商船三井さんふらわあ (関西〜別府航路)
大阪〜別府間を結ぶ、2023年就航の新造船「さんふらわあ くれない」と「さんふらわあ むらさき」は、夕方に出発して翌朝到着。移動そのものが旅のハイライトになる、贅沢な時間が楽しめる。
まるで小さなクルーズ船に乗ってるみたいで、船内は快適で清潔。海を眺めながらのんびりできて、翌朝には別府に到着。すごくチルな移動方法!
商船三井さんふらわあ (関西〜別府航路)
大阪〜別府間を結ぶ、2023年就航の新造船「さんふらわあ くれない」と「さんふらわあ むらさき」は、夕方に出発して翌朝到着。移動そのものが旅のハイライトになる、贅沢な時間が楽しめる。
まるで小さなクルーズ船に乗ってるみたいで、船内は快適で清潔。海を眺めながらのんびりできて、翌朝には別府に到着。すごくチルな移動方法!
ジ アウトレット 広島
広島市佐伯区にある中国・四国地方最大級のアウトレットモール。敷地面積約26万8,000m²を誇り、およそ220店舗のショップが集結している。施設名の通り2階はアウトレットフロアとなっており、ファッション、雑貨、スポーツ・アウトドアなど約140店舗が軒を連ねる。国内外の人気ブランドのアイテムをリーズナブルに購入できるのが魅力。
広島焼きのお店がおすすめ!味が本格的で、待ち時間もそんなに長くないよ。
岡寺
飛鳥時代の天智2年(663)、天智天皇の勅願により義淵僧正が創建したと伝わる古刹で、日本最初の厄除け霊場。岡の地名から「岡寺」の名で呼ばれ親しまれているが、正式な寺名は「龍蓋寺」という。
周囲は静かで落ち着いた雰囲気。四季折々の景色が楽しめて、特に桜や紅葉の季節は本当に美しいです。
サンリオピューロランド
「ハローキティ」や「マイメロディ」といった人気のサンリオキャラクターとふれあえる屋内型テーマパーク。「サンリオキャラクター」のショーやパレードはストーリー、ダンス、音楽といった本格的な演出が行われる。撮影スポットも多く、キャラクターと一緒に撮影することができるスポットもある。





園内の装飾やデザインがとても凝っていて、細部までサンリオらしさが溢れてる。童話の世界観がたっぷりで、夢中になっちゃう!
【閉業】田沢湖ハーブガーデン ハートハーブ
日本で一番深い湖・田沢湖のほとりに立つハーブがテーマの観光施設。庭園「ハーバルヒル」には、ハーブや季節の花が咲き誇り、湖からそよぐ風とハーブや花の香りが訪れた人を癒やしてくれる。温室「シーズ」でも季節毎の花が咲き、カモミールやローズマリーといったハーブの苗や種を販売。堆肥、鉢、プランターなどのガーデニング用品も扱っている。
ガーデンは静かで落ち着いた雰囲気。散歩やリラックスにぴったりの場所です。
京都髙島屋S.C.
京都随一の繁華街・四条河原町の交差点南西角に建つ大型商業施設。天保2年(1831)に創業した古着木綿商「髙島屋」が始まりという長い歴史をもつ。明治45年(1912)に民間初の鉄筋コンクリート造の商業施設として烏丸高辻に移り、昭和21年(1946)にマーケットセンターとして現在の地に移転した。
地下街には新鮮なお寿司や和菓子、ベーカリー、各国料理など美味しいものが勢ぞろい。京都ならではのグルメを味わったり、お土産を買うのにぴったりの場所です。
京都グランベルホテル
京阪「祇園四条」駅から徒歩2分の場所にあるデザイナーズホテル。京文化の風情漂うエリア・祇園のど真ん中に位置し、京都らしい雰囲気を感じながら滞在できる。京都の中心地にあるホテルではめずらしく、大浴場があるのも人気の理由だ。客室は伝統工芸のトップクリエイターとのコラボで作り上げられた空間で、洋室から和室まで全6タイプから選択可能。
ホテルは京都市の中心部にあって、清水寺や祇園、京都タワーにもすぐ行ける立地。どこも徒歩圏内だから、京都観光にはとても便利!
博物館 明治村
昭和40年に開村した野外博物館で、明治期を中心とした芸術上、歴史上価値ある建造物を移築、保存、展示しており、重要文化財11件をはじめ、数々の文化財を間近に見ることができる。
日本が明治維新の時代に、どうやって西洋の技術や文化を取り入れて世界の強国になったのかがよくわかるスポット。
トヨタ産業技術記念館
トヨタグループの創業者である豊田佐吉が1911年に織機の研究開発のために創設した試験工場の場所と、建物を利用して建設された記念館。トヨタの原点である繊維機械について紹介する「繊維機械館」と、自動車技術の変遷を紹介する「自動車館」の大きく2つに分かれている。
トヨタがどうやって世界的な一流企業になったのかが学べます。
立山黒部アルペンルート
標高3,000m級の峰々が連なる北アルプスを貫く、総延長37.2㎞、最大高低差1,975mに及ぶ山岳観光ルート。富山県側の立山駅、長野県側の扇沢駅の2つの出入り口をケーブルカー、ロープウェイなど6つの乗り物がつなぐ。途中には、多くの景勝地が点在し、気軽な散策から本格的なトレッキングまで、さまざまなスタイルで雄大な大自然を満喫することができる。
開山したばかりの時期に行きました。のんびりした行程だけど、とにかく観光客が多すぎて、シャトルバスなどの交通機関が全然追いついていません。ほとんどが待ち時間で、休憩できる座席も少ないので、特に年配の方には体力的にきつい旅になるかも。