金刀比羅宮
象頭山に建つ、金刀比羅神社の総本山。年間約400万人もの参拝客が訪れる。主祭神である大物主神は中世以前から海上交通の守り神として知られ、五穀豊穣や産業文化の繁栄をもたらす神様だ。
特に天気の良い日は、高い場所から瀬戸内海の壮大な景色を一望できて最高です。
金刀比羅宮
象頭山に建つ、金刀比羅神社の総本山。年間約400万人もの参拝客が訪れる。主祭神である大物主神は中世以前から海上交通の守り神として知られ、五穀豊穣や産業文化の繁栄をもたらす神様だ。




特に天気の良い日は、高い場所から瀬戸内海の壮大な景色を一望できて最高です。
別府温泉
別府温泉は、大分県別府市内各地にある温泉の総称。源泉数2,847、一日の湧出量約13万キロリットルと、日本一の規模。別府温泉は8エリアに分かれるので、別府八湯や、別府温泉郷とも呼ばれる。泉質や湯の色などもそれぞれ違うので、湯めぐりを楽しむのもお勧めだ。
九州を代表する有名な温泉リゾート地。温泉の質も旅館の数も日本トップクラスで、日本人だけでなく韓国からの観光客も多いです。
九重“夢”大吊橋
くじゅう連山の麓、熊本県との県境付近に位置する標高777mの九酔渓に架かる観光用の大きなつり橋。高さは、歩いて渡れるつり橋としては日本一の173mで、長さは390m。橋の上からは周囲に広がる渓谷の景色を満喫でき、スリル満点のビュースポットとして人気を集めている。
橋の上から下を見ると本当に怖い!でも両側の景色も素晴らしいです!
高千穂峡
阿蘇山の噴火で流れ出した溶岩を五ヶ瀬川が数万年かけて浸食して出来たV字峡谷。高いところで100m、平均80mにも達する断崖が7㎞に渡って続く景観は見事。国の名勝、天然記念物に指定されている。
静かな渓谷で水がとてもきれい。空気も良くて、本当に絶景の秘境です。
阿蘇中岳火口
阿蘇山の中央にある中岳(1506m)は現在も活発な活動を続ける火山で、激しく噴煙を上げる火口の様子を間近に見ることができる。7つ並ぶ中岳の火口のうち、現在活動中で見ることができるのは第1火口で、周囲約4kmの巨大な噴火口の近くまで行くことができる。ガスが晴れたときなどに火口の底に見えるのはエメラルドグリーンの火口湖で、温度50〜60℃の強酸性の湯がたまっている。
火口から立ち上る煙と強い硫黄の匂い。いつ噴火してもおかしくない雰囲気で、大自然の力に自分の小ささを感じます。
ねぶたの家 ワ・ラッセ
ワ・ラッセは青森駅前からすぐのところにある、一際目立つモダンな真紅の博物館。毎年8月2〜7日に行われる「青森ねぶた祭」の保存伝承を目的に平成23(2011)年に開館した。この博物館のハイライトは祭本番に運行したねぶたの展示。
ねぶた祭に参加できなくても、ここで祭りの雰囲気を味わえます。館内には貴重な映像や写真、祭りの山車も展示されています。