城山(粟島)
城山(じょうのやま)。手軽なハイキングで、島の豊かな自然を満喫することができる。手軽なハイキングで島の豊かな自然を満喫するなら、島で一番高い山、標高222mの城山(じょうのやま)へ。登山道は階段やなだらかな坂道が多く、約1時間程度で山頂へ到着することができるので、初心者でも安心。秋には紅葉も美しく、森林浴を楽しみながらのんびりと歩けば、日頃の疲れも溶けていきそう。
島の住民は300人もいなくて、ほとんどみんな顔見知り。治安もすごく良い👍
城山(粟島)
城山(じょうのやま)。手軽なハイキングで、島の豊かな自然を満喫することができる。手軽なハイキングで島の豊かな自然を満喫するなら、島で一番高い山、標高222mの城山(じょうのやま)へ。登山道は階段やなだらかな坂道が多く、約1時間程度で山頂へ到着することができるので、初心者でも安心。秋には紅葉も美しく、森林浴を楽しみながらのんびりと歩けば、日頃の疲れも溶けていきそう。
島の住民は300人もいなくて、ほとんどみんな顔見知り。治安もすごく良い👍
笠島重要伝統的建造物保存地区
塩飽水軍の本拠地として、1590年に豊臣秀吉から自治権を与えられるほどの力を持ち、江戸時代(1603〜1868年)に入ると海運業でも栄えた塩飽諸島の中心となる本島。その北側にある笠島地区には、往時の繁栄を伺わせる建造物群が残っており、香川県唯一の国の重要伝統的建造物群保存地区に選ばれている。
海のすぐそばなのに、これだけしっかりと歴史的建築を保存しているのはすごい!
大國魂神社
約1900年の歴史がある、大國魂大神を祀った神社。武蔵国エリア(東京、埼玉と神奈川の一部)の守護神を祀っている。また境内には摂社が複数あり、それぞれ様々なご利益がある。様々なご利益があるが、特に縁結びのご利益があるとされる。



地元の人たちの信仰の中心みたいな神社。敷地も広くて、大鳥居から参道を歩いていくと、神社の厳かな雰囲気が感じられる。手水舎の龍の彫刻もとても繊細で見応えあり。
通天閣
1912年に凱旋門をモチーフとするビルの上にエッフェル塔のような高さ75mの鉄塔が建てられ、「天に通じる高い建物」という意味で明治初期の儒学者・藤沢南岳が「通天閣」と命名したと言われている。その後、火災に遭い解体されたが、1956年に市民の強い要請を受け、現在の2代目通天閣が再建された。その2代目は高さ108mで、初代より33m高くなっている。
年月を感じる建物だけど、周りには居酒屋やお店がたくさんあって、散策が楽しいエリア。