小樽堺町通り商店街
小樽運河に面した大通りから1本入った場所にある堺町通りは、明治から昭和初期にかけて大きく発展を遂げた小樽のメインストリート。メルヘン交差点から日銀通りまで続く約1,300mの商店街には当時建てられた石造りの洋館や倉庫が今も数多く残り、ノスタルジックな雰囲気の中で散策とショッピングを楽しめる。
この商店街には古い建物や伝統的なお店がたくさん残っていて、街全体がノスタルジックな雰囲気に包まれています。
小樽堺町通り商店街
小樽運河に面した大通りから1本入った場所にある堺町通りは、明治から昭和初期にかけて大きく発展を遂げた小樽のメインストリート。メルヘン交差点から日銀通りまで続く約1,300mの商店街には当時建てられた石造りの洋館や倉庫が今も数多く残り、ノスタルジックな雰囲気の中で散策とショッピングを楽しめる。
この商店街には古い建物や伝統的なお店がたくさん残っていて、街全体がノスタルジックな雰囲気に包まれています。
GLION MUSEUM
西日本で指折りの国際貿易港である「大阪港」の倉庫を活用したミュージアム。赤レンガ造りの重厚な倉庫は、約100年前に建てられたもので近代文化遺産としての価値が高く、周辺を含む3,000坪ものエリアに漂う古き良き時代の雰囲気はまるでロンドンやニューヨークの街並みのよう。
ここには珍しいクラシックカーがたくさん展示されていて、それぞれに独自の歴史やストーリーがあるのが魅力です。
笠間稲荷神社
茨城県の中央部、笠間市に鎮座する笠間稲荷神社は、飛鳥時代、孝徳天皇の御代である白雉2(651)年創建と伝わる神社。京都・伏見稲荷大社、佐賀・祐徳稲荷神社と並ぶ、日本三大稲荷として知られている。
京都の伏見稲荷神社よりも古く、すでに1000年以上の歴史があるんだって。茨城県で参拝者数が一番多い神社でもあるよ。
能取湖
北海道の東部の網走市の西にあり、秋になると紅色のサンゴ草で覆われることが特徴である能取湖。中でも「日本一サンゴ草群落地」は木製の遊歩道があり、サンゴ草がカーペットになったランウェイのような雰囲気を味わえる。
8月から美しいサンゴ草が見られて、10月初めまでが見頃。その後は冬の始まり。干潮の時だけ地面に現れるから、潮の時間を事前にチェックするのがオススメ!
くじゅう花公園
周辺をくじゅう連山と阿蘇五岳に囲まれた、阿蘇くじゅう国立公園内の久住高原に設けられた公園。すがすがしい空気のなか、色とりどりの季節の花々を観賞することができる。
子どもも大人も、そよ風と自然の贅沢を満喫できる場所。
青森県立三沢航空科学館
市内にある三沢飛行場は日本で唯一のアメリカ空軍、航空自衛隊、民間空港の三者が使用する飛行場。三沢市は空と関わりが深い町として知られる。その象徴として建てられた青森県立三沢航空科学館は大空と飛翔をテーマにした航空と科学の博物館だ。


空や飛行をテーマに、科学の体験もできるワクワクするスポットです。
牛久大仏
牛久大仏は、平成4(1992)年に完成した巨大な阿弥陀如来像で、正式名称を牛久阿弥陀大佛という。像高120m(うち台座は20m)で、ギネス世界記録に登録されている世界で最も高い「青銅製仏像」だ。
ギネス記録にもなっている世界一高い銅像の大仏。上の展望フロアへはエレベーターで行けます。