香川に来たら必ず訪れたい金刀比羅宮。参道の石段がずっと上へ続いていて、「体力と信念に挑む神社への道」とも呼ばれています。今回は977段まで登り、静かで厳かな白峰神社に到着。道中の景色は美しく、山林の空気も澄んでいて、一歩一歩が自然との対話のようでした。最終地点の奥社までは行けませんでしたが、ここまで来られただけでもかなりの達成感。少しだけ心残りがあるからこそ、次にまた訪れる理由にもなりました。次回は残りの階段も必ず制覇したいです!⛩️🌿
金刀比羅宮の口コミ一覧
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本当に歩きすぎて人生を疑うレベル。階段がめちゃくちゃ多いけど、登り切ったあとの達成感が最高で、行く価値あり!
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金刀比羅宮。785段、ついに登り切れました。途中で本当に引き返したくなったけど、頑張ってよかった。
登っている間は正直ちょっときついけど、たどり着いた瞬間、その価値あり。
金色の御守りも買えて、祝福と力をたっぷりもらえた気分。
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日本でいちばん参拝が大変な神社ともいわれる金刀比羅宮に挑戦。今回は表参道から御本宮まで、785段の石段を登りました。かなり疲れましたが、着いたときの達成感は格別。景色も本当にきれいでした。
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去年の秋に初めて金刀比羅宮へ。ご本宮の参拝時間を把握してなくて、2回とも真っ暗な中でご本宮まで上がることに…お守りも買えず、しょんぼり引き返しました。
冬休みに再訪したら、ご本宮は往復2回、さらに念願の奥社まで登頂!1368段、完全制覇😆 薄雪をまとった奥社が本当にきれいでした。道中は、家族に連れられて山を上る大小のワンちゃんたちにもたくさん出会えて、それもまた面白い光景。
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785段の階段をのぼりきると、素晴らしい景色が待っています。歩きやすい靴でお出かけください!
参道にある歴史ある飴屋さん「池商店」の池社長はこんびらさんの歴史に詳しいので、もしお店にいたらラッキー。ぜひ話しかけて質問してみてください。お店で食べられるフルーツ飴もおすすめです。ご利益を持ち帰って、みんなで分けるためのミニトンカチがついている加美代飴(かみよあめ)はお土産におすすめです。
記事にもありましたが、旭社近くの水瓶に一円玉を浮かべられるといいことがあるそうなので、一円玉を用意していくといいですよ。
参拝が終わったら、琴平のクラフトビールが飲める呑象ブリューイング(DONZO Brewing)で喉を潤すのおすすめです。
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特に天気の良い日は、高い場所から瀬戸内海の壮大な景色を一望できて最高です。
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金刀比羅宮は、昔から日本人にとって「一生に一度は参拝したい」神聖な場所。四国香川県の琴平山の中腹にあり、かつては「金毘羅大権現」と呼ばれていました。江戸時代は旅行が禁止されていたけど、神社参拝は例外だったので、たくさんの人が訪れていたそうです。
ここは「日本一参拝が大変な神社」とも言われていて、なんと1368段の石段を登る必要があります。
2019年11月、私はツアーで金刀比羅宮に行き、もちろんこの難関に挑戦!今までで一番大変だったのは中国・張家界の天門山999段ですが、ここは歩道もあって少し楽でした。
365→785→1368段と進み、表参道から御本宮まで785段、さらに奥社の厳魂神社まで583段、合計1368段です。
この道のり、5人のツアーメンバーと一緒に全力で登りました。御本宮から奥社への山道はどんどん静かになり、到着した時はみんな大喜び!せっかく登ったので、御守りを買って「1368段制覇」の証にしました。
往復で2736段。大自然のパワーを感じて、達成感もひとしお。四国に来たらぜひ「金刀比羅宮」で元気をチャージする旅を!
また、参拝が大変なので、代参を頼んだり、犬が飼い主の代わりに参拝する「金毘羅犬」の風習もあります。犬が参拝袋を首にかけて、旅人たちがリレーで目的地まで連れて行くそうです。
本宮のそばには「金毘羅犬」の銅像や、開運みくじもあるので、ぜひおみくじも引いてみてください!
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まずは785段の階段に挑戦。体力があれば1368段まで行けます。往復でだいたい2時間くらい。翌日は足の筋肉痛がきます。
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参拝した後、膝が何日も痛かった!
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