博多だるま 総本店
昭和38年(1963)創業の「博多だるま 総本店」。先代が生み出した伝統の味を、息子であり現在オーナーを務める2代目が受け継ぐ博多ラーメンの名店。自慢のスープは「呼び戻し」と呼ばれる製法が味の秘訣。創業時から使い続ける鉄の釜で豚骨を16時間炊き上げ、継ぎ足して作る門外不出の味は濃厚かつ独特な味わいがクセになる逸品。
長時間煮込んだ秘伝のスープ、濃厚なのにすごく飲みやすい。美味しすぎて感動!
博多だるま 総本店
昭和38年(1963)創業の「博多だるま 総本店」。先代が生み出した伝統の味を、息子であり現在オーナーを務める2代目が受け継ぐ博多ラーメンの名店。自慢のスープは「呼び戻し」と呼ばれる製法が味の秘訣。創業時から使い続ける鉄の釜で豚骨を16時間炊き上げ、継ぎ足して作る門外不出の味は濃厚かつ独特な味わいがクセになる逸品。
長時間煮込んだ秘伝のスープ、濃厚なのにすごく飲みやすい。美味しすぎて感動!
鼓門・もてなしドーム(金沢駅)
北陸新幹線が発着し、北陸観光の拠点として多くの利用客で賑わう金沢の玄関口、JR金沢駅。市内中心部方面にあたる兼六園口(東口)でひときわ目を引くのが、2005年に完成した「もてなしドーム」と「鼓門」だ。2本の太い柱に支えられた鼓門は高さ13.7mと圧巻のスケール。
建築様式がとても美しくて、デザインも個性的。世界で最も美しい駅のひとつと称されるのも納得。
中洲屋台街
美食の街「博多」でも、特にディープなグルメ体験ができるのが中洲屋台街。ラーメンに串もの、おでんなどお酒と一緒に堪能できる。九州ーの繁華街「中洲」の街を流れる那珂川の水面には鮮やかにネオンが映り、その川沿いにずらりと屋台が連なる様は圧巻!散策するだけで、街の熱気を存分に感じられる。
日本の街中で屋台を楽しめるなんて、なかなかできない貴重な体験!
フラワーランドかみふらの
丘陵地に広がる10万㎡の広大な敷地で、色とりどりの季節の花が楽しめる観光農園。斜面に作られた花畑には、春のサクラを皮切りにさまざまな季節の花が咲き誇る。サルビアやマリーゴールド、キンギョソウのように比較的長い期間楽しめるものから、ルピナスやクレオメといった1か月程度しか見られないものまでその種類は実に多彩。訪れる時期によって異なった表情を楽しむことができる。
ラベンダー枕作りを体験。小さめサイズで、バスの中で寝るときにぴったりでした。
ファーム富田
大スケールで広がる優美なラベンダー畑で有名な北海道中富良野町にある観光農園。壮大なラベンダー畑のほか、紫のラベンダーに白のカスミソウに赤のポピーなど、鮮やかな花の帯がなだらかな斜面のキャンバスに描かれる「彩りの畑」が代表的存在。ほかにも、ビオラやマリーゴールドなど色とりどりの花が咲く「花人の畑」や、小さな庭の中に120種類近くの植物が共存している「花人ガーデン」など、園内にはさまざまな花畑があり、訪れる人の目を楽しませている。
ラベンダー鑑賞は入場無料。農園の周りにはお店もあって、ここに来たら絶対にメロンやアイスクリームを食べるべき!
円山公園(札幌)
円山原始林の北側に位置しており、古くからの桜の名所として親しまれている円山公園。園内にはエゾヤマザクラ、ソメイヨシノなど約120本の桜が植えられており、春には多くの花見客で賑わう。

お花見シーズンは人でいっぱい。公園内ではバーベキューをしている人も多く、道具のレンタルもあります。
名古屋城
江戸幕府を開いた徳川家康の命により、江戸時代初期に築かれた日本最大級の城郭。5重の屋根がある天守閣の頂には雌雄2体の金鯱が輝いており、名古屋のシンボルとなっている。



日本の名城のひとつ。名古屋に来たら絶対に訪れたいスポットです。
河津川沿いの河津桜
河津川沿いには、2月上旬から開花しはじめる早咲きの桜が咲くことで知られる。この桜は1955年に河津町で発見され「河津桜」と呼ばれている。暖かな地方を中心に1月頃から咲くカンヒザクラ系と、日本の野生種であるオオシマザクラ系の自然交配種と考えられている。
何千本もの河津桜が満開で、本当に美しかった!
ちびまる子ちゃんランド
日本が誇る漫画「ちびまる子ちゃん」の作者であるさくらももこの故郷・静岡にある日本で唯一の「ちびまる子ちゃん」のミュージアム。館内は、3つのゾーンに分かれている。
あまり面白くない場所で、一度行けば十分かな。
上高地
上高地はその美しい景観から、「特別名勝」と「特別天然記念物」ふたつの称号を与えられた日本屈指の山岳景勝地である。英国人宣教師、W・ウェストンが1896(明治29)年に著した『日本アルプス登山と探検』の中で上高地を称賛し、世界的に有名となる。
レストランの選択肢が少ない!世界的な観光地なのだから、関連施設の充実を期待したいところです。