青森ねぶた祭
毎年8月2日から7日の6日間、青森市中心街で開催され、例年100万人もの人が訪れる「青森ねぶた祭」。青森ねぶた祭の最も古い記録は、江戸時代末期(1842年頃)という歴史ある祭で、国の重要無形民俗文化財にも指定される東北三大祭のひとつだ。
ねぶた(睡魔)の山車はどれもめちゃくちゃ大きくて、細かいところまで作り込まれててびっくり。光や色もすごく鮮やかで、まるで動き出しそうな迫力!それぞれの山車にテーマがあって、武将だったり神話のキャラだったり、全部手作り感がすごいキレイ。
青森ねぶた祭
毎年8月2日から7日の6日間、青森市中心街で開催され、例年100万人もの人が訪れる「青森ねぶた祭」。青森ねぶた祭の最も古い記録は、江戸時代末期(1842年頃)という歴史ある祭で、国の重要無形民俗文化財にも指定される東北三大祭のひとつだ。



ねぶた(睡魔)の山車はどれもめちゃくちゃ大きくて、細かいところまで作り込まれててびっくり。光や色もすごく鮮やかで、まるで動き出しそうな迫力!それぞれの山車にテーマがあって、武将だったり神話のキャラだったり、全部手作り感がすごいキレイ。
gashacoco 池袋
「池袋」駅から徒歩約2分の「gashacoco池袋」は、カプセルトイを扱う専門店だ。約150坪の売り場面積を誇り、カプセルトイ自動販売機を約1,500台設置。アニメキャラクターや平成レトロ、食品モチーフなど幅広いジャンルの商品が揃っている。


お箸の色合いがすごく優しくて、手に持った感じもいい感じ。ちゃんとデザインされたノベルティだなって伝わってくるし、こういうちょっとしたイベントがあるとお店の誠意を感じる!ガチャを回しながら記念品も集められて、めっちゃ嬉しかった。
大塚国際美術館
「大塚国際美術館」は、大塚グループが創立75周年記念事業として徳島県鳴門市に設立した「陶板名画美術館」。日本最大級の常設展示スペース(延床面積29,412㎡)を有し、地下3階から地上2階まで、計5つのフロアの約4kmに渡って展示されている。

本や画面で見るだけじゃなく、ここでは26カ国から集められた1000点以上の名画を間近で鑑賞できるから、アート好きにはたまらないスポット。
高森湧水トンネル公園
豊富な湧水量を誇る全長約2kmの高森湧水トンネルのうち、約550mを公園化。トンネルの始まりは旧国鉄が計画した鉄道の掘削だったが、トンネル工事中に大量の出水に見舞われる事態に。その後も度重なる出水事故が発生して工事は中断された。現在はトンネルの一部が公園として整備され、トンネル内の歩道を歩けるほか、水の大切さやトンネルの歴史について学べる水の資料館「湧水館」もあり。
トンネルだけじゃなく、公園の外にも緑が美しい遊歩道や流れの速い小川があって、散歩やのんびり過ごすのにぴったりです。
主計町茶屋街
ひがし茶屋街、にし茶屋街と並ぶ、金沢三茶屋街のひとつ。浅野川沿いに細い路地と千本格子が続く落ち着いた雰囲気のエリアで、国の重要伝統的建造物群保存地区に選ばれている。町名の由来は、江戸時代、禄高1万石余の人持組頭で、初代加賀藩主前田利家の孫を妻に迎えた富田主計がここに屋敷を構えていたことから。ちなみに、文豪・泉鏡花の作品にもしばしば登場している。
昼も夜もどちらも訪れる価値あり。