青森ねぶた祭
毎年8月2日から7日の6日間、青森市内で開催され、例年100万人もの人が訪れる「青森ねぶた祭」。起源は奈良時代(710〜794)に遡ると考えられる歴史ある祭で、国の重要無形民俗文化財にも指定される東北三大祭のひとつだ。
ねぶた(睡魔)の山車はどれもめちゃくちゃ大きくて、細かいところまで作り込まれててびっくり。光や色もすごく鮮やかで、まるで動き出しそうな迫力!それぞれの山車にテーマがあって、武将だったり神話のキャラだったり、全部手作り感がすごいキレイ。
青森ねぶた祭
毎年8月2日から7日の6日間、青森市内で開催され、例年100万人もの人が訪れる「青森ねぶた祭」。起源は奈良時代(710〜794)に遡ると考えられる歴史ある祭で、国の重要無形民俗文化財にも指定される東北三大祭のひとつだ。



ねぶた(睡魔)の山車はどれもめちゃくちゃ大きくて、細かいところまで作り込まれててびっくり。光や色もすごく鮮やかで、まるで動き出しそうな迫力!それぞれの山車にテーマがあって、武将だったり神話のキャラだったり、全部手作り感がすごいキレイ。
gashacoco 池袋
「池袋」駅から徒歩約2分の「gashacoco池袋」は、カプセルトイを扱う専門店だ。約150坪の売り場面積を誇り、カプセルトイ自動販売機を約1,500台設置。アニメキャラクターや平成レトロ、食品モチーフなど幅広いジャンルの商品が揃っている。


お箸の色合いがすごく優しくて、手に持った感じもいい感じ。ちゃんとデザインされたノベルティだなって伝わってくるし、こういうちょっとしたイベントがあるとお店の誠意を感じる!ガチャを回しながら記念品も集められて、めっちゃ嬉しかった。
大塚国際美術館
「大塚国際美術館」は、大塚グループが創立75周年記念事業として徳島県鳴門市に設立した「陶板名画美術館」。日本最大級の常設展示スペース(延床面積29,412㎡)を有し、地下3階から地上2階まで、計5つのフロアの約4kmに渡って展示されている。

本や画面で見るだけじゃなく、ここでは26カ国から集められた1000点以上の名画を間近で鑑賞できるから、アート好きにはたまらないスポット。
高森湧水トンネル公園
豊富な湧水量を誇る全長約2kmの高森湧水トンネルのうち、約550mを公園化。トンネルの始まりは旧国鉄が計画した鉄道の掘削だったが、トンネル工事中に大量の出水に見舞われる事態に。その後も度重なる出水事故が発生して工事は中断された。現在はトンネルの一部が公園として整備され、トンネル内の歩道を歩けるほか、水の大切さやトンネルの歴史について学べる水の資料館「湧水館」もあり。
トンネルだけじゃなく、公園の外にも緑が美しい遊歩道や流れの速い小川があって、散歩やのんびり過ごすのにぴったりです。
主計町茶屋街
ひがし茶屋街、にし茶屋街と並ぶ、金沢三茶屋街のひとつ。浅野川沿いに細い路地と千本格子が続く落ち着いた雰囲気のエリアで、国の重要伝統的建造物群保存地区に選ばれている。町名の由来は、江戸時代、禄高1万石余の人持組頭で、初代加賀藩主前田利家の孫を妻に迎えた富田主計がここに屋敷を構えていたことから。ちなみに、文豪・泉鏡花の作品にもしばしば登場している。
昼も夜もどちらも訪れる価値あり。
世界の山ちゃん 本店
鶏の手羽先を揚げ、辛さと風味が際立つ「幻のコショウ」と「秘伝のタレ」がやみつきになる、「幻の手羽先」が名物。コショウ辛さが際立つ味付けはビールとの相性がよく、「幻」のようにあっという間に皿からなくなってしまう。
山ちゃんの手羽先は本当に美味しい!味噌鍋のスープも最高👍
さっぽろ雪まつり
世界三大雪まつりのひとつである「さっぽろ雪まつり」は、北海道札幌市で例年2月に開催される冬の一大イベント。1950年に地元の中高生が大通公園に雪像を作ったことから始まり、現在では国内外から約200万人以上が訪れる大規模な祭典へと発展した。
大通公園会場はとても賑やかで人も多いですが、夜が遅くなるほど寒さが増します。
よーじや「あぶらとり紙」
1904年創業の老舗化粧品メーカー「よーじや」の看板商品である「あぶらとり紙」。化粧直し前の肌に軽く当てて余分な皮脂を吸い取り、肌の化粧のりをよくする。緻密な特殊和紙を箔打機で何度も叩き込むことで紙の繊維を活性化し、肌に刺激のないやわらかな使い心地と抜群の吸収力を実現。
京都の老舗、よーじやのあぶらとり紙。日本旅行で絶対に買いたいコスメのひとつです!
蒙古タンメン 中本 本店
『中本』は新宿、渋谷、品川など東京を中心に複数店舗ある激辛ラーメンの有名店で、辛いラーメン店のトップに君臨し続けているお店だ。そのラーメンは食べれば食べるほど病みつきになりハマってしまう人が続出しているという噂。
以前カップ麺の蒙古タンメン中本を食べたことがあって、今回は本物のラーメンに挑戦!やっぱりカップ麺より断然おいしいし、ボリュームも結構ある。あと、お店のルールで一人一品注文が必須で、シェアはできないから注意。
和歌山電鐵貴志川線
和歌山駅と貴志駅を結ぶ全長14.3㎞のローカル線。もともと大手事業者が運営し、長年にわたる赤字のため廃線届が出された路線だったが、沿線住民らの熱心な存続活動により、行政が存続のための後継事業者を公募、平成18(2006)年から和歌山電鐵として再出発を果たす。
たま駅長がとにかく可愛くて、全国から観光客が集まるのも納得!貴志駅のすぐそばにはたまショップがあって、たま関連のグッズがたくさん売ってます。