ホテルニューオータニ(東京)
昭和39年(1964)の東京オリンピック開催に合わせ誕生したラグジュアリーホテル。充実した施設と日本らしいホスピタリティによって、国内および海外の宿泊客から人気を集めている。客室は「ザ・メイン」を筆頭にコンセプトの異なる3つのタイプで構成。
ホテルが本当に広くて、毎回歩くたびに迷路みたい。お店やレストランも多くて、全部回りきれないくらい!
ホテルニューオータニ(東京)
昭和39年(1964)の東京オリンピック開催に合わせ誕生したラグジュアリーホテル。充実した施設と日本らしいホスピタリティによって、国内および海外の宿泊客から人気を集めている。客室は「ザ・メイン」を筆頭にコンセプトの異なる3つのタイプで構成。
ホテルが本当に広くて、毎回歩くたびに迷路みたい。お店やレストランも多くて、全部回りきれないくらい!
新潟総鎮守 白山神社
新潟市の中心部に位置し、地元では「白山さま」の名で親しまれる白山神社。千有余年の歴史を誇る新潟の総鎮守として多くの人びとが参拝に訪れる。主祭神の「白山さま」はまたの名を菊利媛大神(くくりひめのおおかみ)。伊邪那岐、伊邪那美という夫婦の神様がけんかをした時に間に入って仲を取り持ったというエピソードから、縁結びの神様として人気が高い。
総鎮守って言われるのも納得。神社の雰囲気がすごく安定してて、中に入ると気分が良くなる。
東大寺
奈良時代、聖武天皇の発願により造立された盧舎那大仏(るしゃなだいぶつ)は752年に開眼供養が行われた。以降40年近くの歳月をかけて伽藍を整えた、奈良を代表する寺院。都が平城京から遷都したあとも、手厚く保護され栄華を誇った。


世界最大級の青銅製の大仏で、重さはなんと380トン!しかも1200年の歴史があって、世界遺産にも登録されてるよ。
通天閣
1912年に凱旋門をモチーフとするビルの上にエッフェル塔のような高さ75mの鉄塔が建てられ、「天に通じる高い建物」という意味で明治初期の儒学者・藤沢南岳が「通天閣」と命名したと言われている。その後、火災に遭い解体されたが、1956年に市民の強い要請を受け、現在の2代目通天閣が再建された。その2代目は高さ108mで、初代より33m高くなっている。

通天閣前の老舗フグ料理店が去年閉店しちゃって、あの名物のフグ提灯ももう見られなくなりそう。ちょっと寂しいかも。
伏見稲荷大社
五穀豊穣、商売繁昌、家内安全、病気平癒、諸願成就の神様として日本各地で親しまれ、全国で約30,000社あると言われる稲荷神社の総本宮。711年に創建された。特に注目度の高いスポットは、「千本鳥居」。本殿の後ろに朱色の鳥居がトンネル状に連なっている。



寄進された鳥居には、寄進者の名前と日付が書かれてるんだって。台湾の道教のお寺でも同じような習慣があるよ。
大正池
大正4(1915)年の焼岳の噴火によって梓川がせき止められてできた池。エメラルドグリーンの湖面には、美しく上高地の山脈が映し出される。水没した林は幻想的に立ち枯れており、神秘的な景観となっている。標高1490mに位置しており、ちょうど白樺の生育する標高で周囲には美しい白樺林が広がる。


遠くの山々が雪に覆われてて、本当にきれいだった。
嚴島神社
神の島と呼ばれる厳島に建てられた嚴島神社。推古天皇元年(593年)に、佐伯鞍職により創建されたのがはじまりと伝えられている。「市杵島姫命」、「田心姫命」 、「湍津姫命」の三女神が祀られている。多くのご利益を授けてくれる事で有名であり、三女神は海の神、交通運輸の神、財福の神、技芸の神として信仰されている。



日本三景の一つで、超美しい神社。季節ごとに違った美しさが楽しめます。
セトレマリーナびわ湖
びわ湖畔に佇むリゾートホテルで、客室はもちろん、館内のどこからでも目の間に広がるびわ湖を一望することができる。テーマの「滋賀生まれ」を、「食」はもちろん館内の至るところで感じることができ、日常を忘れてラグジュアリーなステイが楽しめると人気だ。
全14室だけの客室で、どの部屋からも琵琶湖の景色が楽しめます。バルコニーのハンモックで本を読みながら湖を眺める時間、すごく癒されました。