小樽運河
北海道開拓の玄関口として発展してきた小樽港。取り扱う荷物量が年々増加し、その運搬作業を効率化するため、大正12年(1923)に完成したのが「小樽運河」だ。海岸の沖合を埋め立てることによって造られたため、直線ではなくゆるやかなカーブを描いているのが特徴。
2月末の小樽運河〜息をのむほどきれい💕写真映えも抜群。今回は昼間の小樽しか散策できなかった。札幌からとても近いけど、機会があれば小樽に泊まると、また違った美しさを楽しめて、小樽のことももっと深く知れるはず。
小樽運河
北海道開拓の玄関口として発展してきた小樽港。取り扱う荷物量が年々増加し、その運搬作業を効率化するため、大正12年(1923)に完成したのが「小樽運河」だ。海岸の沖合を埋め立てることによって造られたため、直線ではなくゆるやかなカーブを描いているのが特徴。





2月末の小樽運河〜息をのむほどきれい💕写真映えも抜群。今回は昼間の小樽しか散策できなかった。札幌からとても近いけど、機会があれば小樽に泊まると、また違った美しさを楽しめて、小樽のことももっと深く知れるはず。
ニングルテラス
北海道・富良野市にある「新富良野プリンスホテル」から歩いて2分の位置にあるショッピングエリア。「ニングル」とは、脚本家倉本聰氏の舞台『ニングル』に登場する、北海道の森に住む身長15cmくらいの「森の知恵者」のこと。童話に出てきそうな美しい森の中には、15棟のログハウスが立ち並び、それぞれ自然をモチーフにしたクラフト作品を販売している。





冬のニングルテラスは本当にきれい😍 個人旅行でもアクセスが便利。さらに、ニングルテラスの隣には期間限定の「ふらの歓寒村」があり、こちらもとても楽しい。スノーバナナボートやスノーモービル、犬ぞりがあり、本当に名残惜しくて帰りたくなくなる🥰