厚い帰依を受け、山麓にも壮大な伽藍が形成されていったという。
お寺の建物の多くが国宝や世界文化遺産に指定されていて、見学できるエリアも広いので、見て回るのに1〜2時間はかかります。
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会津さざえ堂(円通三匝堂)
さざえ堂は、白虎隊自刃の地として知られる飯盛山の山腹にある観音堂で、正式名称は円通三匝堂という。1796年建立の三層六角形の観音堂で、高さは約16.5m。当時この地にあった正宗寺の僧、郁堂が建立した。
あっという間に見終わるのに入場料が必要で、螺旋堂自体もあまり手入れされていない印象でした。
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登別マリンパークニクス
デンマークに実在する「イーエスコー城」をモデルに造られた、「ニクス城」を中心とする水族館。約400種・20,000点の生き物を展示。レンガ造り風の美しいお城の内部は、すべて水族館として利用されている。
中はほとんど台湾からの団体観光客ばかりで、日本人はほとんど見かけませんでした。
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