初めての品川観光におすすめしたい定番スポット22選。グルメや宿泊情報まで完全網羅!

初めての品川観光におすすめしたい定番スポット22選。グルメや宿泊情報まで完全網羅!

更新 :
筆者 :  GOOD LUCK TRIP

交通が便利で東京観光の拠点にもおすすめの品川には、魅力的な観光スポットが盛りだくさん。でも初めての品川観光だと、どんな場所に行ったらいいのか分からないこともあるだろう。今回はそんな人必見!間違いなく楽しめる品川の見どころやグルメを厳選して紹介します。

品川ってどんなところ?

品川区は東京湾に面した臨海部と山の手に連なる台地からなる地区で、古くから交通、交易の拠点として栄えてきた。現代では交通、産業の拠点として知られており、観光スポットも盛りだくさんの活気に満ちたエリアとなっている。また、都内一の長さを誇る人気の商店街「戸越銀座商店街」がある場所としても有名である。東京・渋谷・新宿などの主要ターミナル駅に近く、お台場・浅草・東京タワーなど都内有数の観光スポットへもすべて30分圏内で行くことが可能で、アクセスの良さも魅力の一つ。

品川のおすすめ観光シーズンは?

東京都内である品川の観光は、季節や天候をあまり気にせず一年中楽しむことができる。ただ、夏はヒートアイランド現象などの影響により暑い日が多いので、暑さ対策を忘れないようにしよう。そして、東京でも冬には積雪が観測されることもある。冬はなるべく暖かい服装をして行こう。

品川の季節ごとの着衣例

  • 春(3月 - 5月): 軽めのジャケットおよび薄手のセーター
  • 夏(6月 - 8月): 薄手の着衣、半袖
  • 秋(9月 - 11月): 軽めのジャケット、コート
  • 冬(12月 - 2月): コート、厚手のセーターやジャケット

品川への移動方法は?

羽田空港から品川駅へは最速11分で移動することができ、日本国内・海外からのアクセス抜群。品川駅で必要に応じて各種交通機関に乗り換えて、目的のスポットへと向かおう。
戸越銀座商店街へ向かう場合はJR山手線で品川駅から五反田駅まで移動し、そこから東急池上線に乗り換えて「戸越銀座」駅で下車、もしくは都営浅草線「戸越」駅を利用するのがおすすめ。

品川観光の主要交通手段

品川区内にはJR・東急・京急・都営浅草線・りんかい線・東京モノレールなど、たくさんの鉄道路線が走っているので快適に移動できる。また、バスやシェアサイクルを利用すれば区内各エリアへの移動もスムーズに行うことが可能だ。

品川必見の見どころ13選

水族館や日本庭園のある公園、海に面している土地ならではの船旅など、ぜひ訪れたい見どころや体験が満載の品川。東海道五十三次の第一宿「品川宿」としての長い歴史を持つ街でもあり、文化や美しい自然景観も合わせて楽しめるのも魅力の一つ。ここでは、品川に行ったらぜひ訪れてほしい必見スポットを紹介する。

1. しながわ水族館

「海や川とのふれあい」をテーマに、約450種4,000点の海の生き物たちを展示。巨大なトンネル水槽やクラゲゾーン、アザラシ館などがあり、イルカ、アシカ、アザラシによるショーも毎日開催。季節ごとのイベントやショーを通して海の生き物たちと身近に接したり、観察したり、学ぶことができる。

毎日開催されているイルカ、アシカ、アザラシのショーは必見
毎日開催されているイルカ、アシカ、アザラシのショーは必見
日本語名称
しながわ水族館
郵便番号
140-0012
住所
東京都品川区勝島3-2-1 しながわ区民公園内
Googleマップ
定休日
火曜(春休み、GW、夏休み、冬休み、年末は営業)、1/1
営業時間
10:00~17:00(最終入館は16:30)
料金
大人(高校生以上)1,350円、小・中学生600円、幼児(4歳以上)300円、シルバー(65歳以上)1,200円
アクセス
1)京浜急行線「大森海岸」駅から徒歩約8分
2)JR京浜東北線「大森」駅から徒歩約15分
3)JR京浜東北線「大井町」駅から無料送迎バスで約15分
クレジットカード
可
公式サイト
公式サイト

2. 品川宿交流館 本宿お休み処

旧東海道沿いにあり、品川宿の歴史に触れることができる観光案内所。1階は観光情報カウンターと無料の休憩スペース、2階は東海道品川宿に関する資料がそろう展示室となっている。併設されている駄菓子屋「またあした」では、昔懐かしいお菓子を楽しむこともできる。

地元のまちづくり協議会によって運営されている観光案内所&無料休憩所
地元のまちづくり協議会によって運営されている観光案内所&無料休憩所
日本語名称
品川宿交流館 本宿お休み処
郵便番号
140-0001
住所
東京都品川区北品川2-28-19
Googleマップ
定休日
月曜(祝日の場合は翌火曜休館)
営業時間
10:00〜16:00
料金
入場無料
アクセス
京浜急行線「新馬場」駅から徒歩5分
クレジットカード
不可
公式サイト
公式サイト

3. 品川神社

1187年に海上交通安全と祈願成就を願い創建された。例年6月初旬に行われる例大祭では、神輿が町内を巡り、多くの人で賑わう。境内入り口の石の鳥居には、龍の細工が施された「双龍鳥居」と呼ばれるもので、東京に3つしかない。日本一の山、富士山に見立てて作られた「富士塚」があり、富士山へ登るのと同じご利益があるとされている。

東京十社の一つで、富士塚や、双龍鳥居がある神社
東京十社の一つで、富士塚や、双龍鳥居がある神社
日本語名称
品川神社
郵便番号
140-0001
住所
東京都品川区北品川3-7-15
Googleマップ
電話
03-3474-5575
定休日
無休
時間
終日散策自由
料金
無料
アクセス
京浜急行「新馬場」駅北口から徒歩約1分
公式サイト
公式サイト

4. フライトシミュレーターSkyart JAPAN

大型航空機「ボーイング777-300ER」「ボーイング737MAX」のコックピットを再現した「フライトシミュレーター」で飛行機の操縦体験ができる世界的にもめずらしい施設。飛行ルートは世界45,000カ所の空港データから選択することができ、フライト想定時刻や季節、天候条件に合わせて景色が変化する様を楽しめ、臨場感満点。

「ボーイング737MAX」のコックピットを忠実に再現
「ボーイング737MAX」のコックピットを忠実に再現
日本語名称
フライトシミュレーターSkyart JAPAN
郵便番号
141-0001
住所
東京都品川区北品川6-7-29 ガーデンシティー品川御殿山1階
Googleマップ
定休日
無休
営業時間
10:00〜18:00 ※要事前予約
料金
フライトシミュレーター体験コース30分14,300円〜 ※WEBサイトからの事前予約制、料金前払い(日程変更は1年間有効)
アクセス
1)JR各線・東京臨海高速鉄道りんかい線「大崎」駅から徒歩約10分
2)JR各線「品川」駅、「五反田」駅から無料シャトルバスで各約5分 ※月〜土曜のみ
クレジットカード
可
公式サイト
公式サイト

5. しながわ花海道

しながわ花海道は、勝島運河沿い・約2kmの防潮堤に造られた花壇。春には菜の花や桜、秋にはコスモスなど、季節ごとにさまざまな花を咲かせて訪れる人々の目を楽しませている。4~10月頃には水辺を優雅に舞う、非常に珍しく美しい蝶のジャコウアゲハを見ることもできる。

しながわ花海道に咲き誇る菜の花
しながわ花海道に咲き誇る菜の花
日本語名称
しながわ花海道
郵便番号
141-0011
住所
東京都品川区東大井2丁目(勝島運河沿い周辺)
Googleマップ
定休日
見学自由
営業時間
見学自由
料金
無料
アクセス
1)京浜急行線「立会川」駅から徒歩約5分
2)京浜急行線「鮫洲」駅から徒歩約5分
公式サイト
公式サイト

6. WHAT MUSEUM

2020年12月に天王洲アイルにオープンした芸術文化発信施設。運営する「寺田倉庫」が作家やコレクターから預かった貴重なアート作品を公開するコレクターズミュージアムとなっている。また、模型保管庫では、設計時に製作された国内外の建築物の模型を数多く保管・展示している。

スタイリッシュな外観が印象的
スタイリッシュな外観が印象的
日本語名称
WHAT MUSEUM
郵便番号
140-0002
住所
東京都品川区東品川2-6-10 G号
Googleマップ
定休日
月曜(祝日の場合は開館、翌火曜休館)
営業時間
11:00〜18:00 ※要事前予約
料金
展覧会チケット 一般1,500円、大学生・専門学校生800円、中・高校生・小学生以下無料
アクセス
1) 東京臨海高速鉄道りんかい線「天王洲アイル」駅から徒歩約4分
2) 東京モノレール「天王洲アイル」駅から徒歩約5分
3) JR山手線「品川」駅から徒歩約15分
クレジットカード
可
公式サイト
公式サイト
公式サイト(英語)

7. 御殿山庭園

「東京マリオットホテル」の南側に位置し、江戸時代の桜や紅葉の名所として浮世絵にも描かれた御殿山の魅力を今に伝える日本庭園。約2,000坪の広々とした園内は誰でも自由に散策ができ、春は梅や桜、初夏には紫陽花、秋には紅葉、冬には寒椿など四季折々の草花が楽しめる。

美しい緑が広がる、新緑の頃の園内
美しい緑が広がる、新緑の頃の園内
日本語名称
御殿山庭園
郵便番号
140-0001
住所
東京都品川区北品川4-7-35
Googleマップ
定休日
無休
営業時間
7:00〜19:00
料金
無料
アクセス
1)JR各線「品川」駅高輪口から無料送迎バス約5分、または徒歩10分
2)京急線「北品川」駅から徒歩5分
公式サイト
公式サイト
公式サイト(英語)

8. 大井競馬場

東京シティ競馬の愛称でも知られる競馬場で、近年は、さまざまなイベントが楽しめるアミューズメントスポットとして、女性やファミリーにも人気を集めている。試合前の競走馬が周回する「パドック」では、これからレースに出場する馬の様子を間近に見ることができる。スタンド内のフードエリアには飲食店が約40店舗あり、ご当地グルメを中心におつまみなど、さまざまなフードメニューが揃っている。

迫力満点のナイト競馬レース
迫力満点のナイト競馬レース
郵便番号
140-0012
住所
東京都品川区勝島2-1-2
Googleマップ
電話
03-3763-2151
入場料
100円(15歳未満無料)※20歳未満のみでの入場は不可
定休日
レース開催の無い日、その他定休日有り
※詳しくは公式サイトをご確認下さい
時間
トゥインクルレース開催中 14:20頃-21:00頃、昼間レース開催中 10:00頃-17:00頃 ※詳しくは公式サイトをご確認下さい
アクセス
(1) 東京モノレール羽田空港線「大井競馬場前」駅から徒歩約2分
(2) 京浜急行本線「立会川」駅から徒歩約12分
公式サイト
公式サイト

9. 池田山公園

池泉回遊式の日本庭園と、高台のあずまやから美しい景観が楽しめる鑑賞型公園。庭園には樹林や滝などがあり、また四季折々の花々も楽しめる。2019年にはバリアフリー対応工事も行われてより快適に過ごせるようになったほか、近年ではパワースポットとしても注目されている。

起伏のある地形を生かした回遊式庭園が特徴の公園
起伏のある地形を生かした回遊式庭園が特徴の公園
日本語名称
池田山公園
郵便番号
141-0022
住所
東京都品川区東五反田5-4-35
Googleマップ
定休日
12月29日~1月3日
営業時間
7:30~17:00(7~8月は18:00まで)
料金
無料
アクセス
1)JR・都営浅草線・東急池上線「五反田」駅から徒歩15分
2)JR・東京メトロ南北線・東急目黒線「目黒」駅から徒歩15分
公式サイト
公式サイト

10. 武蔵小山温泉 清水湯

大正12(1923)年創業の老舗銭湯。敷地内には黒湯と黄金湯の2つの天然温泉が湧出しており、贅沢にかけ流しで使用。銭湯価格で2種類の天然温泉が楽しめると人気を集めている。琥珀色の黒湯は、澄んだ琥珀色の上質の温泉。保湿・保温効果が高く、美肌の湯として知られている。一方、黄金の湯はヨード成分が非常に豊富で、切り傷・擦り傷などに効果があり療養泉にも認定されている。

銭湯価格で2つの温泉が楽しめると地元の人たちにも愛されている
銭湯価格で2つの温泉が楽しめると地元の人たちにも愛されている
日本語名称
武蔵小山温泉 清水湯
郵便番号
142-0062
住所
東京都品川区小山3-9-1
Googleマップ
定休日
月曜(祝日の場合は営業)
営業時間
平日 12:00〜24:00
土曜日 12:00〜24:00
日曜日 8:00〜24:00
祝日 12:00〜24:00
料金
大人(中学生以上)600円、小学生300円、岩盤浴1,600円(入浴料込み・女性専用)、サウナ500円
アクセス
1) 東急目黒線「武蔵小山」駅から徒歩5分
2) 首都高速2号目黒線荏原ICから車で5分
クレジットカード
不可
公式サイト
公式サイト

11. 屋形船三河屋

屋形船三河屋は、品川で170年以上の歴史を持つ船宿。江戸時代から親しまれてきた屋形船を通年で楽しむことができる。船の上からは、東京タワーやレインボーブリッジなどの東京名所が見られるのが魅力。個人利用の場合は、少人数で利用できる乗合船で屋形船を楽しもう。

東京湾の美しい夜景を眺めながら船旅が楽しめる
東京湾の美しい夜景を眺めながら船旅が楽しめる
日本語名称
屋形船三河屋
郵便番号
140-0002
住所
東京都品川区東品川 1-1-14
Googleマップ
定休日
不定休
営業時間
9:00〜21:30(電話受付は〜19:00)※要事前予約
料金
貸切船(所要時間150分、20名〜)梅コース大人1名13,000円
※小学生、幼児料金はお問い合わせください
乗合船コース(所要時間2時間〜2時間半、最低催行人数20名※人数に達しない場合は、実施しないこともあり)梅コース大人1名13,000円
遊覧船お台場コース(所要時間60分)大人4,000円、小学生3,000円、幼児1,500円
アクセス
1)JR各線・京浜急行線「品川」駅から徒歩約10分
2)京浜急行線「北品川」駅から徒歩約5分
クレジットカード
可 ※乗合船は不可
公式サイト
公式サイト
公式サイト(英語)

12. 目黒川お花見クルーズ

東京都内有数の桜の名所として知られる目黒川。毎年桜の季節になると、近隣の複数の船宿やクルーズ船運営会社が目黒川を巡る「目黒川お花見クルーズ」が行われる。陸地の混雑を気にせずに、船の上からのんびり優雅に桜を眺めることが可能。川面に移る桜の様子や、水面に浮かぶ花びらを間近に見られるのも船旅ならではの魅力である。

目黒川の両側に桜が咲き誇る様子は圧巻
目黒川の両側に桜が咲き誇る様子は圧巻
日本語名称
目黒川お花見クルーズ
営業日
3月末~4月上旬頃 ※今年度の開催については品川区内の各船宿、クルーズ会社のHPを要確認、要事前予約
営業時間
施設により異なる
料金
施設により異なる
クレジットカード
施設により異なる

13. ザ・クルーズクラブ東京

東京湾を周遊するクルーズ船・レディクリスタルと陸上のクラブハウスを併せ持つ、天王洲アイルのフレンチレストラン。クルーズではレインボーブリッジをくぐり、東京タワーやスカイツリーを望む優雅なクルージングを楽しみながら、クラブハウスと変わらないクオリティーのフレンチを味わえる。一方、陸上レストランは船をイメージにしたモダンでエレガントな空間で、シェフ渾身のスペシャリティフレンチを楽しめる。

レインボーブリッジなど名所の数々を望む東京湾クルーズ
レインボーブリッジなど名所の数々を望む東京湾クルーズ
日本語名称
ザ・クルーズクラブ東京
郵便番号
140-0002
住所
東京都品川区東品川2-3-16 シーフォートスクエア1階
Googleマップ
定休日
不定休
営業時間
受付11:00〜15:00(木・金曜は〜18:00、土日祝は10:00〜17:00)/ディナークルーズ平日18:00出航〜20:30着桟、土日祝17:00出航〜19:00着桟(各120分)/ナイトクルーズ平日21:15出航〜22:15着桟、土日祝20:00出航〜21:00着桟(各60分)/ランチクルーズ(土日祝限定運行)12:00〜13:40(100分) ※要事前予約、運航スケジュール・受付時間は時期により異なる。詳細は公式サイトを確認。
料金
ディナークルーズ大人1名18,000円〜、子供(0歳〜小学6年生)
ミニコース8,800円、1プレート6,800円(個室貸切対応)
ナイトクルーズ大人7,000円
ランチクルーズ大人1名9,800円〜、小人(0〜11歳)ワンプレート5,500円
※0歳児で席を用意しない場合は大人1名につき0歳児1名まで無料
アクセス
1) 東京モノレール「天王洲アイル」駅から徒歩約2分
2) 東京臨海高速鉄道りんかい線「天王洲アイル」駅から徒歩約5分
3) 首都高速羽田線芝浦ICから車で10分
クレジットカード
可
公式サイト
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品川のおすすめ街歩きスポット9選

品川には多くの商業施設や商店街が集まっており、観光でショッピングを楽しむにもおすすめ。また、都内一の長さを誇り、食べ歩きグルメなどで知られる戸越銀座商店街はぜひとも訪れたい人気の街歩きスポットである。
ここでは戸越銀座商店街を含む、特におすすめの品川のショッピング施設を紹介しよう。

1. 戸越銀座商店街

戸越銀座は都内一の長さを誇り、東急池上線「戸越銀座駅」から東西に広がる全長約1.3kmの商店街である。日本各地に点在する「〇〇銀座」の元祖とも言われており、テレビのワイドショーやタウン誌でもよく取り上げらる人気のスポットである。
下町の台所としても知られており、お惣菜屋やパン屋、カフェから居酒屋まで名店が並ぶ。「おでんコロッケ」なんてユニークな食べ物があったり、テイクアウト対応のお店も多いので食べ歩きを楽しむのもおすすめ。
商店街の散策を楽しんだ後は、疲労回復や保温・保湿の効果がある「黒湯」で知られる戸越銀座温泉で疲れを癒やすのもいいだろう。

多くの人が訪れる、東京観光ならぜひ寄ってみたい人気の商店街
多くの人が訪れる、東京観光ならぜひ寄ってみたい人気の商店街
戸越銀座商店街の中央街ゾーンにある後藤蒲鉾店で味わえる「おでんコロッケ」
戸越銀座商店街の中央街ゾーンにある後藤蒲鉾店で味わえる「おでんコロッケ」
黒湯温泉が楽しめる銭湯「戸越銀座温泉」
黒湯温泉が楽しめる銭湯「戸越銀座温泉」
日本語名称
戸越銀座商店街・ほっとスポット戸越銀座
郵便番号
142-0041
住所
東京都品川区戸越1-15-16
Googleマップ
定休日
夏季・年末年始(ほっとスポット戸越銀座)
営業時間
平日10:00~17:50、土日祝12:00~17:00(ほっとスポット戸越銀座)
アクセス
1)東急池上線「戸越銀座」駅から徒歩約1分
2)都営浅草線「戸越」駅から徒歩約1分
クレジットカード
店舗により異なる
公式サイト
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2. 天王洲アイル

品川区の臨海地区に浮かぶ、アート・食・文化施設が集結する約20万平方メートルの人口島。水辺を間近に眺めながら散歩ができる開放的な「ボードウォーク」が整備されており、街のあちこちにはアート作品やオブジェが展示されている。島内には多彩なショップが集結。運河沿いにレストラン・カフェ、イベントスペースなどが並んでおり、東京の「今」を感じられるスポットとして進化を続けている。

天王洲運河から望む天王洲アイル全景
天王洲運河から望む天王洲アイル全景
日本語名称
天王洲アイル
定休日
施設により異なる
営業時間
施設により異なる
アクセス
1)東京モノレール「天王洲アイル」
2)東京臨海高速鉄道りんかい線「天王洲アイル」
3)JR各線「品川」駅から徒歩約15分
クレジットカード
施設により異なる
公式サイト
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3. 大井町

JR京浜東北線、東急大井町線、東京臨海高速鉄道りんかい線と3線が乗り入れる大井町駅。駅ビルの「アトレ大井町」をはじめ、駅周辺には大型電機店「ヤマダ電機LABI品川大井町」、食品を扱うスーパーマーケット「西友大井町店」や食品が充実した「阪急大井町ガーデン」や総合スーパーマーケット「イトーヨーカドー大井町店」、など商業施設が集結。ほかにも、「アワーズイン阪急」や「東横イン品川大井町」などの宿泊施設も点在する。新幹線の品川駅から一駅と好アクセスで、東京観光だけでなく訪日旅行の拠点にも利用したい。

大井町駅のバスロータリーからは、羽田空港ゆきのバスも運行している。そして人気の観光スポット「しながわ水族館」への無料送迎バスも運行。また大井町には「大井銀座商店街」や「大井駅前中央通り商店会」「東小路飲食店街」など東京の下町の雰囲気が楽しめる個性的な商店街も点在するので、まち歩きも楽しい。

駅周辺にはさまざまな商業施設が揃う
駅周辺にはさまざまな商業施設が揃う
日本語名称
大井町
郵便番号
140-0014
住所
東京都品川区大井
Googleマップ
アクセス
JR京浜東北線、東急大井町線、東京臨海高速鉄道りんかい線「大井町」駅

4. ゲートシティ大崎

JR大崎駅の南改札から直結の大型複合施設。イーストタワーとウエストタワーという2本のオフィスビルが立ち、2つのビルに挟まれる形で地下1階から3階までの間にレストラン&ショップのゾーンが形成されている。地下1階から3階までが吹き抜け構造となっており、広場ではコンサートなどの催事も頻繁に行われている。広大な敷地には、緑があふれるガーデンや、日本庭園あり、散歩するのも心地よい。

JR「大崎駅」駅直結、徒歩1分の複合商業施設
JR「大崎駅」駅直結、徒歩1分の複合商業施設
日本語名称
ゲートシティ大崎
郵便番号
141-0032
住所
東京都品川区大崎1-11-1
Googleマップ
電話
03-5496-3131
定休日
不定休
時間
7:00-24:00
※ テナントにより営業時間は異なる
アクセス
JR山手線、埼京線「大崎」駅南改札口から徒歩約1分
公式サイト
公式サイト

5. エトモ 武蔵小山

「エトモ武蔵小山」は東急目黒線の「武蔵小山」駅に直結しているコミュニティー型商業施設。アクセスの良さもあって連日多くの人で賑わっている。施設内にはスイーツやパン、カフェ、服飾雑貨など多彩なジャンルの全12店舗が入店。ゆっくりと買い物ができるよう各所には休憩スペースが設置され、屋上庭園にはハーブや樹木が植えられ、くつろいで過ごすことができる。

武蔵小山駅はフードショップが入店するB1Fと直結している
武蔵小山駅はフードショップが入店するB1Fと直結している
日本語名称
エトモ武蔵小山
郵便番号
142-0062
住所
東京都品川区小山3-4-8
Googleマップ
定休日
店舗により異なる
営業時間
店舗により異なる
アクセス
東急目黒線「武蔵小山」駅直結
クレジットカード
店舗により異なる
公式サイト
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6. 武蔵小山商店街パルム

東急目黒線武蔵小山駅からすぐ、全長800mと東京で最も長いアーケード商店街。食料品や雑貨、ファッションなどバラエティ豊かな約250店舗が並ぶ。商店街内は、車の通行禁止で、自転車も押して歩くよう周知しているため安全に歩行でき、アーケードがあるので雨の日でも安心だ。食べ歩き可能なグルメを扱う店が多いので、グルメ観光を満喫するのもおすすめ。

平日も多くの人で賑わう武蔵小山商店街パルム
平日も多くの人で賑わう武蔵小山商店街パルム
日本語名称
武蔵小山商店街パルム
郵便番号
142-0062
住所
東京都品川区小山3-23-5 (商店街事務局)
Googleマップ
電話
03-3786-1001
アクセス
東急目黒線「武蔵小山」駅から徒歩すぐ
公式サイト
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7. 中延商店街

都会の真ん中に位置しながらも、ゆったりと買い物が楽しめる地域密着型の商店街。通りには精肉・鮮魚・八百屋などの生鮮食品店から、カフェやレストランなどの飲食店、衣料や雑貨、クリニックまで、約130件のバラエティ豊かなお店が軒を連ねている。屋根があるので、天候を気にせず買い物ができるのもうれしい。

天候に関係なく、毎日多くの人々で賑わう商店街
天候に関係なく、毎日多くの人々で賑わう商店街
日本語名称
中延商店街
定休日
店舗により異なる
時間
店舗により異なる
予算
店舗により異なる
アクセス
1)東急電鉄池上線「荏原中延」駅から徒歩すぐ
2)東急電鉄大井町線「中延」駅から徒歩すぐ
3)都営浅草線「中延」駅から徒歩約1分
クレジットカード
店舗により異なる
公式サイト
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8. 西小山商店街

東急目黒線「西小山」駅の駅前ロータリーを抜けた先に広がるアットホームな雰囲気の商店街。庶民的でゆったりとした時間が流れる通り沿いには、飲食店をはじめ雑貨店や服飾品を扱う店など、バラエティ豊かな店舗が並ぶ。周辺には雰囲気のいいレストランやアートギャラリーなどもあるので、じっくり散策してみるのもおすすめ。

地元の人びとのショッピングスポットとして愛されている商店街
地元の人びとのショッピングスポットとして愛されている商店街
日本語名称
西小山商店街
郵便番号
142-0062
住所
東京都品川区小山6丁目
Googleマップ
定休日
店舗により異なる
営業時間
店舗により異なる
アクセス
東急目黒線「西小山」駅から徒歩約1分

9. 阪急大井町ガーデン

JR大井町駅からすぐの場所にある、街のランドマーク的な存在の複合施設。ホテルアワーズイン阪急(シングル館・ツイン館)をはじめ、「阪急百貨店 大井食品館」やデイリーユースの商品を取り扱うショップ、飲食店、カフェ、さらにスーパー銭湯「おふろの王様」やテニス・ゴルフスクールといった個性あふれるテナントで構成されている。

緑に囲まれた複合商業施設
緑に囲まれた複合商業施設
日本語名称
阪急大井町ガーデン
郵便番号
140-0014
住所
東京都品川区大井1-50-5
Googleマップ
定休日
不定休
営業時間
施設により異なる(受付時間は10:00〜18:00)
アクセス
JR京浜東北線、東急電鉄大井町線、東京臨海高速鉄道りんかい線「大井町」駅から徒歩約1分
公式サイト
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品川の人気の飲食店5選

古くから交通の要衝として栄えてきた品川には、多くの魅力的なグルメが味わえるお店が集まっている。焼肉激戦区としても知られており人気店も多い。また、食後は旧東海道沿いにある、歴史を感じさせるカフェで一息つくのもおすすめ。ここでは品川で人気の飲食店を紹介しよう。

1. ミート矢澤 五反田本店

精肉卸「ヤザワミート」直営のステーキ・ハンバーグ専門店。熟練した肉の目利き職人が全国から厳選した最高品質の黒毛和牛を使用して作る、肉汁溢れるハンバーグが自慢。人気ナンバーワンの黒毛和牛100%フレッシュハンバーグは、少しレアな焼き加減で味わうのがおすすめ。デミグラスチーズやモッツアレラトマト、和風おろしなどさまざまな味付けを楽しめる。

肉汁が滴る黒毛和牛100%フレッシュハンバーグ
肉汁が滴る黒毛和牛100%フレッシュハンバーグ
日本語名称
ミート矢澤 東京 五反田本店
郵便番号
141-0031
住所
東京都品川区西五反田2-15-13 ニューハイツ西五反田 1F
Googleマップ
定休日
無休 (12/31〜1/2のみ休業)
営業時間
平日
11:00-15:30(14:30 L.O.)
17:00-22:30(21:30 L.O.)
土日・祝
11:00-16:00(15:45 L.O.)
16:00-22:30(21:30 L.O.)
予算
昼3,000円、夜5,000円
アクセス
JR山手線・東急池上線・都営浅草線「五反田」駅から徒歩約3分
クレジットカード
可
公式サイト
公式サイト

2. 帯広豚丼 炭火焼とんたん

戸越銀座商店街の中央街ゾーンにある、北海道・帯広の郷土料理・豚丼を本場の味とスタイルで提供している店。看板メニューの「豚丼 竹」(710円)は、豚肉をご飯との相性を考えて作られた甘辛い秘伝のタレに付け、炭火で丁寧に重ね焼きをし温かいご飯の上に乗せた一品。また17時からは豚丼に加えて、帯広の肉屋から取り寄せている「ジンギスカン」(1人前/530円)も楽しめる。

甘辛いタレと豚の程よい脂、噛めば噛むほどに旨味が広がる「豚丼」
甘辛いタレと豚の程よい脂、噛めば噛むほどに旨味が広がる「豚丼」
日本語名称
帯広豚丼 炭火焼とんたん
郵便番号
142-0041
住所
東京都品川区戸越2-5-1
Googleマップ
定休日
不定休
営業時間
11:00〜21:00
予算
昼1,000円、夜2,000円
アクセス
1) 都営地下鉄浅草線「戸越」駅から徒歩約5分
2) 東急池上線「戸越銀座」駅から徒歩約5分
クレジットカード
不可

3. 南品川 茶箱

「現代における旧東海道のお茶屋」をコンセプトに2018年12月にオープン。旧東海道沿いに建つ古い長屋を利用した店舗では、静岡や京都産のものを中心に、厳選された煎茶や抹茶を味わえる。特に人気があるのは静岡県掛川産の「深蒸し茶」。こだわりの急須や茶器で提供され、京都宇治産の「玉露」なども人気が高い。また、和菓子職人によるオリジナル和菓子も好評。

深い色合いと甘みとコクのある味わいが特徴の「深蒸し茶」
深い色合いと甘みとコクのある味わいが特徴の「深蒸し茶」
日本語名称
南品川 茶箱
郵便番号
140-0004
住所
東京都品川区南品川2-11-5
Googleマップ
定休日
月〜水曜 ※臨時営業の場合あり、詳細はSNSで要確認
営業時間
11:00〜18:00
予算
昼1,000円
アクセス
京浜急行線「新馬場」駅から徒歩3分
クレジットカード
不可
公式サイト
公式Facebook

4. 東京豆漿生活

店内で作る搾りたての豆乳など、台湾の伝統的な朝食メニューを味わえるお店。早朝から店が開き、しっかりとした朝ごはんを提供する台湾の文化を日本でも広めたいという思いで2019年にオープンした。
看板メニューは宮城県産の大豆を使い、店内で毎朝絞って作る豆乳。プレーンタイプの「豆漿(とうじゃん)」のほか、オリジナルのシロップやゴマを加えた甘めのものもラインナップ。一番人気の豆乳スープ「鹹豆漿(しぇんとうじゃん)」は酸味と濃厚な豆乳の風味がクセになる味わい。

搾りたての豆乳を味わえる台湾式朝ごはんの専門店
搾りたての豆乳を味わえる台湾式朝ごはんの専門店
日本語名称
東京豆漿生活
郵便番号
141-0031
住所
東京都品川区西五反田1-20-3 MKYビル 1F
Googleマップ
電話
03-6417-0335
定休日
不定休
営業時間
平日8:00〜15:00、土日祝9:00〜15:00(整理券配布8:00~)
※売り切れ次第閉店
予算
1,000~2,000円
アクセス
1)東急「大崎広小路」駅から徒歩2分
2)JR・東急・東京メトロ「五反田」駅から徒歩5分
クレジットカード
可
公式サイト
公式サイト

5. ONIYANMA 五反田本店

五反田駅から100m圏内の駅前ゾーンに暖簾を掲げるのが、「おにやんま 五反田本店」だ。
こちらで提供されるのは、本格的な讃岐うどん。名物は「冷とり天ぶっかけ」で、サクサクに揚げられたとり天が3つも乗ったぶっかけうどん。モチっとした麺でのど越しが楽しめ、温・冷ともに提供可能だ。寒い季節には、温かいかけうどんでダシと共に麺を楽しむこともできる。
注文は、店外にある食券機での前払いスタイル。現金不可なので注意が必要だ。

五反田駅からすぐの本格派讃岐うどんが味わえるお店
五反田駅からすぐの本格派讃岐うどんが味わえるお店
日本語名称
おにやんま 五反田本店
郵便番号
141-0031
住所
東京都品川区西五反田1-6-3
Googleマップ
電話
なし
定休日
無休
営業時間
7:00〜翌3:00、日・祝7:00〜24:00
予算
1,000円
アクセス
1)JR・東急「五反田」駅から徒歩約1分
2)都営地下鉄「五反田」駅から徒歩約3分
クレジットカード
可

品川で泊まるならココ!おすすめの宿泊施設3選

品川はアクセスが良いので、日帰りでも楽しむことが可能。でも、もし時間があるなら宿泊して、ゆっくりと品川の観光を楽しんでほしい。ここでは、品川で宿泊するのにおすすめの宿を紹介しよう。

1. 東京マリオットホテル

歴史ある閑静なエリア、緑の美しい御殿山に建つホテル。都内にいながらも、ゆったりとくつろぎのひとときを過ごすことができる。洗練された空間の客室には、上質な寝具や豪華な浴室、無料高速Wi-Fiなどを完備。窓からは東京湾や東京の街並みなど、美しい景色が一望できる。グルメも充実しており、グリル料理を中心に提供するレストランから、フレンチを融合させたスタイリッシュな和食を提供するダイニングなどがある。

アクセスの利便性にも優れた、緑に囲まれた美しいホテル
アクセスの利便性にも優れた、緑に囲まれた美しいホテル
日本語名称
東京マリオットホテル
郵便番号
140-0001
住所
東京都品川区北品川4-7-36
Googleマップ
チェックイン
15:00
チェックアウト
12:00
宿泊料金
素泊まり45,000円~
アクセス
1)JR各線、京浜急行電鉄本線「品川」駅から無料送迎バスで約5分
2)JR各線、京浜急行電鉄本線「品川」駅から徒歩約10分
3)JR山手線、東急電鉄池上線、都営浅草線「五反田」駅から徒歩約20分
クレジットカード
可
公式サイト
公式サイト
公式サイト(簡体字)
公式サイト(英語)

2. ホテルマイステイズプレミア大森

JR「大森」駅からは徒歩5分、京浜急行「大森海岸」駅からは徒歩7分の便利な立地で、都心はもちろん、横浜へも移動しやすく日本の観光拠点にぴったり。ホテル周辺には、しながわ水族館や大井競馬場など人気の観光スポットがあるほか、天然温泉「平和島」もあり、広々としたお風呂で手足を伸ばしてリラックス、なんて楽しみ方も可能。

洗練された空間でゆったりと寛ぐことができる。写真はコンフォートキング
洗練された空間でゆったりと寛ぐことができる。写真はコンフォートキング
日本語名称
ホテルマイステイズプレミア大森
郵便番号
140-0013
住所
東京都品川区南大井6-19
Googleマップ
電話
03-3766-7001
チェックイン
15:00
チェックアウト
11:00
宿泊料金
コンフォートクイーン(定員2名)1室8,000円〜
アクセス
1)JR東海道本線「大森」駅から徒歩5分
2)京浜急行本線「大森海岸」駅から徒歩7分
3)羽田空港から京急バスでJR「大森」駅まで52分
クレジットカード
使用可
公式サイト
公式サイト

3. ワイヤーズホテルゼームス坂

南品川に佇む隠れ家ホテル。1日5組限定で、1フロア1室のみの全室角部屋と、ゆったりとしたステイを楽しむことができる。宿泊は少人数から最大5名までと幅広く対応。ファミリーやグループでの旅行でも同じ部屋に宿泊することができる。
ホテル周辺には、地元の人から「あおよこ」と呼ばれ親しまれている「青物横丁商店街」もあり、飲食店での食事はもちろん、日本の生鮮食材、野菜などを購入してホテルのキッチンで料理、なんて楽しみ方も可能だ。

シングルベッド4台を配した4人部屋。窓が多く開放感抜群
シングルベッド4台を配した4人部屋。窓が多く開放感抜群
日本語名称
ワイヤーズホテルゼームス坂
郵便番号
140-0004
住所
東京都品川区南品川6-7-19
Googleマップ
電話
080-7535-6719
チェックイン
15:00
チェックアウト
10:00
宿泊料金
1室21,000円〜(ルームチャージ)
アクセス
1)京浜急行本線「青物横丁」駅から徒歩5分
2)各線「大井町」駅から徒歩8分
クレジットカード
使用可
公式サイト
公式サイト

まとめ

品川を訪れたらココは行っておきたい、おすすめ観光スポットやグルメ・宿泊情報をまとめて紹介してきた。アクセスが抜群の品川には、魅力的なスポットがたくさんあることが伝わったと思う。気になった場所があったらぜひチェックして、あなたの東京・品川観光のプラン作りに役立ててみてほしい。
東京・品川観光のプラン作りには、東京の人気観光スポットを厳選した下記の記事も参考にしてみよう。

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